レベルが上がらずパーティから捨てられましたが、実は成長曲線が「勇者」でした
同い年の幼馴染で作ったパーティの中で、ラウトだけがレベル10から上がらなくなってしまった。パーティリーダーのセルパンはラウトに頼り切っている現状に気づかないまま、レベルが低いという理由だけでラウトをパーティから追放する。しかしその後、仲間のひとりはラウトについてきてくれたし、弱い魔物を倒しただけでレベルが上がり始めた。やがてラウトは精霊に寵愛されし最強の勇者となる。一方でラウトを捨てた元仲間たちは自業自得によるざまぁに遭ったりします。※小説家になろう、カクヨムにも同じものを公開しています。
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楽しみ!
こんなにも心穏やかに読み終えるお話がいままであっただろうか…
もう大満足です。
ありがとうございました。
4章の18です
作者様、ありがとう!
ほんとうにありがとうございます!!
涙が止まりません(泣)
本当に本当にお疲れ様でした!!
心地よい余韻の残る、温かいラストでよかったです。
ご感想ありがとうございます!
お陰様でここまで書き切ることが出来ました!
ざまぁ後日談からのほっこり後日談の連発、ありがとうございます……(拝む)
シェケレが立派にやってるのを見れただけで、ファンとしてはこの上ない幸せです!
ラウトとアイリもお子を授かれることを祈ってます。
ご感想ありがとうございます!
おお、シェケレにファンが……よかったなぁ、シェケレ。
現時点で後日譚も残り3話ですが、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
おぉっと、意外な(いや、妥当か?)なキャラのざまぁ展開が。
自業自得とは言えこうも早逝だと、王ももっと早く強硬手段を取っておけばと後悔されたかもしれないですね…。
ご感想ありがとうございます!
もうちょっと早く修道院に放り込んで矯正させれば早逝は免れてたかもしれないので、王様は後悔してるかもですね。
本編完結、おめでとうございます。お疲れ様でした。
終わってしまうのが寂しいけど、番外編や次回作を楽しみにしております。
ご感想、労いのお言葉等などありがとうございました!
番外編は少し間を開けて、次回作はもうちょっと練り込んでから取り掛かりたいと思います。
また次の作品でもお会いできましたら幸いです。
あぁ、あぁ、みんな本当によかったねぇ!
心優しいラウトの大切な仲間たちがみんなみんな幸せになりますよう!
最後まで見届けます!!
ご感想ありがとうございます!
本日の更新で、本編最終回となります。
最後までお楽しみいただけましたら幸いです。
ご感想ありがとうございます!
ラウトへの応援もありがとうございますっ!
引き続きよろしくお願いします!
こう、物語のクライマックスでこれまで関わった人々が主人公の力になる展開って熱いですよね…。
これまでの縁が強く太い鎖に組み上がるようで、ワクワクします。
ご感想ありがとうございます!
最後までワクワクしていただけるよう、引き続き頑張ります!
ラウトの周りには幸せしかないなぁ☺️
ご感想ありがとうございます!
勇者なので(?)幸せいっぱいです!
ご感想ありがとうございます!
我ながら「これしかすることないんかい」なペースで更新しておりますので、好きなタイミングで読んでいただけたらと思います。
ご感想ありがとうございます!
第三章も残り一話ですが、楽しんでいただけますよう頑張ります!
シェケレの悲鳴がかわいい……(怒涛の展開に語彙力を失ってしまった読者の図)
ご感想ありがとうございます!
シェケレも語彙力を失いあのような悲鳴を上げてしまいました。
ご感想ありがとうございます!
魔物の残虐性を表現するためとはいえ、犠牲者の方には残酷な仕打ちをしてしまい申し訳なかったなぁと。代わりに二人に弔ってもらいました。
ご感想ありがとうございます!
シェケレに対する思い入れ、作者冥利に尽きます。
今後のシェケレの活躍にご期待ください!
シェケレの気持ち、よーーーーーっく分かります!!
精霊が猫の姿をしているなんて素晴らしい世界観、手放すのは勿体無い!!!!ねこはいいぞ!!!!!
ご感想ありがとうございます!
ねこはかわいいので仕方ないですよね!
ご感想ありがとうございます!
温情はどうでしょうね。覆水盆に返らずなところもありますので。
続きをお待ちくださいませ!
ご感想ありがとうございます!
極刑は本当に最終手段で、基本的に悪人は生きてる間に屈辱と絶望を味わっていただきできれば反省や後悔してもらってから執行して欲しい派です。
出て来るキャラ一人一人が自分があって良い。
おばあちゃんと呼ばせる司書長さんが大好きです!!
再登場心待ちします😆
ご感想ありがとうございます!
おばあちゃんは私も気に入ってしまったので、再登場させたいです!
ご感想ありがとうございます!
ギロがどこまでやるか、見守って頂けますと幸いです。
ご感想ありがとうございます!
反応した理由は次回をお待ちくださいませ!
ご感想ありがとうございます!
はい、全く偉くありません。「補佐代理~」は課長バカ一代という漫画のパロディです。
敵味方の扱いの差にゾッとしました。ちとサイコパス気味になってません?甘さが消えたのか勇者に覚醒した影響なのか。
ご感想ありがとうございます!
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