あなたにおすすめの小説

モブなのに執着系ヤンデレ美形の友達にいつの間にか、なってしまっていた 表紙

モブなのに執着系ヤンデレ美形の友達にいつの間にか、なってしまっていた

執着系ヤンデレ美形×鈍感平凡主人公。全4話のサクッと読めるBL短編です(タイトルを変えました)。 主人公は妹がしていた乙女ゲームの世界に転生し、今はロニーとして地味な高校生活を送っている。内気なロニーが気軽に学校で話せる友達は同級生のエドだけで、ロニーとエドはいっしょにいることが多かった。 しかし、ロニーはある日、髪をばっさり切ってイメチェンしたエドを見て、エドがヒロインに執着しまくるメインキャラの一人だったことを思い出す。 平凡な生活を送りたいロニーは、これからヒロインのことを好きになるであろうエドとは距離を置こうと決意する。 タイトルを変えました。 前のタイトルは、「モブなのに、いつのまにかヒロインに執着しまくるキャラの友達になってしまっていた」です。 急に変えてしまい、すみません。  
BL 完結 短編
文字数 5,488
失恋したのに離してくれないから友達卒業式をすることになった人たちの話 表紙

失恋したのに離してくれないから友達卒業式をすることになった人たちの話

攻のトラウマ描写あります。高校生たちのお話。 主人公(受) 園山 翔(そのやまかける) 攻 城島 涼(きじまりょう) 攻の恋人 高梨 詩(たかなしうた)
BL 完結 短編
文字数 20,028
死んだと思ったらネグリジェ姿で目が覚めた 表紙

死んだと思ったらネグリジェ姿で目が覚めた

スラム育ちの傭兵、レオンは敵の姑息な魔手から推しの騎士ルーファスを守って大満足の死を向かえたはずが……何故か目を覚ますとそのルーファスと夫婦だった!? 良すぎる顔面に素晴らしき肉体美、そんな完璧すぎる推しにどろどろに甘やかされて、ヒラヒラのネグリジェもキラキラのシャツもなんのその。 そしてついに訪れる夫婦の時間…… 求められているのは果たして自分なのかそれとも……? レオンが死に際で見た愛と勘違いが織り成す圧倒的ハッピーなマリッジストーリー♡ ーーーーーーーーーーー どうぞ頭をからっぽにして読んでください。 毎日21:30更新(9/15完結) 全6話予約投稿済み X→https://x.com/bunbun_melon 番外編にするまでもない小ネタSSは全てこちらです。甘かったり愛が重すぎてちょっと様子がおかしかったり。私の脳内の墓場です。気軽に墓参りしていただけたら喜びます。
BL 完結 短編 R15
文字数 19,422
愛を感じないのに絶対に別れたくないイケメン俳優VS釣り合わないので絶対に別れたい平凡な俺 表紙

愛を感じないのに絶対に別れたくないイケメン俳優VS釣り合わないので絶対に別れたい平凡な俺

 平凡顔・ヒモ・家事能力無しの黒は、恋人であるイケメン俳優の九条迅と別れたがっている。それは周りから釣り合ってないと言われたり、お前の事を愛してない人間なんて止めておけと忠告されたからだ。だが何度黒が別れようとしても、迅は首を縦に振らない。  迅の弟である疾風は、兄は黒の事を特別扱いしてると言うが――。黒は果たして迅と別れることが出来るのか!?
BL 完結 短編
文字数 8,820
幼馴染が当然のように同じ布団にいるのは普通じゃないらしい。 表紙

幼馴染が当然のように同じ布団にいるのは普通じゃないらしい。

「いい加減一人で寝ろ」 「今更一人で寝るの、寂しくない?」 「ならない。狭い」 幼馴染は、今日も当然のようにそこにいる。 ただそれが“普通”だと思っているのは、どうやら一人だけらしい。 認識が噛み合わない、二人の日常。 生活密着型の真澄と、無自覚で世話焼きの律。 幼馴染の二人が送る、『境界線ラブコメディー。』 ※メイン文はスレッド形式。 ※コテハンは以下です。 :スレ主:お節介(日向 律) :幼馴染:美少年(小鳥遊 真澄) 表紙は生成AIです。
BL 完結 短編
文字数 10,388
Original drug 表紙

Original drug

ある薬を愛しい恋人の翔祐に服用させた医薬品会社に勤める一条は、この日を数年間も待ち望んでいた。 翔祐(しょうすけ) 一条との家に軟禁されている 平凡 一条の恋人 敬語 一条(いちじょう) 医薬品会社の執行役員 今作は個人サイト、各投稿サイトにて掲載しています。
BL 完結 短編 R18
文字数 10,229
上手に啼いて 表紙

上手に啼いて

■聡は10歳の初めての発情期の際、大輝に噛まれ番となった。それ以来関係を継続しているが、愛ではなく都合と情で続いている現状はそろそろ終わりが見えていた。 ■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
BL 完結 短編
文字数 9,082
絶対に男を好きにならないはずだった僕は、公爵家の血筋に敗北した 表紙

絶対に男を好きにならないはずだった僕は、公爵家の血筋に敗北した

兄も弟も男しか好きにならない。 そんな“呪われた血筋”を持つ公爵家で、次男のレオンハルトだけは「自分は違う」と信じていた。 平穏な結婚、普通の人生。 それを望んでいたはずなのに。 兄の友人である無愛想な騎士団長・カイルと再会した日から、世界がおかしくなる。 触れられるだけで心臓が跳ねる。 視線を向けられるだけで息が苦しい。 しかも相手は、なぜか最初から距離が近くて……? 「お前もヴァレンティアだったな」 恋を認めたくない次男と、十年越しに想い続ける騎士団長の、貴族社会BLロマンス。
BL 連載中 短編
文字数 17,425