憧れの召喚士になれました!! ~でも、なんか違うような~
小さい時から、様々な召喚獣を扱う召喚士というものに、憧れてはいた。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
小説家になろうでも掲載しております。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
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フラグって案外立てるのが難しい。
それが出来るのも血筋かな…‥‥
「いや、そもそも拾いたくないような」
「フラグって、何がきっかけであるのかが分かりませんよネ」
テンプレは当然あるが、それを出すのもなかなか大変である。
万能薬だけで解決しそうなんだけど。
いやまぁ、あくまでも病気に効く薬であれば、怪我などに効く薬と分ければ良いのか…‥?
「そう考えると、薬は薬で難しいんだよなぁ」
「使いようによっては毒にもなりますし、手放せなくなる危険性もありますからネ」
‥‥‥なお、何となく新作が固まり始めてきた。
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何気に条件だけ見ると、結構いいんだよな‥‥‥
とは言え、こちらの気持ちが同なのかという話にもなるかも。
「政略的な意味合としても強くなるし‥‥‥」
「あ、でも身内になったらそれはそれで、胃痛持ちが増えるのでは…?」
王家に取り込むことが出来れば+もあるが、-も存在している。
ハイリスクハイリターンとは、この事ではないだろうか…‥‥
徐々に迫ってきているんだよなぁ。
想いを自覚しつつ、向き合うためにやっているんだろうけれどねぇ。
「気が付いたら、という風になりそうデス」
マジか、火を噴くのか。
飛ぶことや戻れないと死ぬのは知っていたけど、火までは知らんかった。
「そして送ってくれるなら、それはそれでありがたいデス」
「あ、それ私の方にも欲しいのデス」
姉妹揃って、求めているようである。
まぁ、それぞれの主を守るために活用するのだろうが…‥‥技術力や資材の差によって異なる結果になるかな。
あー、そう言う妖怪だったか。
しかし、獣の槍のほうは‥‥‥興味あるけどちょっと怖い。
ゆっくり、とかそう言う頭ではなく、生首みたいな感じだからなぁ‥‥‥
なんかそんな妖怪がいたような気がする。
その案もちょっとあったりする。
そもそも第8王女だけで復興するにも負担大きすぎるからね…‥‥
「立て直す土台を考えると、ガランドゥよりは壊滅に近いけど‥‥‥」
「でも、国民の正常さは上ですネ」
‥‥‥どっちがどれだけ復興できるかな?
雰囲気ができていても、即ぶち壊しになりがち。
どこかで思いきらせたいけど、もうちょっと先になりそう。
‥‥‥なったらなったで、その描写がアウトになりそう。
r18とかになったら、なろうのほうのノクターンにでも出すべきか?
ある意味恐ろしい自爆システム。
物理より精神的な自爆だとは思うが…‥‥
「えっと、皆様‥‥‥落ち着いてくだサイ」
「「「「「「‥‥‥」」」」」
‥‥‥船上であり、逃げ場はない。
絶体絶命とは、まさにこのことを指すのであろう。
まさにその通りと言いたい。
「間違っていない変換だよなぁ‥‥‥‥」
「意味が変わるはずなのに、変わっていないような気がするのは不思議ですネ」
まぁ、色々と思うのもあるんだろうなぁ‥‥‥
「実験ですか‥‥‥そう言えば、私の性能も向上しましたし、ちょっとテストしないといけませんネ」
「そう言えば向上したんだっけ?」
‥‥‥パワーアップしていても、それがどの程度の物なのか把握しておかないと、後々やらかす羽目になる。
いや、したところで結局やらかしそうな気がするのは気のせいか?
快挙というべきなのか…‥‥
「というか、見ないようにしたけどかなりひどい最期だったんだろうなぁ…‥‥」
「何を使ったのかは不明ですが、データ検索をしないほうが良いという結果が出まシタ」
‥‥‥怒らせてはいけない人は、どこの世界にもいるようデス。
NGワード…‥‥彼女に対して思いっきり言ったなぁ。
時間制限が来ても、絶対に許さないだろうな。
―――――
SIDEとある世界のワゼの主たち
「‥‥‥何だろう今、ワゼが怒ったような気配がしたような」
【怒らせた方、多分命無くなりますね…‥‥彼女のNGワードへの反応は、過剰すぎますし‥‥‥】
主の方はなんとなく感じ取りつつ、経験した者は身を震わせる。
怒りというのは、時としてあらゆるものを震えが上がらせる恐怖を生み出すのだ‥‥‥
それはそれで怖そうな光景‥‥‥と言いたいけど、見たことはない。
そしてこのコメントから調べて見た。
‥‥ネタとしては、結構あるのかな。
出来れば力強い味方がいるうちに、さっさとやりたい。
いなくなったら押し切られる可能性が大きいからネ。
「まぁ、そう長くはないのですが‥‥‥片付いて帰還した後、落ち着いてまた今度来たいですネ」
「観光目的とかか?」
「そうですネ。それに、違う世界だからこそ未知の情報も多いですし…‥‥09のデータなどもきちんと確認しておきたいのデス」
‥‥‥違う世界だからこそ、違う成長をするのだろう。
だからこそ、その成長に興味を惹かれるというのもあるのだ…‥‥メイドとしての矜持を、彼女はどう結論付けるのか、とかね。
毎週敵を一体投入するようなものではなく、まとめて出す感じ。
最初から手を抜くと痛い目を見るのが分かっているからね‥‥‥‥
「そう言えば、ディーたちはどこへ行ったのかニャ?」
「姿が見えないわよね?」
「あー‥‥‥ディー君たちならね‥‥‥」
時期に関しては色々あるだろうけれども、完全に同じという訳ではない。
姉妹機とは言えども、やはりそこは個人によってどう変わるかがあるようだ。
「…‥‥しかし、あの砲撃良いですネ。こちらのご主人様を守るための参考にさせてもらいましょウ」
「そちらのご主人ってどういう人だよ…‥‥」
‥‥‥なんとなく、ワゼの主の方も、自分と同じようにメイドに対するツッコミ疲れがあるような気がするのだった。
普段冷静な分、慌てる機会が少ないからね。
「というか、本当に何を聞いたんだろうか‥‥‥」
「ご主人様は聞かなくていい話題デス」
「なんというカ、姉妹機なのにこうも耐性が異なるとは‥‥‥これはこれで興味深いですネ」
‥‥‥同じような機体でも、中身が違うからこその反応の差である。
モデルにした人格自体は、確か初期は同じだったはずなのに‥‥‥何でこうも分かれたのだろうか。
「そんなものなの?」
「そう言うものデス。同じような技術体系でも、そこに至るまでの過程が異なってますし、同じような方法だとしても、その世界のその世界なりのくみ上げ方などが存在してますからネ」
魔法や化学、科学、錬金術、道術、呪術、その他諸々あるからなぁ‥‥‥
水圧とかで潰される危険性もあるが‥‥‥その前にできるのだろうか?
「まぁ、この建造物自体に私も興味ありますし、保管したいのであればシスターズも派遣しましょウ」
「ココってそんなに価値があるのか?」
‥‥‥異世界の情報は、異世界の者にとっては価値があるのデス。
ついでに現在、新作をちょっと検討中。
新しく作るのか、それとも今連載停止状態の奴を一旦消去してリメイクすべきか‥‥‥両方ともやってみたいけど、色々都合があるせいで悩み中。
突っ込まないほうが良かったりする。
姉妹機なのに格差がすごい。
「でも言わないほうが良いという勘が」
「その通りなのデス」
だったら格差を付けずに同じようにすればいいじゃないと言いたいが、それはそれ、これはこれ。
自然とそうなってしまうのだろうか…‥‥
勝ち目を探す、という思考がある時点で、今の状態で負ける事を理解しているからなぁ。
‥‥‥顔文字とかも使って見たい。
小説を書くと、表情の部分で悩むからな。いっその事‥‥‥
ノインがすごく簡単にやりそうな護身術だ。
「わたくしもできますわね。蔓でからめとったり…‥‥」
「んー、わっちだとツボ押しで十分でありんすな」
「グゲェグゲェ」
「冷やす、鈍らせる、凍らせて砕く」
他の面子も、各自身を守るすべぐらいはある。
でもまず、彼女達に襲い掛かる無謀な人はいないと思う。というか襲った瞬間にこの世からいなくなるのが決定しかねない。
「いや、流石に命を奪ったら不味いじゃろ…‥‥後々面倒じゃぞ」
「ならゼネならどうするんだ?」
「儂か?生前は妹たちが潰しておったのじゃが…‥‥今世じゃとそうじゃな、杖で殴ればいいかのぅ。何も魔法だけが儂のとりえでもないのじゃ。‥‥‥‥身を守るために、護身術は超必須じゃったしな」
…‥‥重みが違う。説得力って、こうもずっしりと来るものだっけ?
実話って‥‥‥
作者はカードゲーム自体はやったことが無いので、そう言うトラブルにあう機会はないかな。
あ、でも某電気ネズミげーで、繋げたバトンを吹き飛ばしや黒い霧で無に帰されたのはあったな‥‥‥
‥‥‥なお、作者の場合非力なので、全力逃亡を図る。取り押さえられるだけの力もあったほうが良いんだけどねぇ‥‥‥
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