私の夫が未亡人に懸想しているので、離婚してあげようと思います
私は21歳になっても未婚の子爵令嬢。
世間では男女18歳までに、婚約もしくは結婚している事が常識だった。
なので将来は修道院に入ると両親に伝えた所、あわてて23歳になっても独身の伯爵令息との縁談を持ってきた。
見目麗しく、紳士的な性格の彼がなぜ今まで結婚しなかったのか?
異性に興味のない方なのかと思ったけれど、理由はいたって単純だった。
忘れられない女性がいるんですって!
そうして彼は私にある提案してきた。
「形式上の夫婦にならないか」と…
※この作品は、他サイトにも投稿しています。
世間では男女18歳までに、婚約もしくは結婚している事が常識だった。
なので将来は修道院に入ると両親に伝えた所、あわてて23歳になっても独身の伯爵令息との縁談を持ってきた。
見目麗しく、紳士的な性格の彼がなぜ今まで結婚しなかったのか?
異性に興味のない方なのかと思ったけれど、理由はいたって単純だった。
忘れられない女性がいるんですって!
そうして彼は私にある提案してきた。
「形式上の夫婦にならないか」と…
※この作品は、他サイトにも投稿しています。
あなたにおすすめの小説
【完結】婚約者は私を大切にしてくれるけれど、好きでは無かったみたい。
まりぃべる
恋愛
伯爵家の娘、クラーラ。彼女の婚約者は、いつも優しくエスコートしてくれる。そして蕩けるような甘い言葉をくれる。
少しだけ疑問に思う部分もあるけれど、彼が不器用なだけなのだと思っていた。
そんな甘い言葉に騙されて、きっと幸せな結婚生活が送れると思ったのに、それは偽りだった……。
そんな人と結婚生活を送りたくないと両親に相談すると、それに向けて動いてくれる。
人生を変える人にも出会い、学院生活を送りながら新しい一歩を踏み出していくお話。
☆※感想頂いたからからのご指摘により、この一文を追加します。
王道(?)の、世間にありふれたお話とは多分一味違います。
王道のお話がいい方は、引っ掛かるご様子ですので、申し訳ありませんが引き返して下さいませ。
☆現実にも似たような名前、言い回し、言葉、表現などがあると思いますが、作者の世界観の為、現実世界とは少し異なります。
作者の、緩い世界観だと思って頂けると幸いです。
☆以前投稿した作品の中に出てくる子がチラッと出てきます。分かる人は少ないと思いますが、万が一分かって下さった方がいましたら嬉しいです。(全く物語には響きませんので、読んでいなくても全く問題ありません。)
☆完結してますので、随時更新していきます。番外編も含めて全35話です。
★感想いただきまして、さすがにちょっと可哀想かなと最後の35話、文を少し付けたしました。私めの表現の力不足でした…それでも読んで下さいまして嬉しいです。
好きな人に『その気持ちが迷惑だ』と言われたので、姿を消します【完結済み】
皇 翼
恋愛
「正直、貴女のその気持ちは迷惑なのですよ……この場だから言いますが、既に想い人が居るんです。諦めて頂けませんか?」
「っ――――!!」
「賢い貴女の事だ。地位も身分も財力も何もかもが貴女にとっては高嶺の花だと元々分かっていたのでしょう?そんな感情を持っているだけ時間が無駄だと思いませんか?」
クロエの気持ちなどお構いなしに、言葉は続けられる。既に想い人がいる。気持ちが迷惑。諦めろ。時間の無駄。彼は止まらず話し続ける。彼が口を開く度に、まるで弾丸のように心を抉っていった。
******
・執筆時間空けてしまった間に途中過程が気に食わなくなったので、設定などを少し変えて改稿しています。
【完結】皇太子の愛人が懐妊した事を、お妃様は結婚式の一週間後に知りました。皇太子様はお妃様を愛するつもりは無いようです。
五月ふう
恋愛
リックストン国皇太子ポール・リックストンの部屋。
「マティア。僕は一生、君を愛するつもりはない。」
今日は結婚式前夜。婚約者のポールの声が部屋に響き渡る。
「そう……。」
マティアは小さく笑みを浮かべ、ゆっくりとソファーに身を預けた。
明日、ポールの花嫁になるはずの彼女の名前はマティア・ドントール。ドントール国第一王女。21歳。
リッカルド国とドントール国の和平のために、マティアはこの国に嫁いできた。ポールとの結婚は政略的なもの。彼らの意志は一切介入していない。
「どんなことがあっても、僕は君を王妃とは認めない。」
ポールはマティアを憎しみを込めた目でマティアを見つめる。美しい黒髪に青い瞳。ドントール国の宝石と評されるマティア。
「私が……ずっと貴方を好きだったと知っても、妻として認めてくれないの……?」
「ちっ……」
ポールは顔をしかめて舌打ちをした。
「……だからどうした。幼いころのくだらない感情に……今更意味はない。」
ポールは険しい顔でマティアを睨みつける。銀色の髪に赤い瞳のポール。マティアにとってポールは大切な初恋の相手。
だが、ポールにはマティアを愛することはできない理由があった。
二人の結婚式が行われた一週間後、マティアは衝撃の事実を知ることになる。
「サラが懐妊したですって‥‥‥!?」
完結 「愛が重い」と言われたので尽くすのを全部止めたところ
音爽(ネソウ)
恋愛
アルミロ・ルファーノ伯爵令息は身体が弱くいつも臥せっていた。財があっても自由がないと嘆く。
だが、そんな彼を幼少期から知る婚約者ニーナ・ガーナインは献身的につくした。
相思相愛で結ばれたはずが健気に尽くす彼女を疎ましく感じる相手。
どんな無茶な要望にも応えていたはずが裏切られることになる。
愛されていないはずの婚約者に「貴方に愛されることなど望んでいませんわ」と申し上げたら溺愛されました
海咲雪
恋愛
「セレア、もう一度言う。私はセレアを愛している」
「どうやら、私の愛は伝わっていなかったらしい。これからは思う存分セレアを愛でることにしよう」
「他の男を愛することは婚約者の私が一切認めない。君が愛を注いでいいのも愛を注がれていいのも私だけだ」
貴方が愛しているのはあの男爵令嬢でしょう・・・?
何故、私を愛するふりをするのですか?
[登場人物]
セレア・シャルロット・・・伯爵令嬢。ノア・ヴィアーズの婚約者。ノアのことを建前ではなく本当に愛している。
×
ノア・ヴィアーズ・・・王族。セレア・シャルロットの婚約者。
リア・セルナード・・・男爵令嬢。ノア・ヴィアーズと恋仲であると噂が立っている。
アレン・シールベルト・・・伯爵家の一人息子。セレアとは幼い頃から仲が良い友達。実はセレアのことを・・・?
私だけが愛して1度も笑ったことの無い夫が、死んだはずの息子を連れてもどってきた
まつめ
恋愛
夫はただの一度も私に笑いかけたことは無く、穏やかに夫婦の時間をもったこともない。魔法騎士団の、騎士団長を務める彼は、23年間の結婚生活のほとんどを戦地で過ごしている。22歳の息子の戦死の知らせが届く。けれど夫は元気な息子を連れて私の元に戻って来てくれた。
完結 そんなにその方が大切ならば身を引きます、さようなら。
音爽(ネソウ)
恋愛
相思相愛で結ばれたクリステルとジョルジュ。
だが、新婚初夜は泥酔してお預けに、その後も余所余所しい態度で一向に寝室に現れない。不審に思った彼女は眠れない日々を送る。
そして、ある晩に玄関ドアが開く音に気が付いた。使われていない離れに彼は通っていたのだ。
そこには匿われていた美少年が棲んでいて……
木登り、乗馬、チェス等を嗜む令嬢らしからぬクラティスのことをケイネスは既に好ましいと思っていたのではないかなと思います。おもしれ~女的な。だから将来的にこの2人、いい夫婦になると思うな。
ぽち 様
感想を下さり、ありがとうございます。
そうです。ケイネスは義姉への思いを残しつつも、クラティスの令嬢らしからぬ行動に心惹かれていたと思います。ただ、最終話ではまだ愛情までは届いていなかったのですが…将来、容姿は父親に性格は母親にそっくりな女の子が生まれておりますので、幸せに暮らしていくと思います。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
身内の配偶者に片思いって、縁が切れないから忘れにくくて辛いでしょうね。
でもなんだかんだハッピーエンドで良かったです。
妹の子は子爵家継げなくなっちゃってちょっと可哀想かもですが。
クソ親父には、是非とも子爵家三男(でしたっけ?)の入婿如きが子爵家の嫡女を見下せるなあって言ってやってほしかったw
お義母様本当に離婚は英断でした。
しかし、貴族なんて血統主義なんだから、子爵家からの婿が子爵家からの嫁を見下せるものではないと思うんですけどねぇ。
ましてや個々でみたら伯爵といえど相手の爵位を借りてるだけの男(実際離婚されたら子爵にもなれない)と子爵位付で誰と結婚しても子爵夫人の主人公(まあ、本人は当初それを捨てるつもりだったみたいてすが)ではどう考えても主人公のが格上な気が……。
kei-no 様
感想を下さり、ありがとうございます。
ケルネスの中では義姉への気持ちはけじめをつけているので、大丈夫…でしょう!!😅
そしてこのクソ親父は、威張れる立場ではなかったんですよね。実家は子爵家の…しかも三男坊ですから。
だけど伯爵家当主という肩書を得て、調子に乗りすぎましたね。
しかし、義母は…気の弱いところがありましていろいろ我慢を強いられてきましたが、やっと気が付いたようです。このクソ親父といて、これ以上無駄な人生を歩みたくないと。
義母のこれからの人生に幸あれと願うばかりです。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
読み返してみましたw
やはりケルネス様は
ダメダメなので、
ここはもう一発バコーンと
姑へくらわした鉄拳を(笑)
次の魅力的な再婚相手が居た上で
スパッと断ればカッコよかったと思います。
義姉と結婚したものの、まちがいたった、と後の祭りでもいいですし、自分の気持ちに気づいてしまったので、義姉と結婚はできなかった、でもいいです(笑)いずれにしてもぐずぐずのカッコ悪さを引き立てますよね(笑)
やはり義父への報復は何度読んでも抱腹絶倒です( ̄▽ ̄)
あさぎ 様
読み返して下さり、ありがとうございます🥰
ラストは『これから始まるふたり』という感じで終わらせたかったので、
敢えてふたりの気持ちは曖昧にしたのですが…それが宜しくなかったようです。
ケルネスがダメダメの印象になっていますね。
心情を表現するのは、なかなか難しいものです😅
義父への報復の部分は楽しんで頂けた様子に、嬉しい限りです。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
うーん💦
主人公2人の成り行きには
スッキリ感がありませんが(笑)
義父への仕打はスッキリ!
そして義母の決意と行動も拍手!
ヒーローの行動はイマイチわからない、釈然とせぬ事ばかりですが(笑)
義姉と結婚、のほうがスッキリしたかも(・・;)
その事以外は楽しいお話でした(笑)
ありがとうございます。
あさぎ 様
感想を下さり、ありがとうございます。
主人公2人のエピソードが希薄すぎた…と、私もこのお話を振り返って感じました。
なので最後ケルネスがクラティスを選んだ事が、強引な印象になってしまったと自分の力不足を痛感しています。確かに、ケルネス×義姉の方が自然に見えますね(^^;)
こうして感想を頂ける事で、気づけなかった事に気づけるのでとてもありがたいです。
義父と義母に関しては、評価していただき嬉しい限りです。義母、頑張りました。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
ハッピーエンド……なんですよね?まさに作者(神)による強制力を感じました。
義姉を夫が近くで支えていれば、亡き兄上を思いつつ義姉にも夫への愛が芽生えるんじゃないんでしょうかね。そちらの方が自然かなと思いました。
義姉はまだ若いんだし、男に頼りたくなる時もあるんじゃないんでしょうか。夫の方も、初恋の人が弱々しく頼ってきたら……一人でも元気でやってけそうな主人公は即敗北ですよ。
そもそも義姉に失望したわけじゃないし、寧ろ夫にチャンスができたからこそ、主人公に対しての罪悪感がーみたいな感じで悩んで、未来で普通に過ち犯しそう。泣きながら謝る義姉と、言い訳せずに『すまない』と言葉少なめに謝る夫まで想像できました。
話数が短くテンポがかなり早いので、メイン二人の気持ちが愛まで行かずに好感で終わってしまったのは仕方がないんでしょうね。
その後は、ご想像にお任せ下さいって感じなので、個人的には上記でした。
たまご 様
そうですね、ハッピーエンド…になるでしょうという余韻を残した最終話となりました。
割と早めに最終話は「これから始まる二人という感じで終わらせよう」と思っていました。
なので、ケルネスと義姉が結ばれるという選択はありませでした。
けれど、クラティスとケルネスの心の交流が希薄すぎて「ケルネスと義姉の方が自然」と考えるのも自然だと思います。これは私の力不足です💦
それにたまご様のご想像されたお話、とても興味を惹かれますし🥰
もっといろいろなパターンを想像し、どれがより自然なお話になるか考えるようにしていきたいです。
日々精進です。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
とても参考になりました。
クラティスが夫を受け入れて、ちょっと驚きました。
義理姉と夫さん、グレーていうか、黒っぽかったですよね。
よく信じれるなあ。
心の広いクラティスに幸あれ!
むぎ 様
感想を下さり、ありがとうございます。
確かに…黒に近いグレーに見えますよね。
けれどケルネスは白です。クラティスを裏切ってはおりません。
(多少〜〜〜は気持ち的に、初恋の名残りはあるかもしれませんが💦)
それでも普通は、なかなか受け入れ難い事です。
ケルネスはクラティスの心の広さに感謝するべきですね。
そして一生尻に敷かれる事でしょう。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
完結お疲れ様でした💐💐💐
夫が主人公を選んで、ビックリΣ(゜゜)
いつ主人公に愛が芽生えていたのか…
兄の子の後見人に。
当然義姉も同じ邸に暮らすように…
義姉に迫られたら夫は拒めるのか。
義姉は絶対夫が義姉好きなこと気づいてたはず!
私の勝手ながら不安がいっぱいなハッピーエンド🤭
夫、大丈夫か!
nico 様
感想を下さり、ありがとうございます。
やはり最終話でケルネスがクラティスを選んだのは唐突でしたよね😓
今回のお話は本文中で愛を育むというより、これから育んでいく…という終わり方を
目指していました。
それにしても、クラティスとケルネスの心の交流が足りなさ過ぎました。
反省すべき点です🐒💦
不安いっぱいなハッピーエンドになりましたが、そこはクラティスがしっかり手綱を掴んでいるので大丈夫でしょう!…きっと…多分…🤭
読んで頂き、本当にありがとうございました。
楽しかったです。
ヒロイン夫妻の実家両家の家系は女系が強いのかもですね。
クP〜親父の実家が男系だったから選ばれたんだったりして…。
長女かぁ…子爵家、後継が気になります。
完結おめでとうございます。
沙吉紫苑 様
感想を下さり、ありがとうございます。
本当に…女系が強いかもですね。
将来ケルネスとクラティスの間に最初に生まれたのは、長女ですから。
けれど、まだまだ若い二人なので子供一人で終わるとは思いませんけど…🤭💕
そうですね。クP〜親父は三男ですから。
せっかく伯爵家当主になれたのに、調子に乗りすぎましたね。
楽しんで頂けて、嬉しい限りです。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
一気に読ませていただきました~♪
面白かったです( ꈍᴗꈍ)二人はこれからお互いに知り合っていくのですね( ◜‿◝ )♡
前作は切なさが多めでしたが今作はヒロインのクラティスが元気一杯で離婚を強制されたときのアクションが爽快でした╰(^3^)╯
インクぶっかけ…ぷぷぷ
次回作も楽しみにしてます~♪
さくら夏目 様
感想を下さり、ありがとうございます。
楽しんで頂けて、嬉しい限りです。
2人の気持ちはこれから育っていきます。
ゆっくりとゆっくりと…🥰
今回のヒロインは元気溌剌な子!と思いながら、生まれたのがクラティスです。
第5話のクラティスと義父とのやり取りは私も気に入っています。
ただ…あとの掃除が大変だろうな〜と😱💦
読んで頂き、本当にありがとうございました。
また次回作がありましたら、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
完結おめでとうございます!
熱く燃あがるより自然体で穏やかに信頼や愛を育む方が2人には合ってますね。
旦那さん負けず嫌いだったんだ😆
男勝りなのに照れ隠しと恥じらいがある
そのギャッブが素晴らしい😊
えすく 様
感想を下さり、ありがとうございます。
>熱く燃あがるより自然体で穏やかに信頼や愛を育む方が2人には合ってますね。
今回のお話は、本文中で愛を育んでいくというよりは、これから育んでいくという終わり方を目指していました。なので最後にケルネスがクラティスを選んで唐突な印象になったかも…と思っていたので、えすく様のコメントにホッとしました🥰
>旦那さん負けず嫌いだったんだ😆
ケルネス、結構負けず嫌いです。
けれど、チェスでクラティスに勝てる日は来るのでしょうか…?🤭
>男勝りなのに照れ隠しと恥じらいがある
そのギャッブが素晴らしい😊
思わぬギャップに心を持っていかれる事がありますよね。
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。
あら、結局は惹かれていたんですの?お二人。
何にせよ、
お義母さまよかったですわね!🪭
RoseminK 様
感想を下さり、ありがとうございます。
>あら、結局は惹かれていたんですの?お二人。
やはり「あら、いつの間に?」という印象になりますよね😓
第3話で二人の距離が近づく雰囲気を書いたつもりなのですが、
足りなさ過ぎましたね。反省🐒💦
お義母様、頑張りました!
まだまだお若いので第二の人生を謳歌して欲しいものです。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
起承転結がテンポよく、とても面白かったです。
もう少し、二人のこれからを読みたかったような気もしますが、このお話はこれで良かったのかも、です。
でも、やっぱり読みたーい。
二人の攻防も楽しかったです。
タイトルも、意味深で良かったです。
水城紗羅 様
感想を下さり、ありがとうございます。
お話を作る時は、ついつい色々詰め込みたくなってしまいます。
冗長しないように意識して書いていたので、
テンポよく出来上がっていたようでホッとしております🥰
後日話はないのですが2人の今後に興味を持って頂き、嬉しい限りです。
タイトルはいつもいつも悩みます💦
今回も悩んだ甲斐がありました。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
完結お疲れ様でーす✨
恋芽生えてるよっ!!きゃっ🤭…とほんわかしました。
いい話をありがとうございます👍
王冠 様
感想を下さり、ありがとうございます。
恋芽生えましたねっ!! きゃきゃっ🥰
花が咲くまでもう少し時間がかかりそうですが、
そんな二人にほんわかした気持ちを持って頂けたら嬉しい限りです。
こちらこそ読んで頂き、本当にありがとうございました🍀
クラティスとケルネスのこれから始まる恋の物語って感じで終わってしまいましたね。
2人とも幼馴染の拗らせから、契約結婚に始まる物語でしたが、楽しく読ませて頂きました。
ではでは
アマヤ 様
感想を下さり、ありがとうございます。
当初から『二人の関係はこれから始まる』…という感じで終わる予定でした。
幼馴染への恋情を拗らせた(特に拗らせていたケルネス)二人だったので
恋愛要素がかなり少なめになりましたが、楽しんで頂けて良かったです🥰
読んで頂き、本当にありがとうございました。
クラティスさんカッコいい🥹💓
続き楽しみにしてます🌟
mii 様
感想を下さり、ありがとうございます。
今まで書いてきた主人公たちとは違い、意識して元気キャラを前面に出しました。
なのでクラティスをカッコいいと言って頂けて、とても嬉しいです🥰
本日夜に最終話を投稿しますので、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
読んで頂き、本当にありがとうございました。
babochan 様
感想を下さり、ありがとうございます。
「スッキリ!」して頂けて、私もスッキリ!しました。
クラティスもスッキリして、ここで終われば全てスッキリだったかもしれませんが…
まだあるんですよね、もう1話😓
>でも物語的には元夫が駄々こねて面倒なことになる予感...
↑ギクゥッッッ!!😱😱
本日夜に最終話を投稿しますので、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
読んで頂き、本当にありがとうございました。
クラティスさんのダメなところ🤣
男性からすると男勝りで保護欲が湧いてこない所でしょうかね😅
女子力より男子力が高めの逞しい女子😍
チェスが得意だと言うことは頭の回転も早い😆
女子にしとくのが勿体ないですね😙
サバサバ系を気取らないので好感度あります。
クラティスさんが幸せになりますように✨
えすく 様
感想を下さり、ありがとうございます。
今回の主人公を考えた時に、馬に乗り、木に登るクラティスが思い浮かびました。
そして出来上がった女子力低めの主人公です😓
恋愛対象とし見るには、なかなか難しいキャラかもしれません。
そんなクラティスに好感を持って頂き、嬉しい限りです。
ただ…やはり「恋愛」というには少し違うな…と思い直し、
タグを「恋愛」→「恋愛要素少なめ」に訂正しました。m(_ _)m
読んで下さり、本当にありがとうございました。
本日夜に4話を投稿しますので、ご覧頂けたら幸いです(^^♪
a-yan 様
仰る通りでございます。
タイトルに関しましては「私の夫が未亡人(になった義姉)に懸想しているので〜」と
本当はカッコの部分が隠れております。
「いやいや、ならそのタイトルにしなさいな」というお声が聞こえてきます😖💦
はい、その通りなのですが…そうなると早々にネタバレになってしまうな〜と思い、
敢えて濁したタイトルにしました。(たいしたネタでもなし、バラしましたが…😓)
第4話で動きがありますので、今しばらくお待ち頂けたら幸いです。
有耶無耶な返信ですみません。
読んで頂き、本当にありがとうございました。