BLすけべ小説です。
敵の屋敷に攻め込んだ勇者が逆に捕まって淫紋を刻まれて飼われる話です。
正月太りを嘆く俺に、相棒の久志が提案した「運動」。
それはマラソン並みに体力を使う、極めてハードな室内競技だった。
短編まとめました。
美形×平凡、ヤンデレ、執着・溺愛攻め多め
友人におすすめされたマッサージ店で快楽地獄に落とされる話です。長すぎたので2話に分けています。
自分本位な攻め×攻めとの関係に悩む受けです。
〔攻め〕紘一(こういち)
〔受け〕郁也(いくや)
15歳の年の差のせいか、敦朗さんは俺をやたら甘やかす。
攻めに甘やかされる受けの話です。
〔攻め〕敦朗(あつろう)34歳・社会人
〔受け〕多希(たき)19歳・大学一年
「ところで、そろそろ厳重に閉じられたその足を開いてくれるか」
「足を開くのですか?」
「股開かないと始められないだろうが」
「そ、そうですね、その通りです」
「魔物狩りの報酬はお前自身、そうだろう?」
「…………」
■俺様最強旅人×健気美人♂神父■
基本名無し。多くがクール受け。各章独立した世界観です。単発投稿まとめ。