社畜が生まれ変わって猫神様になり、イケメン猫ヲタに(性的に)食われるお話
かつて日本で企業戦士さながらに働きまくっていた、音無美亜(28)は、ある日残業中に過労死する。
必死に働いた結果が過労死なんて、ひどすぎる! と思っていたら、今度は異世界で神獣(猫神)さまに転生してしまう。家猫としてまったり可愛がられながら、頑張らない生活をエンジョイすることを誓ったのだったが、そこは猫ヲタイケメン神官長をトップに、猫神さまとして溺愛され敬われる世界であった。
一応完結まで書き上げております。全8話。
神官長視点の番外編は…本編終わってから、書くかもしれない…かもしれないw
とりあえず、エロは中盤以降から全部ですが、本番のみは主人公の成長を待ってラストのみ。
性癖に刺さった方のみレッツトライ。
必死に働いた結果が過労死なんて、ひどすぎる! と思っていたら、今度は異世界で神獣(猫神)さまに転生してしまう。家猫としてまったり可愛がられながら、頑張らない生活をエンジョイすることを誓ったのだったが、そこは猫ヲタイケメン神官長をトップに、猫神さまとして溺愛され敬われる世界であった。
一応完結まで書き上げております。全8話。
神官長視点の番外編は…本編終わってから、書くかもしれない…かもしれないw
とりあえず、エロは中盤以降から全部ですが、本番のみは主人公の成長を待ってラストのみ。
性癖に刺さった方のみレッツトライ。
あなたにおすすめの小説
婚約破棄?いいですけど私巨乳ですよ?
子爵令嬢のディーカは、衆目の中で婚約破棄を告げられる。
身分差を理由に見下されながらも、彼女は淡々と受け入れようとするが、その時ドレスが破れ、隠していた自慢のそれが解き放たれてしまう。
幼馴染の勇者に「魔王を倒して帰ってきたら何でもしてあげる」と言った結果
平和な村で毎日を過ごす村娘ステラ。
ある日ステラの長年の想い人である幼馴染であるリードが勇者として選ばれ、聖女、女剣士、女魔術師と共に魔王討伐に向かうことになる。
「俺……ステラと離れたくない」
そんなリードに、ステラは思わずこう告げる。
「そうだ‼ リードが帰ってきたら、私がリードのお願い、一つだけなんでも叶えてあげる‼」
そんなとっさにステラから飛び出た約束を胸に、リードは村を旅立つ。
それから半年、毎日リードの無事を祈り続けるステラのもとに、リードの史上最速での魔王城攻略の知らせが届く。
勇者一行はこれからたくさんの祝勝パーティに参加した後、故郷に凱旋するというが、それと同時に、パーティメンバーである聖女と女剣士、そして女魔術師の話も耳にすることになる。
戦いの昂りを鎮める役割も担うという三人は、戦いの後全員が重婚の認められた勇者の嫁になるということを知ったステラは思いを諦めようとするが、突然現れたリードは彼女に『ステラの身体《約束のお願い》』を迫って来て──?
誰がどう見ても両片思いな二人がお願いをきっかけに結ばれるまで──。
淫らな蜜に狂わされ
普段と変わらない日々は思わぬ形で終わりを迎える…突然の出会い、そして体も心も開かれた少女の人生録。
全体的に性的表現・性行為あり。
他所で知人限定公開していましたが、こちらに移しました。
全3話完結済みです。
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
泡風呂を楽しんでいただけなのに、空中から落ちてきた異世界騎士が「離れられないし目も瞑りたくない」とガン見してきた時の私の対応。
半年に一度仕事を頑張ったご褒美に一人で高級ラグジョアリーホテルの泡風呂を楽しんでたら、いきなり異世界騎士が落ちてきてあれこれ言い訳しつつ泡に隠れた体をジロジロ見てくる話。
異世界で超ブサイク(超イケメン)な男たちに懐かれてしまったが、愛猫が待っているので現世に帰らせてください
気づけば美的感覚が間逆の異世界でした。アラサーで普通女子の縁子(ゆかりこ)は、現世のアパートに残してきた猫のため、なんとか現世に戻ろうとする。しかし美的感覚が違うために、こじれた人生を送ってきたイケメンたちにどんどん懐かれてしまう。破壊力抜群の美男に縋られて、縁子は愛する猫のため、現代に戻ることはできるのか。
タイトルはアレですが、テーマは純愛です。R18も純愛を前面に出していく予定です。
いわゆる王道の「逆ハーレム」ではないと思われます。読みづらい展開や、じれじれ、すれ違いなど、そこも含めてお楽しみいただけますと、望外の喜びです。
(R18には濃さに応じて※、※※をつけますが、最終章からです。序また、複数とのR18もありますので苦手な方はご注意ください)
旧「醜く美しいものたちはただの女の傍でこそ憩う」です。
獣人の世界に落ちたら最底辺の弱者で、生きるの大変だけど保護者がイケオジで最強っぽい。
私は十歳の時、獣が支配する世界へと落ちてきた。
狼の群れに襲われたところに現れたのは、一頭の巨大な狼。そのとき私は、殺されるのを覚悟した。
私を拾ったのは、獣人らしくないのに町を支配する最強の獣人だった。
なんとか生きてる。
でも、この世界で、私は最低辺の弱者。