PRISONER 2
伏見高校のドS化学教師、都筑駿と生徒の桜井鈴音は、都築の強引極まりないアプローチで晴れて恋人同士となった。
しかし、そんな二人の間にもう一人のイケメン英語教師、藤堂が割り込んで来て……
都築は藤堂から鈴音を守り切れるのか?
あなたのハートをきゅんきゅん
そして止まらないニヤニヤで顔面崩壊へと誘う恋愛小説
(全6話完結)
※一作目は下記です
https://www.alphapolis.co.jp/novel/414186905/214626391
しかし、そんな二人の間にもう一人のイケメン英語教師、藤堂が割り込んで来て……
都築は藤堂から鈴音を守り切れるのか?
あなたのハートをきゅんきゅん
そして止まらないニヤニヤで顔面崩壊へと誘う恋愛小説
(全6話完結)
※一作目は下記です
https://www.alphapolis.co.jp/novel/414186905/214626391
あなたにおすすめの小説
淫らな蜜に狂わされ
普段と変わらない日々は思わぬ形で終わりを迎える…突然の出会い、そして体も心も開かれた少女の人生録。
全体的に性的表現・性行為あり。
他所で知人限定公開していましたが、こちらに移しました。
全3話完結済みです。
終電を逃したら、会社のエースに拾われました〜「ずっと気になってた」なんて、聞いてません!
会社の忘年会の帰り、終電を逃してしまった美咲。
同じく終電を逃した同期の日下蓮と、始発まで一緒に過ごすことになる。
深夜の公園やファミレスで過ごすうち、これまで知らなかったお互いの一面を知る二人。
終電を逃した一夜から始まる、二人の恋の物語。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
職場の鬼厳しい先輩が俺にだけ優しい件〜実は今カノで同棲してます内緒だけど〜
職場では誰もが恐れる鬼上司――佐藤ハル、27歳。
長い黒髪に眼鏡が似合う美人で、仕事は完璧。
部下には容赦なく叱り、妥協を一切許さない彼女は、今日も営業所に怒号を響かせている。
……しかし。
そんな彼女には、職場の誰にも知られていない秘密があった。
「蓮、今日なに食べる?」
「餃子とか?」
「記念日に餃子とか信じらんない!」
俺、寺島蓮の前では、ワガママで甘えん坊。
嬉しくなると腕に抱きつき、照れるとすぐ逃げ出す、ちょっとドジな可愛い彼女。
そう、実は俺と佐藤ハルは付き合って一年になる恋人同士。
しかも、すでに同棲中だった。
職場では鬼のように厳しい彼女。
家では俺にだけ甘えてくる彼女。
そんな二つの顔を知っているのは、この俺だけ――のはずだった。
「佐藤さんって、彼氏いるんですかね?」
「さ、さあな……」
さらに職場では、後輩の恋模様まで動き始めて……。
果たして俺たちは、秘密の同棲&社内恋愛を最後まで隠し通せるのか?
鬼厳しい先輩の裏の顔は、俺だけが知っている。
これは、そんな彼女と俺の、誰にも秘密の甘々な日常ラブコメ。
表紙とあらすじにAI生成利用してます。
内容はオリジナルです。
23時更新です。
休めよ〜1ヶ月ぶりに帰ってきた彼が、玄関で離してくれない〜
1、2週間のはずが、1ヶ月になった。
チェーンロックの隙間から、いつもの声がした。
「おかえり」と言い切る前に、抱きしめられた。
知っている匂いと、知らない匂いが混じっていた。