前世を思い出したのは“ざまぁ”された後でした
乙女ゲームをプレイしたことがないのにゲームの悪役令嬢レイチェルに転生してしまった玲。彼女が前世の記憶を取り戻し自分が悪役令嬢であることを知ったのは王子に婚約破棄された後だった! 記憶を取り戻した際に、転生特典として魔力がチート化したけれど……『これって既に遅くない!?』断罪フラグを避けるどころかゲームストーリーは終了済み。そして、よくよく考えてみると、元婚約者の王子はボンクラだし、ゲームのヒロインは頼りなかった。彼らが王と王妃になっては国が危ないとレイチェルは、とある作戦を立てて――!?
この作品はアルファポリスから書籍化されています
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最初は、どうしても王様を適役には見れない部分がありますね。授業をサボるといった面であったりとかの義務的な面ではあれですが、感情面では嫌いになったりできない。
これから色々と厄介事が続くのかと思うと楽しみです。
無表情のヒロイン、見てみたいですね。無表情キャラ
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人物紹介は欲しいですね
でも、ネタバレまで書かなくても
ある程度関係などや、国のことを書けば
大抵は思い出すと思います
俺はプロローグ読めば
大抵は思い出しますが
人の名前だけ
ビミョーに思い出せなくて
途中まで読みながら誰だったかな~とかって
やってる内に、全部思い出すので!
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ヒロインについてのページですが、魔法属性の割合表示が違和感があります。
1万人の10%が1000人である事から考えても、10%も存在しているなら国中に数人という事はあり得ないと思います。
0.01%なら一万分の一なので、王国に数人と言う事もあるかなと。
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初めまして。いつも楽しく読ませていただいています。
気になっていたのですが、作品の説明にある「※因みに乙女ゲーム物のネット小説は読み漁ったが、乙女ゲーム事態はプレイした事はない。」この事態は自体という漢字が正しいと思います。たくさんの人の目に触れる部分に誤字があるのはどうかと思い、ここに書かせていただきます。
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