高貴なる竜人族の俺が人間と一緒にジャンクフードなど食べるわけがなかろう
《あらすじ》人外と人間が共存する現代社会。ウォーターサーバーの営業マン、三田部(人間)は偶然昼飯時に竜人族の常務と出くわしてしまう。ただ休憩室で牛丼をかきこむだけのはずだったのだが──
ガチムチ竜人役員×人間営業マンがジャンクな飯を食べたりダラダラしたりヤったりする話になると思います。ほのぼの(当社比)
ガチムチ竜人役員×人間営業マンがジャンクな飯を食べたりダラダラしたりヤったりする話になると思います。ほのぼの(当社比)
あなたにおすすめの小説
俺の婚約者が変態過ぎる!〜いいだろ。コイツ俺のなんだぜ?〜
婚約者のヒューゴのことを、主人公のユリスは苦手であった。
何故なら、ヒューゴは超ド級の変態だったからだ。
しかし、ある時前世の記憶を思い出したユリスは、ヒューゴを深く深く愛し始める。
何故なら、ユリスは前世で変態大好きな性癖だったから………。
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
夫婦となって初めて迎えた夜、セレンティアは夫リオールから「俺には、愛する人がいる」と告げられる。
彼が初夜を済ませた理由は、三年後に白い結婚として婚姻無効を申し立てられないようにするためだった。
けれどリオールは知らなかった。セレンティアの祝福《一日回帰》が、自分自身の身体にも使えることを。
セレンティアは自分の身体の時間を一日前へ戻し、三年間、侯爵家の妻として務めを果たすことを決める。
夫に愛されるためではない。三年後、白い結婚としてこの家を出ていくために。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
冴えないおじさんが雌になっちゃうお話。
馴染みの居酒屋で冴えないおじさんが雌オチしちゃうお話。
イケメン青年×オッサン。
リクエストをくださった棗様に捧げます!
【リクエスト】冴えないおじさんリーマンの雌オチ。
楽しいリクエストをありがとうございました!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。