記憶の中に僕は居ますか
大切なヒトと過ごす時間はかけがえのないもの。
毎日が愛おしく、この素敵な時間が永遠に続いて欲しいと願う。
これは、そんな日常を過ごすとある二人の青年の物語。
※不定期更新となりますが、ご了承下さい。
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