【完結】いずれ忘れる恋をした
これは、物語に出てくることのない菓子屋の娘と、物語の一端を担うある男の話。
ご感想お待ちしております。
○全6章、24話
○およそ30,000字、話はハイスピードで進む
○場合によっては番外編及び後日談を書く可能性微有
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