【短編】真面目すぎる王子が、魔女と契約して国を救うお話。
魔女の魔法に頼りきった王国は、いつしか怠惰と腐敗に沈みはじめていた。
真面目すぎる王子は、それでも「国を救いたい」と願い、魔女に協力を求める。
自らの感情を『瓶』に封じて差し出すという代償と引き換えに。
※普段長編ばかり書いていますが、大体こんな感じの文体・雰囲気・結末で物語を書いてます。もっと軽く書いたりもします。
出だしが重く流行りやファスト要素はあまりありませんが、もし合うようでしたら長編も読んでいただけると嬉しいです。
※この作品は、エブリスタの育成コンテスト③の課題に合わせて書きました。(字数制限100~8000字)
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【第3回育成コンテストの課題】
今回は、ひとつの物語を「第1章は主人公視点」、「第2章は相手役視点」、「第3章は神視点」で書いてください。視点を変えることで、物語に立体感や奥行きを与える練習となります。章の順番は変えてかまいませんし、結末の描き方も自由です。
真面目すぎる王子は、それでも「国を救いたい」と願い、魔女に協力を求める。
自らの感情を『瓶』に封じて差し出すという代償と引き換えに。
※普段長編ばかり書いていますが、大体こんな感じの文体・雰囲気・結末で物語を書いてます。もっと軽く書いたりもします。
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※この作品は、エブリスタの育成コンテスト③の課題に合わせて書きました。(字数制限100~8000字)
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