お妃候補は正直しんどい
大陸中央に位置する大国ヴェルデ。その皇太子のお妃選びに、候補の一人として小国王女のクリスタが招かれた。「何だか面接に来たみたい」。そう思った瞬間、彼女は前世を思い出してしまう。
転生前の彼女は、家とオフトゥン(お布団)をこよなく愛する大学生だった。就職活動をしていたけれど、面接が大の苦手。
『たった今思い出したばかりだし、自分は地味で上がり症。とてもじゃないけど無理なので、早くおうちに帰りたい』
ところが、なぜか気に入られてしまって――
この作品はアルファポリスから書籍化されています
転生前の彼女は、家とオフトゥン(お布団)をこよなく愛する大学生だった。就職活動をしていたけれど、面接が大の苦手。
『たった今思い出したばかりだし、自分は地味で上がり症。とてもじゃないけど無理なので、早くおうちに帰りたい』
ところが、なぜか気に入られてしまって――
まだまだ序盤ですが、これからどうなっていくのか楽しみですね!
ここまでの少ない情報だと、皇太子が巨乳好き・・・げふんげふん
では無くて、既に王様達がやってきた時に無駄口を叩いてないか、落ち着いて黙って姿勢を正しているのか、匂いの強い香水を付けてないのかなど【面接】されていて、たまたま合格したとかでしょうか?
本気の悪役令嬢を読ませて頂いた事のある作者様の新作小説を楽しみにしています。
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さて、クリスタの運命は如何に?
と、いうことで。
今回も作者様お得意の転生ラブコメのようで、とても楽しみにしております。
昼夜の気温差がキツい桜の時期ですが、お身体に気をつけて無理の無いよう頑張って下さいね ( ^ω° )/
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