【連載版】幼女の建国記!!幼女は強大な魔力で国を豊かにしていく
第19回ファンタジー小説大賞 参加中!
投票する
現在の順位:845位 / 2,953件
連載版にあたり、タイトルを少し変更しました。
アーレスト大陸には数多の国々が存在する。その大陸の最北東に存在する小国レグルス王国は、北の山脈から良質の鉱石が取れ、東には港を構えて小国ながらも裕福な国であった。
その西側の隣国クレスト王国は同じ小国ながらも軍備に力を入れており、時々戦争を仕掛けてくる敵国であった。
そして今、戦いの火蓋は切られようとしていた。
「さぁ!今こそ3千の兵で3万の敵を打ち破り、歴史に名を残すのじゃ!この戦いに参加した皆が英雄である!妾に続けーーーーーなのじゃ!!!!!!」
この、のじゃロリスである主人公、シオン・レグルス第一王女は御年5歳。
今!のじゃロリスの快進撃が始まる!
………かも知れない。
※御都合主義のオレTUE−−−−な、内容ですのでご了承下さい。
アーレスト大陸には数多の国々が存在する。その大陸の最北東に存在する小国レグルス王国は、北の山脈から良質の鉱石が取れ、東には港を構えて小国ながらも裕福な国であった。
その西側の隣国クレスト王国は同じ小国ながらも軍備に力を入れており、時々戦争を仕掛けてくる敵国であった。
そして今、戦いの火蓋は切られようとしていた。
「さぁ!今こそ3千の兵で3万の敵を打ち破り、歴史に名を残すのじゃ!この戦いに参加した皆が英雄である!妾に続けーーーーーなのじゃ!!!!!!」
この、のじゃロリスである主人公、シオン・レグルス第一王女は御年5歳。
今!のじゃロリスの快進撃が始まる!
………かも知れない。
※御都合主義のオレTUE−−−−な、内容ですのでご了承下さい。
あなたにおすすめの小説
異世界に転生してチートを貰ったけど、家族にハメられて敵国の捕虜になったら敵国の王子に求婚されました。
私は念願の異世界転生でチートをもらって旅立った。チートの内容は、家事、芸術、武芸などほぼ全ての能力がそつなくプロレベルに、こなせる万能能力だった。
しかし、何でも1人でやってしまうため、家族に疎まれて殺されそうになりました。そして敵国の捕虜になったところで、向こうの様子がおかしくて・・・?
これは1人で何でもこなしていた弊害で国が滅ぶ寸前までいったお話です。
【短編版】爆炎の大魔導士は世界を救う。(でも本当の属性は不遇属性の風属性なんです)ドヤ顔( ・`ω・´)
私、シオン・フレイムは異世界に転生した。
「クククッ、ついに神も我の事を認めたか。我こそが世界を統べるフレイムマスターだという事を!」
・・・このシオンちゃんは14歳でお亡くなりになりましたが、『重度の病気』を患っていたのです。
そう、【中二病】という病気を。
これは不遇属性と呼ばれる風属性を授かったシオンが小細工をしながら火属性として活躍していくお話である!
中二病らしく!
勇者が頭につけるアレ
「リディ。あれ作ってくれ。勇者が頭につけるあれ」
王家公認の魔導具師リディアの店に、彼女が密かに想いを寄せる暗殺者のマティスが持ち込んだのは、〈勇者のサークレット〉の注文だった。装備するのは彼自身。暗殺者を勇者に選ぶほど、この国は追い詰められていた。
サークレットに嵌める宝石は、愛する人の瞳か髪の色。けれどマティスが選んだ石は、リディアの瞳の色でも髪の色でもなかった――。
それでも好きな人の生還を祈り、サークレットを完成させたリディアの恋の行方は。
転生魔導具師の、勘違いすれ違い両片想い。ハッピーエンドです。
『追放された11歳令嬢、魔物たちの保健室をはじめました』 前世の看護師知識で弱った守護獣を育てていたら、森が世界一の癒やし聖域になりました
十一歳の伯爵令嬢リリィは、派手な治癒魔法が使えないという理由で家族に疎まれ、森の古い管理小屋へ追放される。前世で看護師だった記憶を持つリリィがそこで出会ったのは、飢えと寒さで倒れていた黒狼の幼獣だった。温めること、清潔な水を飲ませること、無理に食べさせず見守ること。小さな手当てを重ねるうち、黒狼ノワ、小竜ルフ、浄水スライムのミル、森狐モク、そして屋敷で家宝扱いされていた黒角獅子グランまで、弱った魔物たちが次々と集まってくる。そこは魔物を従える場所ではなく、傷ついた子が安心して眠れる保健室。やがてリリィを捨てた伯爵家は、彼女の見えないケアを失って崩れ始める。
「気持ち悪いです、王太子殿下」
「父上、僕には将来を誓い合った女性がいます」
ダリア王国の王太子がそう告げた相手は、Sランク冒険者にして黒髪の聖女。
ところが――。
「その方と話したことは?」
「ありません」
「会ったことは?」
「遠くから何度か」
当然、黒髪の聖女本人にはまったく心当たりがない。
「正直、迷惑です。あと、気持ち悪いです」
それでも王太子は止まらない。
やがて騒動は王国中を巻き込み、最後には前世から続くまさかの因縁まで明らかになって――。
勘違い王太子と黒髪の聖女が繰り広げる、ちょっと気持ち悪いコメディ。
※本作は「僕に仕えるメイドは世界最強の英雄です」と同じ世界観でのお話ですが、単体でもお楽しみいただけます。
生きるために逃げだした。幸せになりたい。
屋敷内に軟禁状態だったリリアは、宝物を取り戻したことをきっかけに屋敷から逃げ出した。幸せになるために。体力も力もない。成り行きに身を任せる結果になっても、自分の道は自分で選びたい。
2020/9/19 第一章終了
続きが書け次第また連載再開します。
2021/2/14 第二章開幕
2021/2/28 完結
つまらなかった乙女ゲームに転生しちゃったので、サクッと終わらすことにしました
つまらなかった乙女ゲームに転生⁈
絵に惚れ込み、一目惚れキャラのためにハードまで買ったが内容が超つまらなかった残念な乙女ゲームに転生してしまった。
絵は超好みだ。内容はご都合主義の聖女なお花畑主人公。攻略イケメンも顔は良いがちょろい対象ばかり。てこたぁ逆にめちゃくちゃ住み心地のいい場所になるのでは⁈と気づき、テンションが一気に上がる!!
聖女など面倒な事はする気はない!サクッと攻略終わらせてぐーたら生活をGETするぞ!
ご都合主義ならチョロい!と、野望を胸に動き出す!!
+++++
・重複投稿・土曜配信 (たま~に水曜…不定期更新)
『毒見役の社畜令嬢は、今日も後宮で定時帰りをめざす ~定時を過ぎたら世界がどうなろうと知りません~』
架空の大国・翠(すい)。華やかでドロドロとした権力争いが渦巻く後宮の最下層「冷月宮」に、なぜか左遷された元・超ブラック企業の社畜(の魂を持つ)令嬢・陸玲蘭(りく れいらん)。
彼女の望みはただ一つ、「誰とも関わらず、夕方の鐘(定時)とともに仕事を終えてぐっすり寝ること」。
しかし、毎日のように送りつけられる怪しげな毒膳を「業務妨害(カスハラ)」として秒速で論破し、勝手に後宮内の「労働環境とシフト制(ホワイト化)」を大改革していく彼女の姿は、周囲には**「底知れぬ慈悲と、神のごとき洞察力を持つ孤高の聖女」**として完全に見誤られてしまう。
中間管理職の宦官課長を相棒(愚痴聞き相手)に、今日も定時死守のために毒と労務管理を駆使する、前代未聞の宮廷お仕事コメディ!