毒家族から逃亡、のち側妃
四歳下の妹ばかり可愛がる両親に「あなたにかけるお金はないから働きなさい」
十二歳で告げられたベルナデットは、自立と家族からの脱却を夢見る。
まずは王立学院に奨学生として入学して、文官を目指す。
夢は自分で叶えなきゃ。
ところが妹への縁談話がきっかけで、バシュロ第一王子が動き出す。
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ありがとうございます。
週末は投稿をおやすみさせていただいておりますが、月曜日からいよいよオティーリエ王女が登場します。
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デビューの時に側妃を引き受けるか聞いてくれるのかと思えば問答無用だし
ベルナデットは側妃という高い地位につけてみんなに大切にしてもらえて嬉しいんでしょ、と思い込んで誰も本当の気持ちを聞いてくれないんだね
この国の側妃がいないとダメとかいうよく分からない決まりに誰も疑問を持たないのが不思議
王妃が仕事できないなら優秀な文官をつけたらいいし、子供が出来ない時に初めて側妃を考えるべきだよね
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力足らずで申し訳ありません。
お気に召さないと思われるなら、回れ右をおすすめします。
面白いです
クレバーで淡々としている主人公いいですね
これから幸せになってほしいです
ありがとうございます。きっと幸せにします。
幸せを目指します。
すみません。
バシュレではなくバシュロでした!
ごめんなさい。
私が誤字王なので大丈夫です。
初めまして。
素敵なお話をありがとうございます♪
私にとって、どストライクなお話で更新を楽しみにしています。
健気だけど、負けずに頑張っているベルナデットと、思いっきり腹黒王子のバシュレが幸せになりますように❣️
ありがとうございます。
楽しく読ませていただいております。
まあ、腹真っ黒黒の女性より、ちょっとおバカの方がいいと思うけど。。。
どんな王女様なんでしょうか?
ワクワクします。
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妻なんて、一人でも大変なのに。。。ご苦労様です。
腹黒女性は好きですが、今回出てこないと思います。
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誤字指摘ありがとうございます。直しました。
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