真実の愛がどうなろうと関係ありません。
伯爵令息サディアスはメイドのリディと恋に落ちた。
婚約者であった伯爵令嬢フェルネは無残にも婚約を解消されてしまう。
「僕はリディと真実の愛を貫く。誰にも邪魔はさせない!」
サディアスの両親エヴァンズ伯爵夫妻は激怒し、息子を勘当、追放する。
それもそのはずで、フェルネは王家の血を引く名門貴族パートランド伯爵家の一人娘だった。
サディアスからの一方的な婚約解消は決して許されない裏切りだったのだ。
一ヶ月後、愛を信じないフェルネに新たな求婚者が現れる。
若きバラクロフ侯爵レジナルド。
「あら、あなたも真実の愛を実らせようって仰いますの?」
フェルネの曾祖母シャーリンとレジナルドの祖父アルフォンス卿には悲恋の歴史がある。
「子孫の我々が結婚しようと関係ない。聡明な妻が欲しいだけだ」
互いに塩対応だったはずが、気づくとクーデレ夫婦になっていたフェルネとレジナルド。
その頃、真実の愛を貫いたはずのサディアスは……
(予定より長くなってしまった為、完結に伴い短編→長編に変更しました)
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お楽しみ頂けてとても嬉しいです!
サディアスの負の魅力(?)を余すところのなく感じて頂けたこともそうですが、雪のシーンは私も大好きなので、最後に素敵な余韻として受け止めてくださったこと、とても嬉しいです。
こちらこそ、この作品をお読み下さり、好きになってくださり、本当にありがとうございました!
最後、号泣しました!
素敵な作品をありがとうございます。
ご感想ありがとうございます!
号泣するほどじっくりとお読み頂けて私も感動です😢
お読み下さり大変励みになる御感想をいただきまして、本当にありがとうございました。
ラストの2文、胸熱すぎませんか?
ありがとうございます😢
これを書きたい物語だったのでそう仰っていただけて嬉しいです。
お読み下さり本当にありがとうございました!
熱いご感想ありがとうございます!
作中で結構みんな年を取っていくので、終盤にかけてはじんわりテイストだったかもしれません。
私などまだまだなので、もっと筆力を鍛えてまたお楽しみ頂ける物語を書けるよう頑張りたいと思います。
物語をお楽しみ頂けて本当によかったです☺
お読みくださり本当にありがとうございました✨
ご感想ありがとうございます☺✨
毎日お付き合いくださり、お楽しみ頂けて本当に嬉しいです☺
サディアスは最後までサディアスでした…😁
ミスティのおじい様パートは私も好きなシーンなので、二人に寄り添って頂けて感激です。
現在は続きの構想が用意できていませんが、なんとなく…
ジェームズは人助けしてそうで、ミスティはティニ妃殿下のお気に入りなので、何らかの形で未来は交わるかもしれないですね😳
そして二人は亡きサディアスをボロクソに…😆
楽しい想像をさせてくださり、最後の最後まで感謝でいっぱいです。
お読みくださり、本当にありがとうございました!
コショウがありましたね😂
たくさん想像してくださりありがとうございます。
ぜひまた思い出した時にでも愛でてやって頂けたら嬉しいです😊
レ「ハッ……フッ、ウッキュン!」
フ「──」
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レ「正気を疑われたか。失敗した」
ミスティはどんな恋愛するのでしょうね😲
果たして相手は髭面なのか…
お読み下さりありがとうございました✨
出ると思いますが、たぶんこの人たちの土地が冬厳しそうなので風邪を引きにくいと思います😊
ミスティがくしゃみするなら、それは遺伝、春の病に敗北した瞬間でしょう…💀
大変だ!
避難しなくては!!
(実際、ある程度の年齢に達して急に発症したりしますよね💦)
お読み下さってありがとうございました✨
パパ似の娘って感じです😊
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もちろんサディアスです☺
それは別の世界線ですね😊
全くその通りなんですけど、さすが妄想家サディアス目が眩んでいるようです😊
一筋縄ではいかない人々でした😂
ありがとございます!
ジェームズを応援してくださり嬉しいです✨
きっと大丈夫です😊
ワイラーの心の声ですね😊
待ち望んでいたことでしょう…!
物語上、結婚7年目と8年目の間あたりで…となりましたね😊
レジナルドの弟の名前というのがフェルネサイドにとっても大切なシーンなので、嬉しいです✨
天国と地獄のハッピーエンドも目前なので、最後までお楽しみ頂けたら嬉しいです☺
いろんな世界線があるんですね😯
本作では国家反逆罪と、ワイラー基準のヒルダ暴行罪で処刑保留中です。
本当にもうそのとおりです!
しかし、あの様子だと気迫(狂気)で言い負かしてしまうかも…🤔
あんな平民に権力を持たせたら…😱
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愉快なざまぁをありがとうございます。
こんな愉快なざまぁ表現、初めて見ました。
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