塩対応彼氏
私から告白して付き合って1年。
彼はいつも寡黙、デートはいつも後ろからついていく。本当に恋人なんだろうか?
彼はいつも寡黙、デートはいつも後ろからついていく。本当に恋人なんだろうか?
3件
元樹って、言ったら「顔はいいけど性格残念」なダメ男じゃん。
そんなヤツが「性格も良くて、見栄えも良い」とか女性に自分の理想押しつけてんなよ💢
そんなに彼女にオシャレして欲しいならエステ代やメイク代払ってあげるとか、服やアクセサリーを日替わりできるほどプレゼントとかしろ。
それもしない、言葉も惜しむ、とか何様💢💢
・・・・・・と、エスカレートしてしまいましたわ。(^0^;ヘ オホホホホ
ミュート中です
解除
容姿だけが気に入らなかった?
それなら最初に見た目を華やかにして欲しいなりもう少しおしゃれとか気にして見た目を変えて欲しいとか言っておくべきだったょね(;´꒪д꒪`)
要望を言って、それでも容姿が気に入らないままだったら塩対応になっちゃおうと仕方ないと思ってあげられるかもだけど、何も言わずに気に入らないアピールだけしても、そりゃ振られて当然(; ̄д ̄)
そもそも彼女は自分から告白して付き合って『もらってる』って言う感覚だから何とか一年も続いたのであって、普通なら3日もすれば「なんか思ってたのと違うから」とか何とか言って即振られてたと思うょ(๑꒪ㅿ꒪๑)←そしてその塩対応を社内でバラされるw
コミュニケーション、大事(* ˘ㅿ˘ )*ᴗ_ᴗ)* ˘ㅿ˘ )*ᴗ_ᴗ)⁾⁾
容姿はいつか衰えるモンなのにね(๑꒪ㅿ꒪๑)
元カレくんは将来おひとりさまなままかもしれないね(;´꒪ω꒪`)ゴシューショーサマ
ミュート中です
解除
3件
あなたにおすすめの小説
【完結】愛されないと知った時、私は
yanako私は聞いてしまった。
彼の本心を。
私は小さな、けれど豊かな領地を持つ、男爵家の娘。
父が私の結婚相手を見つけてきた。
隣の領地の次男の彼。
幼馴染というほど親しくは無いけれど、素敵な人だと思っていた。
そう、思っていたのだ。
余命わずかな私は、好きな人に愛を伝えて素っ気なくあしらわれる日々を楽しんでいる
ラム猫 王城の図書室で働くルーナは、見た目には全く分からない特殊な病により、余命わずかであった。悲観はせず、彼女はかねてより憧れていた冷徹な第一騎士団長アシェンに毎日愛を告白し、彼の困惑した反応を見ることを最後の人生の楽しみとする。アシェンは一貫してそっけない態度を取り続けるが、ルーナのひたむきな告白は、彼の無関心だった心に少しずつ波紋を広げていった。
※『小説家になろう』様『カクヨム』様にも同じ作品を投稿しています
※全十七話で完結の予定でしたが、勝手ながら二話ほど追加させていただきます。公開は同時に行うので、完結予定日は変わりません。本編は十五話まで、その後は番外編になります。
婚約者の初恋を応援するために婚約解消を受け入れました
よーこ侯爵令嬢のアレクシアは婚約者の王太子から婚約の解消を頼まれてしまう。
理由は初恋の相手である男爵令嬢と添い遂げたいから。
それを聞いたアレクシアは、王太子の恋を応援することに。
さて、王太子の初恋は実るのかどうなのか。
【完】まさかの婚約破棄はあなたの心の声が聞こえたから
えとう蜜夏伯爵令嬢のマーシャはある日不思議なネックレスを手に入れた。それは相手の心が聞こえるという品で、そんなことを信じるつもりは無かった。それに相手とは家同士の婚約だけどお互いに仲も良く、上手くいっていると思っていたつもりだったのに……。よくある婚約破棄のお話です。
※他サイトに自立も掲載しております
21.5.25ホットランキング入りありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ
Unauthorized duplication is a violation of applicable laws.
ⓒえとう蜜夏(無断転載等はご遠慮ください)