妹が「いらない」と捨てた伯爵様と結婚したのに、今更返せと言われても困ります
ユリアは妹のニーアと二人姉妹で、ブラクストン侯爵家の長女だ。
ニーアが生まれてからずっと、妹ばかり可愛がる両親に虐げられ生きてきた。
妹はすっかり歪んで育ち、男をとっかえひっかえしてはユリアに自慢してくる。
歴代彼氏にも自慢話にも興味はなかったが、唯一若き伯爵の名前だけはなぜかずっと記憶に残っていた。
出会いもないまま二十歳を過ぎた頃、妹の代理でたまたま参加したパーティでその若き伯爵、ジェレミー・オーウェンと出会うことでユリアの人生は大きく変わり始めた。
ニーアが生まれてからずっと、妹ばかり可愛がる両親に虐げられ生きてきた。
妹はすっかり歪んで育ち、男をとっかえひっかえしてはユリアに自慢してくる。
歴代彼氏にも自慢話にも興味はなかったが、唯一若き伯爵の名前だけはなぜかずっと記憶に残っていた。
出会いもないまま二十歳を過ぎた頃、妹の代理でたまたま参加したパーティでその若き伯爵、ジェレミー・オーウェンと出会うことでユリアの人生は大きく変わり始めた。
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テンポ良くて面白かったです。
メイド3人組とジェレミーの会話が良い味♡
途中からジェレミーが脳内でジュード・ロウで再生されるように…😁
次作も楽しみにしています。
作者様の作品大好きです!
すっきりすっきり!!
お幸せにヽ(´▽`)/
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と思ってます・・・ユリアちゃん(இдஇ`。)
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作者様のお話がとても気に入って、端から読んでいるところです。
どのお話も、主人公に相手からの愛があふれてて、たまに胸をギュッとされて、
たまりません。全話読んでから気に入ったところを何度も読み返しています。
これからも素敵なお話を書いてください。
片っ端からトライしていただきありがとうございます!
最初の頃の作品は今よりも下手で恥ずかしいですが、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです😊
これからも恋愛メインで頑張っていきますので、よろしくお願いいたします✨
完結作品の短編集というものがありまして、そっちに投稿していましたが、探しづらいとの指摘を受けて本編のほうにまとめ直したものです☺
番外編も楽しんでいただけて嬉しいです!😆
恋愛物なんだからラブラブハッピーエンドが一番!
あの二人の子供・・・将来が楽しみなようなコワいような。。。(笑)
ニーアと両親はかろうじて貴族社会の片隅でなんとか生活していくのかな?
レスリーは、遊び相手から病気をもらうか女性に恨まれて早死にしそう。。。
彼らが仕組まれたざまぁというより主に自業自得なのも、抵抗感が少なくていいなと感じました。
すみません今更コメントお返しできていないことに気付きました!!
本当に今更で申し訳ありません💦
番外編でも書かせていただきましたが、ブラクストン家は貴族社会の片隅で辛うじて生きていくはずだったのを執念深い誰かさんによって没落を早められた感じです(笑)
ハッピーエンドが一番と言っていただけてとても安心しました!ありがとうございます!!
最後までお付き合いいただきありがとうございます😊
サクサク疲れないように読めるお話を目指しているのでそう言っていただけて嬉しいです😆
ヨーロッパ(特にフランス)では妊娠中もワインを飲むと聞いたことがあるので、時代的にも妊娠=アルコール厳禁というのはなさそうだなと思い祝酒描写(ジェレミーのテンション上がりっぷり)を優先しました。
最後の最後で引っ掛からせてしまってすみません💦
はい!ユリアが家族を捨てて幸せを掴むことだけ気にして書いて満足してしまっていたので、後日談でもうちょっとざまぁ方面を書き出せるように頑張ります!
完結おめでとうございます(_ _)
これからのオーウェン家に幸あれ
ありがとうございます!
オーウェン家は夫婦の関係も主従の関係も良好なのでますます発展することでしょう😄
物足りない終わり方になってしまい申し訳ないです💦
短編集の方でざまぁちょい足し頑張ろうと思います!
非道成分はジェレミーが喜んで受け持ってくれちゃうので、ユリアがグレるタイミングを逸しています🤣
なんだかんだジェレミーは過保護なのかもしれません😁
ユリアが非情になったり爆発したりする前にジェレミーが先回りしてチクチク実家の悪口言ってガス抜きしてくれているので、優しいままでいられるのでしょう😌
ジェレミーもユリアにはそのままでいて欲しいから頑張ってます。単純に楽しいからというのももちろんありますが😁
いつもありがとうございます!
ジェレミーの愛はこれからますます重くなっていくことでしょう😂
子供とのやりとりも書きたいなと思っているので、気長にお待ち頂けると嬉しいです!
馬鹿な子ほど可愛いとか2人目の方が甘くなるとかいうことは特に深い理由もなく差別贔屓というのは現実でも往々にしてあることかと思います。人を好きになったり嫌いになったりするのに必ず明確な理由があるとは思っていません。実際に両親視点にして掘り下げていけば納得のいく理由を書けるかもしれませんが、それって両親の半生から書く必要が出てきますよね?侯爵家の未来を考えての行動かとかも書くことは可能だと思いますが、私の書きたいところはそこではないので今後も書くことはないです。ご期待に添えずすみません。
ただ、最後の方でユリアが「自分の家族は私をサンドバッグにしたいだけ」と評しているところがあるので、その辺が唯一言及しているところではあります。
なので、あいうえお様のおっしゃる「疎外感を意図的に与えて溜飲を下げている」というのが両親の意図の一部で合っています。
しっかり読んでくださってありがたくも申し訳ない気持ちです。
ただ、これはあくまでも恋愛ジャンルでユリアとジェレミーの恋愛のお話なので、いろいろと端折らせていただきましたことご容赦ください。
貴重なお時間使ってお読みいただき誠にありがとうございました。
完結お疲れ様でした。更新楽しみにしていたので寂しい気持ちもありますが、番外編もあるとの事なので、それを楽しみにしてます。
最後までお付き合いくださりありがとうございました😊
ほのぼの後日談を予定していたのですが、ざまぁ後日談もあったほうが良さそうなのでそっちも頑張ろうと思っております!
もう少しだけお付き合いいただけますと幸いです😆
その後の実家のようすや妹のざまぁもよみたいです
はい!短編集の方で後日談的ざまぁを頑張ります!ざまぁ下手なのでガッカリさせてしまったらすみません💦
キモウトで笑ってしまいましたw
ざまぁ展開が描写不足で読者様を消化不良にさせてしまっているようなので、ジェレミーの黒さをもうちょっと前面に出しつつ実家とキモウトのその後を書き足したいと思います😁
お久しゅうございます。今回も心地よく拝読させていただきました。
いつも良い文章をありがとうございます。
今回は後日談を用意していらっしゃるとのことですが、
ブラクストン家とオーウェン家とで、複数の後日談を読みたくなりますね。
本編が完結してなお、先が読みたくなる。そんな気持ちです。
後日談、期待しております! 執る筆の先に、輝かしき未来があらんことを!
ものすごく嬉しいコメントをありがとうございます!書いて良かったなぁと幸せな気持ちになれました☺️
どちらも触れられる後日談を書けるように頑張りますね!😉
最後までお付き合いありがとうございました!
短編集の方で両親のその後含めた後日談書けたらなと思っていますので、もし書き上がったらよろしくお願いします😁
短編集の方で後日談書く予定なので、出来るだけ実家の凋落ぶりに焦点当てられるように頑張ります!
お気遣いありがとうございます!お互い手洗いうがい消毒に気をつけて楽しい読書ライフを送りましょうね!😷
ジェレミー視点も頑張ります!
子が生まれてからのお話も出来たら書きたいなぁと思っていますので、その際はよろしくお願いします😘