数行しか書けない人間がAIで小説を作った話
自分一人では数行しか書けない。アイデアはあっても、そこから先が続かない。
書けない人間がClaudeを使って小説を作った記録です。
まずAIとの対話を読みやすく整理したものを投稿します。
あわせて、実際の対話を原文のまま投稿します。
原文の言葉以外は、ほぼ全文AIが作成してます。
小説版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/474698326/392061821
AI本文使用
投稿時に付け加えた説明文が1つあり
4、肉付け
ここでいう「肉付け」とは、骨格として書いた文章をAIに渡し、
情景描写や心理描写を加えて文章を膨らませる工程のことだ。
AIが書くのではなく、作者が方向性を決め、AIがそれに沿って肉を乗せる。
主導権は常に作者にある。
小説版のラストを少し変えた
変更後
飛びついてきたチェルシーをレイノルズは抱きしめた。頬には涙が伝い、笑い声が二人を包んだ。
書けない人間がClaudeを使って小説を作った記録です。
まずAIとの対話を読みやすく整理したものを投稿します。
あわせて、実際の対話を原文のまま投稿します。
原文の言葉以外は、ほぼ全文AIが作成してます。
小説版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/474698326/392061821
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投稿時に付け加えた説明文が1つあり
4、肉付け
ここでいう「肉付け」とは、骨格として書いた文章をAIに渡し、
情景描写や心理描写を加えて文章を膨らませる工程のことだ。
AIが書くのではなく、作者が方向性を決め、AIがそれに沿って肉を乗せる。
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