あなたにおすすめの小説

【魔法少女の性事情・1】恥ずかしがり屋の魔法少女16歳が肉欲に溺れる話 表紙

【魔法少女の性事情・1】恥ずかしがり屋の魔法少女16歳が肉欲に溺れる話

きっとルンルンに怒られちゃうけど、頑張って大幹部を倒したんだもん。今日は変身したままHしても、良いよね?
恋愛 完結 短編 R18
文字数 4,712
魚人族のバーに行ってワンナイトラブしたら番いにされて種付けされました 表紙

魚人族のバーに行ってワンナイトラブしたら番いにされて種付けされました

人族のスーシャは人魚のルシュールカを助けたことで仲良くなり、魚人の集うバーへ連れて行ってもらう。そこでルシュールカの幼馴染で鮫魚人のアグーラと出会い、一夜を共にすることになって…。ちょっとオラついたサメ魚人に激しく求められちゃうお話。ムーンライトノベルズにも投稿中。
恋愛 完結 短編 R18
文字数 9,770
幼馴染の勇者に「魔王を倒して帰ってきたら何でもしてあげる」と言った結果 表紙

幼馴染の勇者に「魔王を倒して帰ってきたら何でもしてあげる」と言った結果

平和な村で毎日を過ごす村娘ステラ。 ある日ステラの長年の想い人である幼馴染であるリードが勇者として選ばれ、聖女、女剣士、女魔術師と共に魔王討伐に向かうことになる。 「俺……ステラと離れたくない」 そんなリードに、ステラは思わずこう告げる。 「そうだ‼ リードが帰ってきたら、私がリードのお願い、一つだけなんでも叶えてあげる‼」 そんなとっさにステラから飛び出た約束を胸に、リードは村を旅立つ。 それから半年、毎日リードの無事を祈り続けるステラのもとに、リードの史上最速での魔王城攻略の知らせが届く。 勇者一行はこれからたくさんの祝勝パーティに参加した後、故郷に凱旋するというが、それと同時に、パーティメンバーである聖女と女剣士、そして女魔術師の話も耳にすることになる。 戦いの昂りを鎮める役割も担うという三人は、戦いの後全員が重婚の認められた勇者の嫁になるということを知ったステラは思いを諦めようとするが、突然現れたリードは彼女に『ステラの身体《約束のお願い》』を迫って来て──? 誰がどう見ても両片思いな二人がお願いをきっかけに結ばれるまで──。
恋愛 完結 短編 R18
文字数 10,620
泡風呂を楽しんでいただけなのに、空中から落ちてきた異世界騎士が「離れられないし目も瞑りたくない」とガン見してきた時の私の対応。 表紙

泡風呂を楽しんでいただけなのに、空中から落ちてきた異世界騎士が「離れられないし目も瞑りたくない」とガン見してきた時の私の対応。

半年に一度仕事を頑張ったご褒美に一人で高級ラグジョアリーホテルの泡風呂を楽しんでたら、いきなり異世界騎士が落ちてきてあれこれ言い訳しつつ泡に隠れた体をジロジロ見てくる話。
恋愛 完結 ショートショート R18
文字数 9,436
淫らな蜜に狂わされ 表紙

淫らな蜜に狂わされ

普段と変わらない日々は思わぬ形で終わりを迎える…突然の出会い、そして体も心も開かれた少女の人生録。 全体的に性的表現・性行為あり。 他所で知人限定公開していましたが、こちらに移しました。 全3話完結済みです。
恋愛 完結 短編 R18
文字数 6,160
お嬢様は夜の指導で完璧執事に愛でられる 表紙

お嬢様は夜の指導で完璧執事に愛でられる

「お嬢様……もう感じていらっしゃるのですか? ふふっ、愛らしいですね……」 【箱入り伯爵令嬢】 × 【執着系の完璧執事】 甘々な身分差・恋愛ファンタジー! 「運命の恋」を夢見る伯爵令嬢『セルリア』。 18歳になり、父から出された条件は「1年後に結婚相手を決めること」。 動揺する彼女の前に現れたのは、美しくも意地悪な専属執事『エルヴァン』だった。 そして始まったのは── 初夜に備えるための『夜のご指導』。 ◇彼の指先で優しく解かれる身体 ◇執着系・執事の意地悪で甘い言葉責め ◇慇懃無礼な完璧執事が見せる、夜の甘く乱れた素顔 指導を重ねるたび、彼の体温に抗えない身体と心。 建前と理性が崩れ去るとき、二人は主従の一線を完全に踏み越えて──
恋愛 完結 長編 R18
文字数 101,728
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される 表紙

敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される

架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。 状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
恋愛 完結 短編 R18
文字数 11,404
異世界は『一妻多夫制』!?溺愛にすら免疫がない私にたくさんの夫は無理です!? 表紙

異世界は『一妻多夫制』!?溺愛にすら免疫がない私にたくさんの夫は無理です!?

ひょんなことから異世界で赤ちゃんに生まれ変わった私。 一人の男の人に拾われて育ててもらうけど・・・成人するくらいから回りがなんだかおかしなことに・・・。 「俺とデートしない?」 「僕と一緒にいようよ。」 「俺だけがお前を守れる。」 (なんでそんなことを私にばっかり言うの!?) そんなことを思ってる時、父親である『シャガ』が口を開いた。 「何言ってんだ?この世界は男が多くて女が少ない。たくさん子供を産んでもらうために、何人とでも結婚していいんだぞ?」 「・・・・へ!?」 『一妻多夫制』の世界で私はどうなるの!? ※お話は全て想像の世界になります。現実世界とはなんの関係もありません。 ※誤字脱字・表現不足は重々承知しております。日々精進いたしますのでご容赦ください。 ただただ暇つぶしに楽しんでいただけると幸いです。すずなり。
恋愛 完結 長編 R15
文字数 158,828