男子体操部#17 ノンケ体育会リーマンの俺が、他人に勃起チ◯ポ見られて興奮するはずがない!
第14回BL大賞 参加中!
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酒の匂いが充満する終電の車内、見知らぬ男の手が静かにジャケットの下へ滑り込み、スーツのズボン越しに肉棒を刺激し始めたとき、韮川の男としての理性のタガは静かに、しかし決定的に弾け飛んだ。
元器械体操部主将、社会人3年目の韮川悠人。173cmの逞しい肉体に分厚い大胸筋と割れた腹筋を備えた彼は、自他ともに認めるストレートの体育会男子だ。しかし、大学時代に部活の仲間と味わった濃厚な男同士の快楽、そして己の内に潜む底なしの性欲は、酒が入るたびに熱い疼きとなって下半身を突き動かしていた。
そんな彼を襲う、走行中の電車内での逃げ場のない快楽。明るい照明の下で繰り広げられる無言の痴漢プレイ。向かいのシートからは、イケメン大学生が興奮した眼差しでスマホのカメラを向け、さらには偶然乗り合わせたほろ酔いの新入社員までもがその生々しい肉棒から目を離せずに股間を膨らませていく。周囲の熱い視線を全身に浴びるスリルが、韮川の肉体に刻まれた露出癖を呼び覚まし、鍛え抜かれた16cmの肉棒は我慢汁を散らしながら鋼のように怒張していくのだった。
さらに舞台は深夜のフィットネスジムへ。ジムが制作するカレンダーのモデルに抜擢され、撮影という大義名分のもと、極薄のスパッツから漆黒のビルパン、そしてついには完全な全裸へと剥ぎ取られていく衣服。カメラマンの容赦ない指示と後輩スタッフによるローション塗布、そしてインストラクターに見つめられながらの濃密な愛撫。快楽に負けて自らカメラに向かって肉棒をしごき、快感に顔を歪ませる韮川の姿には、過剰なまでに溢れ出る「体育会男子の明るい獣欲」が凝縮されている。
恥辱に苛まれながらも、見られることで凄まじい硬度と爆発的な射精を繰り返すノンケの淫らな淫欲。圧倒的な肉体美と底知れぬ性欲が交錯する、怒涛の背徳エロティシズムをお届けします。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第17作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
元器械体操部主将、社会人3年目の韮川悠人。173cmの逞しい肉体に分厚い大胸筋と割れた腹筋を備えた彼は、自他ともに認めるストレートの体育会男子だ。しかし、大学時代に部活の仲間と味わった濃厚な男同士の快楽、そして己の内に潜む底なしの性欲は、酒が入るたびに熱い疼きとなって下半身を突き動かしていた。
そんな彼を襲う、走行中の電車内での逃げ場のない快楽。明るい照明の下で繰り広げられる無言の痴漢プレイ。向かいのシートからは、イケメン大学生が興奮した眼差しでスマホのカメラを向け、さらには偶然乗り合わせたほろ酔いの新入社員までもがその生々しい肉棒から目を離せずに股間を膨らませていく。周囲の熱い視線を全身に浴びるスリルが、韮川の肉体に刻まれた露出癖を呼び覚まし、鍛え抜かれた16cmの肉棒は我慢汁を散らしながら鋼のように怒張していくのだった。
さらに舞台は深夜のフィットネスジムへ。ジムが制作するカレンダーのモデルに抜擢され、撮影という大義名分のもと、極薄のスパッツから漆黒のビルパン、そしてついには完全な全裸へと剥ぎ取られていく衣服。カメラマンの容赦ない指示と後輩スタッフによるローション塗布、そしてインストラクターに見つめられながらの濃密な愛撫。快楽に負けて自らカメラに向かって肉棒をしごき、快感に顔を歪ませる韮川の姿には、過剰なまでに溢れ出る「体育会男子の明るい獣欲」が凝縮されている。
恥辱に苛まれながらも、見られることで凄まじい硬度と爆発的な射精を繰り返すノンケの淫らな淫欲。圧倒的な肉体美と底知れぬ性欲が交錯する、怒涛の背徳エロティシズムをお届けします。
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メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
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