おいでよ!死にゲーの森~異世界転生したら地獄のような死にゲーファンタジー世界だったが俺のステータスとスキルだけがスローライフゲーム仕様
上澄タマルは過労死した。
死に際にスローライフを夢見た彼が目覚めた時、そこはファンタジー世界だった。
「異世界転生……!? 俺のスローライフの夢が叶うのか!」
だが、その世界はダークファンタジーばりばり。
人々が争い、魔が跳梁跋扈し、天はかき曇り地は荒れ果て、死と滅びがすぐ隣りにあるような地獄だった。
こんな世界でタマルが手にしたスキルは、スローライフ。
あらゆる環境でスローライフを敢行するためのスキルである。
ダンジョンを採掘して素材を得、毒沼を干拓して畑にし、モンスターを捕獲して飼いならす。
死にゲー世界よ、これがほんわかスローライフの力だ!
タマルを異世界に呼び込んだ謎の神ヌキチータ。
様々な道具を売ってくれ、何でも買い取ってくれる怪しい双子の魔人が経営する店。
世界の異形をコレクションし、タマルのゲットしたモンスターやアイテムたちを寄付できる博物館。
地獄のような世界をスローライフで侵食しながら、タマルのドキドキワクワクの日常が始まる。
死に際にスローライフを夢見た彼が目覚めた時、そこはファンタジー世界だった。
「異世界転生……!? 俺のスローライフの夢が叶うのか!」
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お疲れ様、楽しいお話ありがとうございました。頭の中にタマル達がポーズ決めている絵が浮かびます。永遠の一コマですね。
ありがとうございます!
一番爽やかな、俺たちの戦いはここからだ!ですw
完結おめでとうございます☆d(´∀`*)
サクサク読めて笑えて、とても楽しい作品でした(*´艸`)
次の作品も楽しみにしております(*´ω`*)
ありがとうございます。
ノーストレスをモットーとしておりますw
またお楽しみいただけたら幸いです!
完結お疲れ様でした!
毎日とても楽しく読ませていただきました。
魅力的なキャラ達、愛溢れる掛け合い、話のテンポ、どれも本当に楽しませて頂きました。
また、次の連載をとても楽しみにしています!どうもありがとうございました〜!
ありがとうございます。
次回作もすぐに公開できればと思っております。
やはり、キャラクター同士のやり取りが楽しいですし、ここは今後も重視していきたいですね!
お疲れ様でした、今更だけど、スローライフだけに何かを投げまくってやれば…(ФωФ)
ありがとうございます。
いろんな物を投げた気もしますなw
完結おめでとうございます&お疲れ様でした!!
最初から最後まで自分の好みにドンピシャのノリで、ずっと楽しく追いかけることができました。
どのキャラクターにも愛着がありますが、タマルとラムザーのじゃれ合いが特に好きでしたw
今後のご活躍にも期待しております。
ありがとうございます!
割りと意識して、男たちのキャッキャウフフを楽しく書きましたw
宇宙なら月が出ていれば…(ФωФ)
サテライトエーテルバスターキャノンや!!
ダバダバ走りよる…マサルさんか😒
あのイメージですw
環境を守る為には、まず、環境保護の目的で、火力発電所を排除し、原子力発電所だらけにしてから人工地震や台風を起こし、意図的に原子力発電所を破壊したり、敵国に廃棄予定の戦車を送り込み、劣化ウラン弾をバンバン打ち込み、通った後は、せっせと地雷を埋めてゲリラ対策する世にも恐ろしい集団に勝てるのだろうか?
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こっちは劣化ウランだろうと戦車だろうとスローライフで侵食する勢力ですw
何て邪悪な団体を出してくるとは、そう彼等は、地球では、温暖化対策と言って、寒冷化の事実を隠蔽したり、ガソリンを使っても、ほとんど煤が出ない技術を開発したりすると、原子力や天然ガスがクリーンなんで、石油使うなとか言いつつ、小麦やとうもろこしを品種改良し石油もどきを作り食糧として使えなくする恐ろしい団体なんです。
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読んでて谷村新司と堀内孝雄が頭に浮かんだ(ФωФ)
作者が履修しているので混じっているかも知れませんw
砂漠が2でオアシスが8…それはオアシスと言えるのか?(・ω・)
オアシスが砂漠を食っちまっている……!
アチョアチョ言いながら洋食を作る不思議、何か久しぶりにウグワーが出た気がする(・ω・)
フレンチ料理人ですからね!
いつも更新をとても楽しみにしてます!実はポルポルが大好きなので、セリフのバリエーションが増えるたびに嬉しくなります。
今後のポルポルの活躍を楽しみにしています!
ポルポルはどんどん感情豊かになっていきますからねー。
お気に入りいただけて嬉しいです!
ゲーム、アリスマチックでは、もーっと軟化して日本の神様としての相を見せてますが、一部の世界以外では基本狂っているので意思疎通が出来ませんもんねー。例外は、N様w
N氏は口八丁手八丁でやってくるから信用できませんしねw
タコさん、どう見ても「いあいあク○ゥル○、いあいあ」な方ですね、しかし想像してたよりフレンドリーな方だww
周囲が人間ではなく、ある意味同格の神々だし、意思疎通ができてしまってフレンドリーだったので軟化したものと思われますw
タコさんは、火の神が統治する平和?な世界を滅ぼし半魚人だらけ水の世界に作り替えようとしたが、ウルトラマ○に眷属とも封印され地球ができました。w
タコさんもまた、スローな暮らしを求めていたのかもしれないw
スローライフとは、○リーランド、ネズミーランドように不自然な世界なのだ?
スローライフとはナチュラルと対立するところにしか成立しませんからね!
…そこは、目が~‼️ってやって欲しかった(・ω・)
目が、目がーw
を、うぐぅ、が出ましたなd(>ω<。)
萌えますな……!
ハーレム?ってタグ付かないのが不思議な感じ(・ω・)
そろそろ付けておきますかね(´・ω・`)
ぽっちゃり女子好きワイ、ポタルちゃんの増量描写に手を合わせる。
数値的には大した増量ではなくても鳥人系には死活問題でしょうね。かわいい。
美味しいものがすぐ食べられる生活で、ふっくらしてしまいましたねー
お?ポタルとかが人間に変化するの?(・ω・)
人間に変化はしませんねーw
ん?この章で終わり?(・ω・)
そう感じさせてしまうような章題にしてますが、いつも通り特に考えていませんw
ウンウン、楽しそうで何より(*´∀`*)
まざりたーい!
大概やばい世界なのですが、徹頭徹尾スローにエンジョイしてるんですよね彼らw
ラムザーの恰好はエルビスプレスリー風かな?(・ω・)
そうそう、そんな感じですw