【完結】姉の婚約者を奪った私は悪女と呼ばれています
エミリー・ブラウンは、姉の婚約者だった。アルフレッド・スタンレー伯爵子息と結婚した。
社交界では、彼女は「姉の婚約者を奪った悪女」と呼ばれていた。
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エリザベスの出生のことも知っていながら、エミリーに介護を押しつけて、結婚してからもエリザベスへの未練でエミリーを蔑ろにしていたアルフレッドにこそざまあがあればいいのに。
意気揚々とエリザベスを責めている姿が正直なところ受け入れ難いし全く好感が持てないです。
介護の後は身勝手で甲斐性なしの夫の子供を身ごもってしまって逃げられずエミリーが可哀想としか思えないです。
本当にハッピーエンドに感じられるのか結末が楽しみです。
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エリザベスは肝心な時には知らんぷりしてたくせに、いまさらアルフレッドに言い寄るとか何を考えてるんだか┐('~`;)┌
アルフレッドも自分の身内の介護をエミリーに任せっぱなしにしてたのに、エリザベスに言い寄られて突き放せないなんてo(`^´*)
まだ未練タラタラなの?
第二王子の言うとおり、誰が妻なんだって話です('ε'*)
続きが気になります(゚∀゚*)(*゚∀゚)
エミリーが幸せになれますように(>_<)
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