【完結】スキルを作って習得!僕の趣味になりました
《ファンタジー小説大賞エントリー作品》 どんなスキル持ちかによって、人生が決まる。生まれ持ったスキルは、12歳過ぎから鑑定で見えるようになる。ロマドは、4度目の15歳の歳の鑑定で、『スキル錬金』という優秀なスキルだと鑑定され……たと思ったが、錬金とつくが熟練度が上がらない!結局、使えないスキルとして一般スキル扱いとなってしまった。
どうやったら熟練度が上がるんだと思っていたところで、熟練度の上げ方を発見!
スキルの扱いを錬金にしてもらおうとするも却下された為、仕方なくあきらめた。だが、ふと「作成条件」という文字が目の前に見えて、その条件を達してみると、新しいスキルをゲットした!
天然ロマドと、タメで先輩のユイジュの突っ込みと、チェトの可愛さ(ロマドの主観)で織りなす、スキルと笑いのアドベンチャー。
どうやったら熟練度が上がるんだと思っていたところで、熟練度の上げ方を発見!
スキルの扱いを錬金にしてもらおうとするも却下された為、仕方なくあきらめた。だが、ふと「作成条件」という文字が目の前に見えて、その条件を達してみると、新しいスキルをゲットした!
天然ロマドと、タメで先輩のユイジュの突っ込みと、チェトの可愛さ(ロマドの主観)で織りなす、スキルと笑いのアドベンチャー。
あなたにおすすめの小説
~クラス召喚~ 経験豊富な俺は1人で歩みます
無味無臭
ファンタジー
久しぶりに異世界転生を体験した。だけど周りはビギナーばかり。これでは俺が巻き込まれて死んでしまう。自称プロフェッショナルな俺はそれがイヤで他の奴と離れて生活を送る事にした。天使には魔王を討伐しろ言われたけど、それは面倒なので止めておきます。私はゆっくりのんびり異世界生活を送りたいのです。たまには自分の好きな人生をお願いします。
【一秒クッキング】追放された転生人は最強スキルより食にしか興味がないようです~元婚約者と子犬と獣人族母娘との旅~
御峰。
ファンタジー
転生を果たした主人公ノアは剣士家系の子爵家三男として生まれる。
十歳に開花するはずの才能だが、ノアは生まれてすぐに才能【アプリ】を開花していた。
剣士家系の家に嫌気がさしていた主人公は、剣士系のアプリではなく【一秒クッキング】をインストールし、好きな食べ物を食べ歩くと決意する。
十歳に才能なしと判断され婚約破棄されたが、元婚約者セレナも才能【暴食】を開花させて、実家から煙たがれるようになった。
紆余曲折から二人は再び出会い、休息日を一緒に過ごすようになる。
十二歳になり成人となったノアは晴れて(?)実家から追放され家を出ることになった。
自由の身となったノアと家出元婚約者セレナと可愛らしい子犬は世界を歩き回りながら、美味しいご飯を食べまくる旅を始める。
その旅はやがて色んな国の色んな事件に巻き込まれるのだが、この物語はまだ始まったばかりだ。
※ファンタジーカップ用に書き下ろし作品となります。アルファポリス優先投稿となっております。
生きるために逃げだした。幸せになりたい。
白水緑
ファンタジー
屋敷内に軟禁状態だったリリアは、宝物を取り戻したことをきっかけに屋敷から逃げ出した。幸せになるために。体力も力もない。成り行きに身を任せる結果になっても、自分の道は自分で選びたい。
2020/9/19 第一章終了
続きが書け次第また連載再開します。
2021/2/14 第二章開幕
2021/2/28 完結
とある中年男性の転生冒険記
うしのまるやき
ファンタジー
中年男性である郡元康(こおりもとやす)は、目が覚めたら見慣れない景色だったことに驚いていたところに、アマデウスと名乗る神が現れ、原因不明で死んでしまったと告げられたが、本人はあっさりと受け入れる。アマデウスの管理する世界はいわゆる定番のファンタジーあふれる世界だった。ひそかに持っていた厨二病の心をくすぐってしまい本人は転生に乗り気に。彼はその世界を楽しもうと期待に胸を膨らませていた。
無能令嬢の婚約破棄から始まる悠々自適で爽快なざまぁライフ
タマ マコト
ファンタジー
王太子妃内定を発表するはずの舞踏会で、リリアナは無能の烙印を押され、婚約を一方的に破棄される。幼少期の事故で封じられていた強大な魔力と、その恐怖を抱えたまま、彼女は反論すらできず王都から追放される。だがその裏では、宰相派による政治的策略と、彼女の力を利用し隠してきた王家と貴族の思惑が渦巻いていた。すべてを失った夜、リリアナは初めて「役目ではなく自分の意思で生きる」選択を迫られ、死地と呼ばれる北辺境へと旅立つ。
没落貴族と拾われ娘の成り上がり生活
アイアイ式パイルドライバー
ファンタジー
名家の生まれなうえに将来を有望視され、若くして領主となったカイエン・ガリエンド。彼は飢饉の際に王侯貴族よりも民衆を優先したために田舎の開拓村へ左遷されてしまう。
妻は彼の元を去り、一族からは勘当も同然の扱いを受け、王からは見捨てられ、生きる希望を失ったカイエンはある日、浅黒い肌の赤ん坊を拾った。
貴族の彼は赤子など育てた事などなく、しかも左遷された彼に乳母を雇う余裕もない。
しかし、心優しい村人たちの協力で何とか子育てと領主仕事をこなす事にカイエンは成功し、おまけにカイエンは開拓村にて子育てを手伝ってくれた村娘のリーリルと結婚までしてしまう。
小さな開拓村で幸せな生活を手に入れたカイエンであるが、この幸せはカイエンに迫る困難と成り上がりの始まりに過ぎなかった。
無能令嬢、『雑役係』として辺境送りされたけど、世界樹の加護を受けて規格外に成長する
タマ マコト
ファンタジー
名門エルフォルト家の長女クレアは、生まれつきの“虚弱体質”と誤解され、家族から無能扱いされ続けてきた。
社交界デビュー目前、突然「役立たず」と決めつけられ、王都で雑役係として働く名目で辺境へ追放される。
孤独と諦めを抱えたまま向かった辺境の村フィルナで、クレアは自分の体調がなぜか安定し、壊れた道具や荒れた土地が彼女の手に触れるだけで少しずつ息を吹き返す“奇妙な変化”に気づく。
そしてある夜、瘴気に満ちた森の奥から呼び寄せられるように、一人で足を踏み入れた彼女は、朽ちた“世界樹の分枝”と出会い、自分が世界樹の血を引く“末裔”であることを知る——。
追放されたはずの少女が、世界を動かす存在へ覚醒する始まりの物語。
【完結】かなわぬ夢を見て
ここ
ファンタジー
ルーディは孤児だったが、生まれてすぐに伯爵家の養女になることになった。だから、自分が孤児だと知らなかった。だが、伯爵夫妻に子どもが生まれると、ルーディは捨てられてしまった。そんなルーディが幸せになるために必死に生きる物語。
25話まで読んだところです。主人公、少し面倒な幼稚園児のような思考ですね。もう少し、しっかりして欲しいな。
感想ありがとうございます。
保留スキルとか色々と知りたかったけどそれはそれ!
完結はおめでとうござー!
(。。。どっかにゲスト出しするのですするのです)
感想そして最後までお読みいただきありがとうございます。
ぬぅ・・・スキルの習得シーンが、これからだってタイミングで完とは・・・
まぁ、どのキャラも濃すぎて暴走しっぱなしな印象だったからなぁ・・・
感想そして最後までお読み頂きありがとうございます。
ユイジュさん来たこれでかつる。
違法な睡眠薬販売。。。被害は薬使いの盗賊類と実験したりの販売制作者かー。。。?
マトルド的に素材採りやら魔力抜きとかするのだろうか。。。
感想ありがとうございます
ん? あ、矢も毒矢というか睡眠矢なのかな?
アレをすればアレしそうだけど、あうあうしてる間にぼーけんしゃさんが縛るのが先かなー?
(それともスキル発生か)
眠り薬が塗ってありました。
感想ありがとうございます。
契約というより「護衛いらない」って言ってる人に「聖獣付きだこらよう」とか言って押し付けてますね。
。。。何故護衛ができると思ったんだロマドくん。。。
(とはいえマスターは『危険』と『コイツ居れば何とかなるだろ』と判断したのだろうぜ!)
感想ありがとうございます
主人公って人の話を最後まで聞かないけど、ギルド職員が仕事の説明を一切しないのは、依頼主にもか・・・
いろいろと契約が軽んじられてる世界かな?
感想ありがとうございます
主人公がアホすぎて頭痛い・・・
感想ありがとうございます
手刀取得、と思ったらまた保留か!(保留の効果は保留するだけなのか。。。?)
うーん、三つ巴? 謎の組織の目的は一体何なのだ!?
感想ありがとうございます
それぞれの常識が狭すぎて、しかも他者の常識を受け入れる人が少なすぎるw
感想ありがとうございます
まぁ面白いけど主人公が純を通り越して
間抜け過ぎる!解せぬ🤔
感想ありがとうございます
堂々と窓から覗くとかwww
覗いちゃいましたね。
感想ありがとうございます。
灰色、人間不信。。。狂暴化?
真っ黒とか色んな色の羊の毛が採れたら逆に良いかも知れないね。
57
ごわっとしたフワフワ。。。 ふわふわではあるけど、少し芯がある感じ?なのかな。。。
そうなんです。
感想ありがとうございます。
浄化~流石です。百匹はかなり大変そう、頑張って下さいねぇ~😆
感想ありがとうございます
清めると浄化の違いとは?!
清めてくれ、と言われて浄化しやしないか心配なレベル。
そして、えー。。。全裸?! タオルと言うか手拭い? シーツ的な何か? そんな装備で大丈夫か?
感想ありがとうございます
54
何とかなってもるもん→なってるもん
これはあれだな。(。。。はて? 直接か二段階かどっちなんだろう?)
直しました。ありがとうございます。
なんてこった。。。前提スキルが手に入ると思ったのに。。。
でも、本当にマトルドは無口だなぁ。
感想ありがとうございます
異世界のサヴァン話はなかなか斬新だと思う。
感想ありがとうございます
21
四代魔法→四大魔法
無駄に洗練された無駄の無い動き。 俺くらいでなきゃ見逃しちゃうね。
(主人公ならたぶん馬より速く走る。。。だが!)
直しました。ありがとうございます。
間違いだった。レベル3が魔法だ。(21話)
はい^^
『お試し無料、お仕事有料』は有る話のような。。。
冒険者街には『担当者が居ない』のであり、主人公は無料でも引き受けてしまう。
むしろ、ギルドで代金徴収して時間割り振りした方が主人公の腰が安心です。
ブラッシングスキルでトリマー無双!
(*駄女神転生の疑いがあります)
気になるのは『保留の握手スキル』『風の素質』の展開、『料理のお手伝いで取れそうな火の素質』、水濡れ展開待ちの『水の素質』『2レベル全部覚えた結果』
。。。最初っからぽややんだと知っていれば、何故スキル鍛えないんだよ! とか考えなくて済む。。。
感想ありがとうございます
主人公の馬鹿さ加減は、ちょうど良く、村人Aがチートになった感じが上手く出ていると思う。
純朴な感じも好きです。
感想ありがとうございます
そろそろ水魔法覚えた?
まだみたいですね~
ぽややん系主人公は大好物です!
。。。頭のいい主人公、ってたまに(でもなく)やらかす馬鹿がストレスきつかったりするので。
普通の主人公を求めてる人は、相方の方を主人公だと思えば良いのですよ!
そうだよ。 賊のひとはたとえ男の子でもお嬢ちゃんって呼ぶんだよ!(スキル覚えそう。。。)
感想ありがとうございます。
小説の内容自体は好きだけど
主人公が馬鹿すぎてイライラします。
もう少し話通じるようにしてください。
これは無知とかのレベルではありません。
感想ありがとうございます