使えないと思った僕のバフはパッシブでした。パーティーを追い出されたけど呪いの魔導士と内密にペアを組んでます
《ファンタジー小説大賞エントリー作品》一年間いたパーティーを役に立たないからと追い出されたマルリード。最初から持っている『バフ』の魔法が使えず、後付け魔法にお金をつぎ込んだばかりだった。しょんぼりとするマルリードだが、その後付け魔法で使えるようになった『鑑定』で、自分のステータスを見てみると驚きのステータスが表示された。
レベルと釣り合わない凄いHPや魔法のレベル。どうやらバフはパッシブだったようだ。このバフは、ステータスを底上げするだけではなく、魔法のレベルまで上げていた! それならと後付けで錬金も取得する事に。
それがマルリードの人生を大きく変える事になる――。
レベルと釣り合わない凄いHPや魔法のレベル。どうやらバフはパッシブだったようだ。このバフは、ステータスを底上げするだけではなく、魔法のレベルまで上げていた! それならと後付けで錬金も取得する事に。
それがマルリードの人生を大きく変える事になる――。
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あんまり薄味じゃなかった。
。。。どうなる?! どう締める!?
『拾った◯◯が』だと他人任せ。
でもこの作品は、じつはぼくってすごかったのかー。なので。
正直、ノロ魔さん抜きでもスローライフぽややん成り上がりは書けてると思う。
適当にミニ人形ボディでも作ってあげた方がよいかも。
会話中いろいろ危ない。
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60 弾幕→狼煙、発光体、発光弾、なんかそんなの。
この回、分かりにくい。
主人公は何とか魔酔いを『倒せる』事になってる。(行く価値がある)
ここに居る他の人、当然行く価値がある。
跳ね橋の向こう側に届いた。普通何とか下ろす。→一人で行っちゃった。
。。。おい?!
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24 ファイアの説明があって良かった。
ぽややん過ぎない主人公によるスキルコレクト(相棒付き)
普通に好きだけど、前作の『ぽややん過ぎだろぉがぁあああっ?!』作品より薄味かも知れない。
では続き読む。
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一人称を主体で物語が語られている為展開の全体の状況が非常に判りづらい。布石の状況が曖昧で、サブが状況や展開を主人公に理解させる様に動いてないため、ストーリー全体に締まりがない。スピードや緊迫感が足りなすぎて、魅力にかける。
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