使えないと思った僕のバフはパッシブでした。パーティーを追い出されたけど呪いの魔導士と内密にペアを組んでます
《ファンタジー小説大賞エントリー作品》一年間いたパーティーを役に立たないからと追い出されたマルリード。最初から持っている『バフ』の魔法が使えず、後付け魔法にお金をつぎ込んだばかりだった。しょんぼりとするマルリードだが、その後付け魔法で使えるようになった『鑑定』で、自分のステータスを見てみると驚きのステータスが表示された。
レベルと釣り合わない凄いHPや魔法のレベル。どうやらバフはパッシブだったようだ。このバフは、ステータスを底上げするだけではなく、魔法のレベルまで上げていた! それならと後付けで錬金も取得する事に。
それがマルリードの人生を大きく変える事になる――。
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感想ありがとうございます。
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感想ありがとうございます。
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では続き読む。
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自分なりにちょっと主人公を普通よりに書いたつもりです。
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感想ありがとうございます
ばふ?バフの要素が全然ないですね…
感想ありがとうございます
ざまぁが欲しいのと
最近バフとは?の印象を受けます。
たまたま拾った魔道具が〜
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感想ありがとうございます
ザマァがあるといいなあ
感想ありがとうございます
すごい、おもしろいですね‼
魔法のくくりが、ほかとは違っているし。
楽しみです。
感想ありがとうございます