ボクのオチンチンがオチンチンの国をめざして旅にでちゃったよ
マサル君は小学校2年生の男の子。
夏休みのある日、目を覚ますと、さあ大変、オチンチンがなくなっていました。
「ぼくのおちんちんがない」
そして、そこには手紙があったのです。
「私は、旅に出ます」
オチンチンは旅に出てしまったのです。
ダメです!
ボクの大事なオチンチンなのです!
旅に出たオチンチンをおいかける大冒険がはじまりました。
■イーデスブックスより電子書籍化しています■
夏休みのある日、目を覚ますと、さあ大変、オチンチンがなくなっていました。
「ぼくのおちんちんがない」
そして、そこには手紙があったのです。
「私は、旅に出ます」
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おちんちんは糖尿病なんですかw
ちがいます。メルヘンです。あまいにおいのするメルヘンオシッコなのですよ。
感動しました
感動的な母子の絆を描いていると思うのです。
凄まじい感性です。大人が読める児童書ですね、面白い。
ありがとうございます。
大人が読めば、大人の視点で面白く。
子どもが読めば、子どもの視点で面白く。
読み手の能力とか、発達段階を計算して、物語を創っているのです。
嘘ですけどね。
衝撃的なおもしろさでした。
ありがとうございます!!
もう、これ童話じゃない(褒め言葉
童話ではなく、児童書ですね。
ターゲットは小学校低学年男子です。
すごい話。
2回もありがとうございます。
すごい。
すごくないですよ。
抜群におもしろいとは思います。
子供に読ませていいかどうかは分かりませんけど。
それは、親の判断ですね。
感想ありがとうございます。
返信機能ついたんですね……