無職ニートの俺は気が付くと聯合艦隊司令長官になっていた
■■アルファポリス 第1回歴史・時代小説大賞 読者賞受賞■■
無職ニートで軍ヲタの俺が太平洋戦争時の聯合艦隊司令長官となっていた。
これは、別次元から来た女神のせいだった。
その次元では日本が勝利していたのだった。
女神は、神国日本が負けた歴史の世界が許せない。
なぜか、俺を真珠湾攻撃直前の時代に転移させ、聯合艦隊司令長官にした。
軍ヲタ知識で、歴史をどーにかできるのか?
日本勝たせるなんて、無理ゲーじゃねと思いつつ、このままでは自分が死ぬ。
ブーゲンビルで機上戦死か、戦争終わって、戦犯で死刑だ。
この運命を回避するため、必死の戦いが始まった。
参考文献は、各話の最後に掲載しています。完結後に纏めようかと思います。
使用している地図・画像は自作か、ライセンスで再利用可のものを検索し使用しています。
表紙イラストは、ヤングマガジンで賞をとった方が画いたものです。
無職ニートで軍ヲタの俺が太平洋戦争時の聯合艦隊司令長官となっていた。
これは、別次元から来た女神のせいだった。
その次元では日本が勝利していたのだった。
女神は、神国日本が負けた歴史の世界が許せない。
なぜか、俺を真珠湾攻撃直前の時代に転移させ、聯合艦隊司令長官にした。
軍ヲタ知識で、歴史をどーにかできるのか?
日本勝たせるなんて、無理ゲーじゃねと思いつつ、このままでは自分が死ぬ。
ブーゲンビルで機上戦死か、戦争終わって、戦犯で死刑だ。
この運命を回避するため、必死の戦いが始まった。
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表紙イラストは、ヤングマガジンで賞をとった方が画いたものです。
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その115
徴兵され満期を迎えるときに、ほとんど者は一等兵となる。
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重ね重ね、本当に感謝です! 修正しました。
丁寧に読んでくださっているのだなと実感しております。
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ありがとうございます。修正しました。
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97艦攻の雷撃は夜間戦闘の主力になりそうですし
仮に史実の速度を犠牲にする塗装でも基本巡航速度で戦うはずなので早く黒くした効果を期待してしまいました
黒い99艦爆の使い道は少し考えましたが
雷撃の支援で欺瞞紙とか照明弾とか偵察とかロケット弾や反跳爆撃が候補になるのかな
検討はされそう夜間飛行への対応は問題無いはずですし
黒い零戦の使い方は一番想像が難しかったですが
レーダーだと機種の判別が難しいことを利用した戦闘機掃討(Fighter Sweep)の一種でしょうか
それなら攻撃機と同じ色で目視確認を攪乱するのも面白そう
零戦の夜間飛行は帰ってこれるか心配にもなりました
空母同士の戦闘としては近距離からの発進が有力か……
どうもうです! からつき様。自分のアホウさのせいで、こっちに「転進」してしまいまして。
しばらくは、なろう時代より更新頻度を上げようと思います。
夜間攻撃+χがあります。
九九艦爆も結構いい予想なのです。
黒は夜間の視認性を下げるためにやってます。
レーダーはあっても、人の目玉という光学システムもまだまだ、この時代は有効な探査装置なので。
その83
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その84
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九七式特眼鏡改二を覗きこみむ。
→覗きこむ
「やった! たりましたね! 少尉!」
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その111
搭乗員のローテンションを組むことができた。
→ローテーションを組む
それでも、延々と最前線に搭乗員をへべばりつけることはなくなっていた。
→へばりつける
まあ、ラビからの陸路もなくなない。
→なくはない
「なんだい? あらたまって。布哇ハワイか? やはり布哇攻撃しかないか」
→布哇(ハワイ)か?
「そでうす。オーストラリア北部への攻撃―― 占領ではないです。それを……」
→そうです
しかし、中根主計中尉にとては、どうでもいいことだった。
→中根主計中尉にとっては
その112
しかし、九六式軽機重という重りを持っての行軍は
→九六式軽機関銃
「いったいどこに向けて歩いていいるんだ?」
→どこに向けて歩いているんだ
いつもありがとうございます。修正しました。
ネットで調べてもでていない情報があるのはすごいとおもいますが、軍事や太平洋戦争にくわしくない私には解説が欲しいところがいくつかあります。米軍のレーダーの話しとかそうです。でも、話として面白い。
すいません。だんだん、軍事好き以外に敷居が高い作品になってしまっているかもしれないです。
興味の無い人を引きずりこむために、分かりやすさも工夫してみます。ありがとうございました。
その53
後さき考えぬ全力の迎撃
→後先
その54
上空の戦闘機体の中には燃料がギリギリの機体
→戦闘機隊
その62
補給はなかり面倒なものとなっていた。
→かなり
その63
上空を偵察す日本の偵察機に
→偵察する
その65
敵砲陣地の策敵にかかります
→索敵
その67
キャリバー 50(ヒフティ)
→フィフティという表記の方が良いと思います
その72
敵の予想される反撃に、こちらが耐えらるかどうかだった。
→耐えられるか
重量は榴弾で約6キロロにすぎない。
→6キロ
ありがとうざいます!修正しました!
凄く細かくて面白いです。執筆頑張って下さい!
ありがとうございます。かなり乱暴な部分もありますけど、まあ、エンタメとして面白ければいいかなと。
これからもよろしくです。
その47:珊瑚海は燃えているか? 3 SS44のままの部分
しかし、SS44はその優位を失おうとしていた。
このSS44は第一次世界大戦後に得た、ドイツのUボート技術により建造されたものだ。
それを実行するには、このSS44はあまりにも古すぎた。シュガーボート(同クラス潜水艦の愛称)じゃあ無理だ。
SS44が搭載している魚雷
日本海軍からの爆雷攻撃はSS44の船体を震わせ
その48:珊瑚海は燃えているか? 4 SS44のままの部分
SS44は3ノットを下回る速度で
SS44は深度40メートルの海中で翻弄されていた。
SS44の限界深度と一致していた。
その49 SS44のままの部分
SS44は注排水ポンプのベントを開く。圧搾空気が注排水タンクに流れ込み、海水を外に吐きだす。
発生した浮力はゆっくりとSS44を浮上させていた。
SS44は水平を保つ。
キシキシと軋み音を上げるSS44
SS44は潜水艦の最大の武器をここで捨てた。
ありがとうございます! すいません、他にも登場していましたね。気付くべきでした。
修正いたしました。
その46:珊瑚海は燃えているか~その49:珊瑚海は燃えているか?の間に登場するアメリカ潜水艦SS44とはS級潜水艦S-44の間違いではないでしょうか?
L級潜水艦SS-44は1925年にスクラップとして売却されています。
ありがとうございます。修正しました。
ネットで調べりゃすぐわかるのにすいません。
記憶に頼ってかいているからこなるんですよね。多分当時は全然なにもみてなかったです。いい訳です。
ご指摘の通りです。加古を沈めた潜水艦です。SS44と間違って覚えておりました。
その38誤字
「当ったのか?」
→当たったのか?
その40誤字
そして、デバステータ-は全機、射点に着く前に叩き落されていた。
→テバステータ
現実的には30機を超えるかどうかといところであった
→どうかというところ
はやり、聯合艦隊司令部は陸にあげるべきだ。
→やはり
その43誤字
ただ、なんというか動きがおもっちゃっぽい。
→おもちゃっぽい
しかし、今この時点で「ブルドーザーのような物」がある程度の数手に入ったことでよしすべきだろう。
→よしとすべきだろう。
ハワイの航空基地と空母を合わせた戦力に対抗できうだけの戦力差が
→対抗できるだけ
その44誤字
笑いながら西澤一飛曹は「ホマレ」取り出した。
→「ホマレ」を
ありがとうございます。修正しました。
丁寧に読んでいただき感謝です。
その4誤字
全ての島を硫黄島や、ペリリュー島のような要塞ににはできない。
→要塞には
その32誤字
おもちゃの街のように見えたダッチハーバーであるが、やはそここは、完全な軍事基地だった。
→そこは、完全な軍事基地だった。
その35誤字
南寄りに進んで航空策敵が可能な可能性を広げるべきかと
→索敵
ありがとうございます。修正しました。
良い感じに鉄火場前の、キナ臭さが漂って来ましたね。オーストラリアを餌に、アメリカの兵力を集約させない戦略は、良策ですね。
ありがとうございます。
戦線の膠着が、物語の動きのなさになりかねないのです。
次は私の大好きな、影の主役を大活躍させたいのです。
その113誤字
つまり「本当にハワイにいるエッセックス型空母は1隻なのか?」と言う点だ。
→エセックス型空母
その114誤字
「レーダー情報で、無線誘導され遅いかかってきます」
→襲いかかってきます
「そいを突破して、艦隊に接近できたとして、どうだい?」
→それを突破して
零式艦上戦闘53型。
→零式艦上戦闘機53型
ありがとうございます。修正しました。
その30:鋼の嵐! アリューシャン海戦 1にその31の分の内容が入っていますけど、ミスですか?
ありがとうございました。確かに紛れ込んでしました。
修正いたしました。
艦攻と艦爆の写真逆じゃないかな
ありがとうございます。修正しました。
なろうより、画像がつかいやすいので調子にのっていっぱい貼ってミスってしまいました。
なろうからの引っ越しお疲れ様です。そういえば、大和型の弱点といえば、武蔵のケースで言うと、艦首浸水によるツリム喪失が沈没の原因になったと言われています。
それでも、空襲から少し経っても18ノットは出たっていうんだから、本当に
「海に浮かぶ陸上要塞」ですよね。
欠点のない兵器などあり得ないのですが、大和型が極めて沈みにくい船であったことは間違いないと思うのです。
高性能トルペックス魚雷を続けざまの波状攻撃で喰らうなど設計時は想定してませんからね。
炸薬NTN300Kgに耐えられて連続2発でも戦闘行動可能だったか? よく覚えてない。今手元に本が無い。どこだ? ただ、装甲を支える構造材の強度が弱かったというのが、「大失敗」と後悔していたのは、西島技術大佐だたかな。
なろうからの引っ越しお疲れ様でした。
空母だけでも赤城、加賀、隼鷹、飛鷹、龍驤、飛龍、翔鶴、瑞鶴、祥鳳、瑞鳳と10隻にもよる反撃作戦。
上手く行ってほしいものです・・・。
珊瑚海での戦いの時の艦載機の離発着ような問題も改善してるといいのですが。
なんせ1943年中にエセックス級が6隻、インディペンデンス級9隻が追加されますから・・・。
ここでヘマしたら上記の追加戦力も合わさって敗戦ルート一直線です・・・本当このチート国家は・・・。
この頃の艦上戦闘機は零戦53型かと思われますが翼の折り畳み構造が改善されたのかも気になりました。
既に詳細を調査済みとは思われますが、史実の初期の零戦は翼端が折り畳めるくらいで結構空母の格納面積を食ってる感じでしたから。
勿論運用状況にもよるんでしょうけど、アメリカのように根元から折り畳むとまではいかなくても、翼の半分ぐらいは折り畳めるようになる(零戦だけじゃありませんが)と空母の格納面積に余裕が出てその分乗せられる機が増えると思いまして。
アメリカがスペック上であれだけ沢山積めるのは、露天繋止や根元から翼を折り畳む艦載機以外にも、多段式の日英の空母と違い1層式であってもオープンデッキシステムで格納庫天井に飛行機懸吊用軌条を設置する事で航空機を吊るせたのもあるようです。
ただしインディペンデンス級の場合飛行甲板の構造が軽構造で、構造が弱く天井吊り下げができないらしいです。
艦によっては更に舷側から飛び出す飛行機係止張り桁(飛行甲板の端に尾輪を固定させる鉄のレールのようなものが飛び出ていて、そこに尾輪を固定させ主脚は甲板の端に固定させる構造で、発着艦の間に駐機機をそこに移動させておくもできるらしいです)に駐機させていた(写真で見たのだと複葉機が駐機されていました)ようです。
日本でも工夫すれば応用できそうなのがありそうだと思ったので挙げてみました。
もう調べていたなら余計な事を書き込んでしまい失礼しました。
最後の辻の描写についてはなにをしでかすか不安なのが本音です・・・。
今までが今まですぎて行動が予測できない上にその行動の全てに地雷臭がするのが・・・。
いつものようにお返事は返さなくても大丈夫です。
ではありがとうございました。
いえいえい、大変参考になるご意見です。
これからもよろしくお願いします。
こっちに移ったんですね
応援してます
ありがとうございます。
よろしくおねがします!
面白いです。
ライトに見せかけて本格派なのがこの作品のいいところですよね。
この参考文献の量も納得です。
半分くらい、書いてあったのがこの本だったよな……という記憶であったりするのですが。
とくに前半毎日書いていた時期はほぼ調べず記憶で書きなぐってました。
気づいてあとで何か所も修正しているのです。
一度公開中の全話に推敲をいれてはどうでしょうか?
そうですね。特に前半一気に書いたので、機会みてやります。
ペペリュー島って違うくない?
すいません。修正しました。
大丈夫か?、このブルドーザー?!。
とくに、問題なく活躍します。
サンチと、インチじゃ、サンチの方が大きいんかな?。
サンチは海軍流のセンチの呼び方です。
陸軍がセンチと呼ぶので、陸軍と同じなのは嫌なのでサンチと呼んでいるとか、分かりませんけどね。
2.54サンチで1インチです。
もう1箇所、おいておやって何?
「なおさら」と言う意味です。