【完結】運命だとは認めない
今では芸術が盛んなアニノー王国。
自分に自信のあった公爵家の嫡男と、自分の世界を壊された王女の結婚。
二人には一体何が起こり、夫妻はどうなっていくのか。
※「私は運命なのですか」とは時間軸が違います。
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