「ド性癖」の男〜ビッチとヤリチンの恋の話〜
男女構わず遊び散らかしていたコウ。「どっかにいい男落ちてねーかな……」そんな事を呟いていたある日、同じ大学の女子に告白される。家に誘われ、ついていくとあまりにも大きい豪邸。そこには、コウの「ド性癖」を具現化したような男が居た。弟のヒナだった。
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