悪役令嬢の中の人はアラフォー神絵師でした。
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他小説サイトにも投稿しています。
とりあえず感想。
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面白かったです。転生神絵師夫婦に幸あれ!
ははははは
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ファイトー♪
この技術応用すれば政治的にも軍事的にもヤバい代物になるので、これ以上の発展は考えましょう。
ヤンデレ王子の私的利用に留めておくのが吉ですね。
やろうと思えば敵国の首都に間者一人送り込むだけで、完全武装の兵士を何人でも送れる。
恐い、恐い。
基本的に、どんな漫画/小説/アニメーション他でも何かを学べるものであると考えます。
私が学生の頃は遥か遠い昔の話なので、最近の子達がどんなものを好むのかは判りませんが。
よく聞くのはDr.STONEや働く細胞、ちょっと古めのギャラリーフェイクなどですか。
ブラックジャックをはじめとする手塚治虫先生の作品、ドカベンなどの熱血スポーツ漫画などは古いですが、良いものです。
ヨコハマ買い出し紀行やハクメイとミコチなどの作品は情緒を育むには向いている方でしょうか。
普段はお下劣だっりハチャメチャだったりするけれど、不意にドキッとさせられるパタリロ!やこちら葛飾区亀有公園前派出所だって悪くありません。
一つだけ注意したいのは、暴力などを賛美傾向で取り扱った作品です。
格闘漫画などではなく、犯罪に分類される行為を主人公が行うタイプの作品の事です。
世の中は綺麗事では無い訳ですが、いたずらに理不尽な死や暴力団、不良、暴走族、テロリスト、詐欺師、博徒などを『カッコいい』とする様な作品は子供には見せたく無い代物ですね。
事の理非、善悪の基準、人格面の形成がある程度以上確立している大人が娯楽で楽しむ分には良いのですが、それらが未熟で、外部からの刺激に左右されてしまいがちな思春期の子供には文字通り『刺激が強すぎる』と感じます。
特に視覚から情報を得る人間にとって、漫画やアニメーションは直接的に影響を与えかねません。
出来れば、読みながら自分の頭で、ものを考えられる作品が良いと思います。
レオナルド・ダ・ヴィンチの描いた人体図を見れば、彼が如何に優秀であったのかが判るでしょう。
また、彼以降の画家の作で『疾走する馬』の絵の『四脚が全部宙に浮いている』様に描かれているのを見れば、対象物の構造を観察し、理解する事の重要さが判るというものです。
動物を、「関節が逆で気持ち悪い」という人がいますが、骨格を見ると、一件膝に見える位置がカカトだったり、納得出来ることも多いですよね。
出しそびれましたが、前世の蒼花先生も骨格や筋肉から絵を描く人(医療系出身)で、そのエピソードを知ったオタクな『花もぐら』女史も、素人ながらに人体の仕組みを学んでいたので、リーシャとしての治癒魔法が劇的だった……という設定があります。
獣医なうちの夫も、学生時代は骨のスケッチとかしていたようです。
絵が得意じゃないはずなのに大丈夫でした?と聞いたところ、ちゃんと真面目に描いていれば上手い下手によらず点はつく、そうです(^_^;)
多分、正体としては悪魔的な何かでしょうね。
この紅花先生&ベアトルト王弟sideストーリー、ほんと好きなんですよ。暗いですけどね。
転生後は年の差なんと24歳! ルミカーラ嬢が産まれるまで、ベアトルト王弟はどんな思いで過ごしたことか。
ヌルフフフ……
コロせんせー
生徒一人々と一生懸命に向き合い、クラス全体を導いていく良い教師です。
ヌルフフフフ……
本当に。実在したら良かったのに。
上記笑い声、うちの娘の口癖になってました。
ちなみに前回の夏休みの課題終了へのモチベーションとして用意した「暗殺教室」、コロ先生のおかげか御利益か、期始めテストでは過去最高順位になってましたw 面白くて主人公中学生で勉強する場面もあって、ほんと秀逸な漫画です。
何か中学生向けにおすすめありますか?
うむ。(*-ω-)
自分の国の王族の名を知らないというのは貴族としては論外ですが、元々が庶民なので。
それに王権が強い国家だと、王族の名が本当に伏せられている場合もあるので一概にリーシャが悪いとは言えないかも。
そもそも愛を語るなら名乗りは必須ですし、そもそも好きならきちんと言葉にしないと。
少々重く感じる人もいるかも知れませんが、自分と相手を結びつける絆の第一歩ですよ。
(*´・ω・`)b
『愛している』という言葉と、ハグは良いものですよ~
まぁ、リーシャが本当に名前を知らなかったかどうかは本人にしか分かりませんが、政略や打算でなく王太子殿下がリーシャをどう思っているかを全く伝えていなかった、というのを自覚する良い機会にはなりました。王太子本人が幾ら促しても名前で呼ばないのは、好意はあっても信用し切れていないから……
「言わなくても分かる」は幻想ですよね。
読みきった……いえいえ。
もう一個読めていない所がありますねぇ…
ま、そっちはルミカーラ様にしか関係無いですけど。
王弟殿下のほうですかね? 何で「レイつま」をろくに知らない蒼花先生が悪役令嬢ポジに転生したのか……
盛り上がった分だけ、ボッチ時間が響いたねぇw
レッツ、ヤンデレ~ww
この王太子殿下も、かなり好きなキャラです。かなり優秀なはずなのに、披露する場に恵まれず……。
「真実の愛」を宣言するなら、相手が敵国のスパイだと分かっても庇って死ぬくらいして欲しいところですねw
多分、ちゃんとプログラム解析していけばイラストではなく、術式としての文字情報でも召喚は可能だと思いますが、ま、キチンとしたイラストがそのまま使えるなら当面は問題無いですかね。
これで国としても大きな戦力が加わって、強力な戦力を有している事で厄介さが上がっていた狂信国家は戦力優位性と、何より信仰としての神秘性を失った。
そして、画期的な戦術と新型武装、反転治癒魔法という術式戦術。
逃がしません、逃げられません。
ま、ヒロインなのでww
最近、「暗殺教室」を読んでいたせいか、荒谷さんのコメントが脳内でコロ先生に変換されます……
ご存じですか?暗殺教室?
犬の爪は猫のものと違い引っ込まず、獲物を狩る為よりより速く走る為のものに近い。
とは言え、獲物を押さえ付ける事は出来るし、硬いので危険性にそう変わりはない。
まあ自分の治癒魔法で傷痕は消せるだろうし、時間を稼ぐ事が出来れば騎士達も駆けつけてくる。
この場面では、時間は味方です。
犬の腕の可動域とかって、猫より大分狭いんですよね。
結構、小説で犬が爪で攻撃している場面があるんですが……外犬に「お手」って言って勢いよく「お手」されたり、手のひら外されて手首とか引っかかれるとそれないりに痛い……ってとこからきてるんですかねぇ。
『貴女は殿下を釣る為の生き餌』とは言わない。
言う必要の無い話ですからね~
ヒロインが鈍感ていうのはお約束ですよねw
王太子sideを読むと、物語の強制力でなく、ヒロインの行動が危なっかし過ぎて目が離せない王太子像が見て取れるかと思います~
ははははは
落としてるww
完全に無自覚にwww
それはそうと所謂クレイモア対人指向性地雷ですか。
わりと有効範囲は狭いので、注意しましょう。
治癒魔法による攻撃は魔法効果を反転させる方法と、細胞過剰活性化から細胞分裂回数を使いきらせて自滅させるタイプ、表皮や内臓内の菌を過剰活性にして害するタイプに、転じてガン細胞を生み出し、一気に全身ガン化させるものあたりがあります。
問題点とすれば、どれも致命傷を与えてしまう点。
やり過ぎてはいけない所では使えない。
護身用には過ぎた魔法です。
弱点としては魔法そのものを無効化する敵には相性が悪い点などがありますね。
地雷の目的は、死なない程度、四肢欠損程度の怪我を負わせて、怪我した本人とそれを救助するための人員✕2を戦線離脱させることだそうです。ですが、ここでの目的は、サイゼル子爵が呼び出す召喚獣の殲滅。反転魔法と組み合わせることで、容赦なく肉片に変えるのが目標……
汎用性はないですねw
どうしても『原作』の流れに沿って考える『原作主義』の悪いところですね。
原作関係なく考えれば、公爵家が、たかが子爵家潰すのにわざわざ時間掛けたりするもんですか。
そうですねぇ。その辺は、後でリーシャの考察が出て来ます。
短編で考えていた内容が思わず長くなったので、設定が甘いところがありそうですが……
個人的に、主人公よりルミカーラ嬢推しですw
同じ作品の沼でさえかけ算の前と後ろで恐ろしい争いに発展する女子オタの世界。
完全に同士で良かったですね。
男オタ?
基本的に揉めません。
なんせ『こいつ、分かってないなぁ』と心の中で見下すだけです。
きっと向こうも思っているのでしょうが、感情的になるのは『カッコ悪い』ので。
結局の所、目的は母を助け出して、身の安全を確保するだけ。
道理ですね。
ところで王弟殿下、年齢的には丁度良いですが、もしかして転生者とかじゃない?
解釈違いってやつですね。
元ネタはワン○ースの副✕シャンです。娘がいるなんて信じない……(養子らしいのでセーフ)
え、どうでもいい?
王弟殿下に関しては……鋭い。ネタバレなので、ここでは秘密ですw
ははははは
てか、毒って治癒魔法で消せんの?
沼の住人に推しは、猫に鰹節。
止まりませんね~ww
お久しぶりなのに見つけてくださって有難うございます!
新谷さんにコメント頂けるとやる気が出て来ますね~(^^)
こちらは完結済み投稿なので、そうお待たせせずに読んで頂けるかと思います!
押しのいる世界に転生、はままありますが、前世の押しがいた!ってのはあんまりないかな、と。しかも見た目じゃなくて絵が推し。センスと技術は不変。たまりませんな。