触手召喚士
コオはユッカ国の国家二級薬草師。
一級を取得するためにココット村に向かい密林を探検する。地元ガイドであるワスカを雇い、希少な薬草【クスコス】を探しているうちにワスカの案内を無視して禁足地と知らず入り込んでしまう。
その夜目覚めると、体が何かに縛られていることにコオは気づく。それは植物のツタに見えたが太くて樹液のようなものが垂れ、そしてあろうことか体を弄ってきてコオか達したときワスカが部屋に入ってくる。
原因は禁足地に入ってしまったからだとワスカに叱られ明日からは大人しくするよとコオは約束したが、あのときのツタがもたらした快楽が忘れられなくなっていた……
一級を取得するためにココット村に向かい密林を探検する。地元ガイドであるワスカを雇い、希少な薬草【クスコス】を探しているうちにワスカの案内を無視して禁足地と知らず入り込んでしまう。
その夜目覚めると、体が何かに縛られていることにコオは気づく。それは植物のツタに見えたが太くて樹液のようなものが垂れ、そしてあろうことか体を弄ってきてコオか達したときワスカが部屋に入ってくる。
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