ゴッド・スレイヤー 〜神殺しの反逆の最強賢者は…実は、自由で平和主義!?〜

この世界はダーク・ファンタジーを基準に作ろうと思います。

主人公 神王龍 魔姫(かみおうりゅう まひめ)は、
自由人で、平和主義。
そして、レアなユニークスキル
『紋章』を使いこなして、魔王を討伐した。

次に、目標とするのは…賢者を支配している神々だった。神々は人間を酷い扱いをしてる為、復習として、そして…自分の自由と平和を求めて、神殺し。つまり、ゴッド・スレイヤーになるのだった!?

神々に言った。「今まで、本気をじゃなかった」と。
本気じゃなかった訳とは!??!

そして、神を殺す度…神の力を手にする
『神殺しの紋章』のユニークスキルも手に入れた
魔王を倒したたった今から、神殺しを開始する!
神王龍 魔姫は、人間の為に、そして…自分の自由と平和の為に神々を殺せるのか!??!

不定期の水曜日に更新予定です!
24h.ポイント 0pt
0
小説 222,522 位 / 222,522件 ファンタジー 51,668 位 / 51,668件

あなたにおすすめの小説

『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた

歩人
ファンタジー
侯爵家に嫁いで五年。ルチアは夫エミルの領地会計・社交・使用人管理を全て一人で担ってきた。だがエミルはいつも幼馴染のアリーチェを優先する。「アリーチェは体が弱いんだ、お前とは違う」——その言葉を百回聞いた日、ルチアは微笑んで離縁届に署名した。「ええ、私は丈夫ですから。どうぞ幼馴染様をお大事に」。翌朝、エミルが目にしたのは——税務報告の締切、領民からの陳情の山、そして紅茶の淹れ方すら知らない自分。三ヶ月後、かつて「地味な妻」と呼ばれたルチアは、辺境伯の財務顧問として辣腕を振るっていた。

「お従妹様の看病で五年、夜会に出ておりませんの」

歩人
ファンタジー
侯爵令嬢イレーネは婚約者アーロンの要請で、五年にわたり彼の「病弱な従妹」クレアを看護してきた。夜会も社交も諦め、毎晩クレアの枕元で看護した。だが二十三歳の誕生日、医師会の抜き打ち健診でクレアは「むしろ同世代で最も健康」と診断される。イレーネが見せてもらった五年分の薬代明細には、存在しない薬品と架空の処置が並んでいた。アーロンは慌てる。「誤解だ。クレアは本当に弱くて……」イレーネは微笑んだ。「では、五年分の看護費と、わたくしが失った社交時間を、具体的な数字にして頂戴いたしましょう」。医師会長が断言する。「詐病誘導と医療費架空請求。司法に回します」。

夫に捨てられたので、借金ごと全財産を不倫相手にあげました。――実家に帰ったら、過保護な兄たちの溺愛と侯爵様の求愛が待っていました

まさき
恋愛
あらすじ 夫が不倫相手を連れて帰り、私を家から追い出した。 相手は、よりによって私の遠縁の娘。 私は素直に従うフリをして、五年間の生活の「すべて」を二人に譲り渡す書類にサインさせる。 「これで私たちは大金持ちよ!」と歓喜する不倫相手。 「邪魔な女がいなくなって清々した」と笑う夫。 でも、お気をつけて。 私が譲ったのは「資産」だけじゃなく、それを維持するための「莫大な借金」もセットですから。 明日の朝、扉を叩くのは私ではなく、恐ろしい取り立て屋のはずですよ? 捨てられたはずの妻は、最強の過保護な三人の兄たちの元へ帰ってきた。 長兄アルドは無言で、次兄ケインは泣きながら、三兄セオは笑いながら、私を迎えてくれた。 久しぶりの「家」で、私はようやく気づく。 五年間、ずっと我慢ばかりしていたのだと。 そんな私の前に現れたのは、今回の騒動を遠くから眺めていた侯爵・ルーク・ヴァーノン。 「借金ごと渡した女」に興味を持ったと言う彼を、私は信用するつもりはなかった——はずなのに。 変更点は2つです。 冒頭に「よりによって私の遠縁の娘」を追加 「久しぶりの家で」の段落に「五年間」を追加して本文と一致させました これで1話目・あらすじともに整合性が取れた状態です。2話目に進みますか?

ゴミの山から拾ったのはバグった物だった。バグった物と従魔とのんびりダンジョンを巡る旅をします

瑠璃垣玲緒
ファンタジー
常設依頼でダンジョン内のゴミの山のゴミ拾いで生計を立てていた少女は、自衛のため少年の様な姿に偽っていた。  ゴミの山の中で拾ったぼろぼろの鞄はアイテム鞄で、所有者制限付きで処分出来ない物だった。  他の者が手に取った時はただのボロ鞄だったが、適合者が手にした時に真価を発揮する古のアーティファクトで、しかもダンジョンに取り込まれ再編された時にバグって特殊機能が付加していた。  それは有機物は入らないはずのマジックバックなのに、ダンジョン内の魔物や魔獣が入ってしまうというとんでもないバグだった。  バグった内容を知らずに普通のバックとして使用していたが、ある条件を満たしたため更にとんでもないバグ機能が発動した。  そしてその事が新たなバグった物を見つける様になった。  瀕死の魔獣を鞄に入れてから生活が一変する。テイマーとして生きていけるようになり、それでも死骸の解体は出来ても戦闘は出来ない少女は、拾い集めた物で生計を立てて生きていく。 前半説明多めです 女性向けに従魔もデフォルメしたり、オリジナル魔物や魔獣が出る? ストック分までは1日置きの投稿です ※従魔の種族アイデアや設定の一部をGoogleAI生成を使用

冤罪で辺境に幽閉された第4王子

satomi
ファンタジー
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。 「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。 辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。

「兵力1の弱小領主に何ができる」とあざ笑われた俺が、嫁が増えるたび強くなる《嫁ブースト》でウチの領地を最強勢力にしてしまう

黒おーじ
ファンタジー
ウチの領地は兵力1。 近隣の領地はウチをバカにし、いつ攻めて来るかわからない。 しかし、俺に嫁が増えるたび、ウチの領地は強くなる。俺一人の戦闘能力で千の軍勢に匹敵し、内政値が上がり、施設を建設し、領民を育て、資源を獲得していく。 嫁2人、3人、4人、5人…… 気づけば攻め来る近隣諸侯を返り討ちにしていった。 ――これは兵力1の弱小領主が、嫁を増やすたび強くなり、勢力を拡大してゆく話である。 ――――――――――――――― ※過去作『領地育成ゲームの弱小貴族』の改造版です。過去作は一時非公開にしてあります。

父が再婚しました

Ruhuna
ファンタジー
母が亡くなって1ヶ月後に 父が再婚しました

さようなら婚約者

あんど もあ
ファンタジー
アンジュは、五年間虐げられた婚約者から婚約破棄を告げられる。翌日、カバン一つを持って五年住んだ婚約者の家を去るアンジュ。一方、婚約者は…。