邪魔者はどちらでしょう?
レモンズ侯爵家の長女である私は、幼い頃に母が私を捨てて駆け落ちしたということで、父や継母、連れ子の弟と腹違いの妹に使用人扱いされていた。
私の境遇に同情してくれる使用人が多く、メゲずに私なりに楽しい日々を過ごしていた。
ある日、そんな私に婚約者ができる。
相手は遊び人で有名な侯爵家の次男だった。
初顔合わせの日、婚約者になったボルバー・ズラン侯爵令息は、彼の恋人だという隣国の公爵夫人を連れてきた。
そこで、私は第二王子のセナ殿下と出会う。
その日から、私の生活は一変して――
※過去作の改稿版になります。
※ラブコメパートとシリアスパートが混在します。
※独特の異世界の世界観で、ご都合主義です。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
私の境遇に同情してくれる使用人が多く、メゲずに私なりに楽しい日々を過ごしていた。
ある日、そんな私に婚約者ができる。
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今さら引き止められても、遅いのです。
感想をありがとうございます。
改稿版も読んでいただき、ありがとうございます!
ラブコメはやはり書きやすいです(*^^*)
ネタバレへの配慮もありがとうございます。
助かります。
小説は無理せずに楽しく書いてくださいね。
書かなくちゃと思うと書けなくなったりしますので。
私はデイトレするつもりで仕事を辞めたんですが、今は小説にかなり時間を使っております。
今は議決権行使の封筒が束になって置いてあるので、なだれをおこさないうちに頑張ります。
Szak様の作品も読ませていただいていますよ!
ただ、人様のところで感想を書くのが本当に苦手なもので足跡を残せずに申し訳ございません。
リアルではガンガンいくタイプなんですが、ネットでは相手の顔が見れないので、反応がわからないのが怖いのですよね(^_^;)
Szak様もご自愛くださいませ。
感想をありがとうございます。
そうなんですよ。
美少年すぎて、美少女としか中々思ってもらえてません😂
感想をありがとうございます。
油断していましたね😱
感想をありがとうございます。
めちゃくちゃ大漁になりそうですね😂
ただ、釣ったお馬鹿さんたちはどうしましょうか?Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
【10 レモンズ家の長男とは 前編】
アーティアがカバードの前で一度でもセナ殿下を「殿下」呼びすれば、
「知らなかった」の言い訳を封じられますね。
感想をありがとうございました。
ご意見ありがとうございました。
こちらこそ、いつもありがとうございます💕
元祖のお話を楽しんでもらえたら幸いです✨
コメントをありがとうございます😊
今日は3話更新で一万文字予定です!
こちらとしては待てなくて読んでもらえるのは本当に嬉しいので、そうなっていただけるように頑張ります!
楽しんでもらえるように頑張りますので、引き続き、よろしくお願いいたします🙇♀