あなたにおすすめの小説

大スターの幼馴染の彼氏の邪魔をしたくないから、1ヶ月だけ別れようとしたら、1週間でプロポーズされた 表紙

大スターの幼馴染の彼氏の邪魔をしたくないから、1ヶ月だけ別れようとしたら、1週間でプロポーズされた

「彼氏と別れたい…。」
 完璧…?大スター人気俳優シンデレラボーイ攻め×献身的で尽くし系のネガティブ平凡受け 
⚠️ 注意 ・当て馬?モブおじ?がいます 愛ゆえに身を引こうとする男vs愛ゆえに縛ろうとする男 
<あらすじ> 
15年近く付き合ってる幼馴染の攻めは、かつての貧乏だった頃から大逆転して大スターになったシンデレラボーイ。あまりの格差と引け目から、受けは、自分が相手の人生の足枷になってると思い込む。そこで、攻めに『1ヶ月だけ別れること』を提案するが…? <名前> 攻め:入江翼 受け:宮凪龍樹

 <各種リンク> 🎁FANBOX(先行公開/プロフィール/裏設定/後日談など) 
 https://ato1125.fanbox.cc/
 💌マシュマロ(感想など)
https://marshmallow-qa.com/o5nica2eaphly4s?t=KDh5n5&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
 ※誤字脱字・表現の修正はサイレントで行う場合があります。
 ※タグは定期的に整理します。
 ※批判・中傷コメントはご遠慮ください。
BL 完結 短編
文字数 15,086
【完結】旅立たない勇者に、何故か襲われています 表紙

【完結】旅立たない勇者に、何故か襲われています

激重ヤンデレ勇者×翻弄される村人A 勇者に選ばれた幼馴染が、旅立つ気配がない。 魔王討伐に行くはずなのに、いつまでもうちの宿にいる。 しかも食事を運びにいったら、押し倒されてしまった。 一体どうしちゃったの……?
BL 完結 短編 R18
文字数 17,192
勇者はしあわせだったのか。 表紙

勇者はしあわせだったのか。

レオンは幼馴染と「魔王を倒したら一緒になろう」と約束した。 その約束を胸に、レオンは勇者となった。 ついに魔王を倒し、世界には平和が訪れた。 英雄として讃えられ、約束を果たしたはずのレオン。 勇者は、本当に幸せになれたのか。 ※本編の補足として、「勇者が遺したもの」を書いています。よろしければ、こちらもあわせてお読みいただけると嬉しいです。 ※小説家になろう様でR18版を公開しております。 ※AIを補助利用しています。
BL 完結 短編 R15
文字数 29,626
死んだフリして全力失踪めざします 表紙

死んだフリして全力失踪めざします

ある日気がついたら、あっさり毒殺されるモブに転生していた。 そんなモブの名はニコロ。周りから嫌われ、愛に飢えた日々を送っていた。 どうせなら、毒殺エンドを利用して、自由を手に入れて幸せになる! 全力で失踪させていただきます! でも、まぁ、そうはうまくいかないのが、世の中ですよね。 ※不定期更新になるかもですが、出来るだけ毎日更新にしたいと思います。 ※AIを補助利用しています。
BL 連載中 長編 R18
文字数 20,496
生徒会長の彼氏が「不真面目なやつは大嫌い」と言ったので、不良の俺は黒髪にして猛勉強を始めたら、なぜか彼が焦り狂っています 表紙

生徒会長の彼氏が「不真面目なやつは大嫌い」と言ったので、不良の俺は黒髪にして猛勉強を始めたら、なぜか彼が焦り狂っています

品行方正で学校のカリスマである生徒会長 五十嵐 蓮(いがらし れん)。 ちょっとチャラくて授業はサボりがちな不良・翔(しょう)。 正反対な二人は、放課後の誰もいない生徒会室で人目を忍んで付き合っている、秘密の恋人同士だ いつも優しい蓮に、どこか甘えと余裕を持っていた翔。しかしある日、翔は廊下で蓮が他の役員に放った、冷淡で容赦のない一言を偶然耳にしてしまう。 「僕は、ああいう不真面目なやつは大嫌いだ。視界に入るだけで不愉快だよ」 (……ああ、そうか。あいつにとって、俺みたいな不良は一番嫌悪される対象なんだ) 蓮の優しさは生徒会長としての「義務」で、本当は嫌われているのかもしれない。 激しいショックと、「大嫌いと言われたくない、捨てられたくない」という一心から、翌日、翔の行動はガラリと変わる。 派手な茶髪を黒く染め直し、ネクタイをきっちり締め、不器用な手つきで猛勉強を始める翔。すべては蓮に嫌われないために、必死に自分を変えようとする。 しかし、急に大人しくなり、自分と距離を置こうとする翔の激変を見た生徒会長(蓮)のほうが、「えっ、翔が黒髪に!? 授業受けてる!? 俺、何か悪いことしたっけ……!?」と裏で見たこともないほど焦り狂い始め――!? 「嫌われたくない」と柄にもない努力で空回りする健気な不良×「愛しすぎて心の余裕ゼロ」な限界生徒会長が繰り広げる、切なくて、もどかしくて、ちょっと可愛い学園すれ違いラブコメディ!
BL 完結 短編
文字数 4,744
「お前の代わりはいくらでもいる」と言われたので、代わりを三人用意して辞めました ~辺境伯が「お前の代わりはいない」と離してくれません~ 表紙

「お前の代わりはいくらでもいる」と言われたので、代わりを三人用意して辞めました ~辺境伯が「お前の代わりはいない」と離してくれません~

宮廷薬師のエリオは、調合も仕入れも帳簿も医師の補助も一人で引き受けてきた。 それが当たり前だと思っていた。 筆頭薬師に「お前の代わりはいくらでもいる」と言われるまでは。 言われたとおり、代わりを用意しよう。 エリオは七日で三人の後任を育て上げ、辞表を置いて王都を出た。 行くあてもなく門をくぐったところで声をかけてきたのは、冷血と噂される北の辺境伯ディートハルト。 軍医を失った砦に来てほしいという。 辺境で待っていたのは、仕事をすれば礼を言われ、無理をすれば叱られる毎日。 そして口数の少ない辺境伯が、なぜかいつも隣にいる。 一方そのころ王都では、三人がかりでも宮廷薬局が回らなくなっていて――。 「彼の代わりはいない。だから返さない」 ※ハッピーエンド・完結保証。最終話まで執筆済みです。
BL 連載中 長編 R15
文字数 20,570
「先に寝ていていい」と言われたので、夫の帰りを待つのをやめました 表紙

「先に寝ていていい」と言われたので、夫の帰りを待つのをやめました

王宮勤めの夫は、帰宅が遅い。 私はいつも居間で本を読みながら夫を待ち、帰ってきた彼と少しだけ話をしてから眠る。それが、いつの間にか毎日の習慣になっていた。 けれど、ある晩、 「君まで付き合う必要はない。先に寝ていていい」 夫にそう言われた。 確かに、私が起きて待っている必要などない。食事も湯も、使用人たちがきちんと用意してくれる。 だから、その日から私は夫の言葉どおり、先に休むことにした。 ただそれだけのことだったはずなのに、夫の様子が少しずつおかしくなっていく。
恋愛 完結 短編
文字数 9,867
姿を消す僕をどうか忘れて 表紙

姿を消す僕をどうか忘れて

過去に傷を抱え生きることに希望を失っている空(受)が片思いしている同居人の湊(攻)が結婚すると知り、姿を消す。
BL 完結 短編 R18
文字数 9,721