赤い湖
どこかの国の貴族のお嬢様アリエルス。その専属執事(百合野郎)のふたりがお送りするラブ(?)コメディ。
※ガールズラブ要素が含まれております。苦手な方はご注意ください。
この作品は不定期更新です。
表紙はフリー素材を使用しています。
この物語はフィクションであり、過去および現在の実在人物・団体などにはいっさい関係ありません
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この物語はフィクションであり、過去および現在の実在人物・団体などにはいっさい関係ありません
2件
ぼくの知らない世界がひろがっていました。
読んでいる内になんかめざそうになりましたが、なんとか自我を保つことができました。
あとはカトレアが鼻血を出しすぎて緊急入院とかしそうで心配です。
最初は赤い湖って怖いタイトルだなぁって思ったけど今はギャグタイトルにしか見えなくなりましたわぁ…
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最新話まで読ませて頂きました。
2話のおそらく「誤り」は「謝り」の誤字でしょうか?
レイピアという語源から世代は中世ヨーロッパ16から17世紀のお話ですね。
「当時世代のお嬢様」は
作風にも描かれているように
どこか幼さを感じさせつつも落ち着いた物腰の方がほとんどだったようですね。
よく捉えてらっしゃると思います。
あと個人的に引っかかる点は
「オムレツ」です。
執事が黒髪という事もあり
日本または隣国の血が絡んでいるからの
表現なのか
あえて「オムレツ」という表現を
採用しているならかなり面白いですね。
どう「赤い湖」に繋がっていくのか
「omelette_オムレット」の表現を使わず
軽く日本人を匂わせる執事の
今後の展開に注目させて頂きます
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