幸せになりたい!ー兄と塔から逃げ出して自由に生きてやる!ー
竜とエルフのハーフとして生まれたロゼリアは、双子の兄と母の3人で、人間の国の塔に幽閉されていた。
その後母が亡くなり、2人は父が居るという竜王国への逃亡を計画する。
しかし国の結界のため、ロゼリアは魔力供給源として、兄クリストファーは核として魂に鎖を巻かれてしまう。
数年後、戦争の道具として戦うロゼリアの前に現れた竜人の騎士と出会い全てが始まる。
自身の出自や能力を知り、周りの人に愛されロゼリアは自由と幸せを掴む。
小説家になろうにも載せてます。こちらは年齢指定無いので、18歳以下の方はそちらに行ってください!
その後母が亡くなり、2人は父が居るという竜王国への逃亡を計画する。
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自身の出自や能力を知り、周りの人に愛されロゼリアは自由と幸せを掴む。
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他の世界からの強大な侵入者による大量虐殺・・・・
竜王国の由来で、本来ざまぁされるべきは神々と竜王と竜人達と思いました。
多くの世界が彼らの欲望と傲慢に晒されているようですね。
主人公双子は不憫だけど、二人の出生すら神々の失策と竜王の欲望の延長線上に起こってますし。
竜王国がこの世界出身で、神々も竜王も存在しなければ、こんな感想にならかったのですが。
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宰相さんいい人だったんですね。非道な人で死ねやコラ!って思ってたけど。2人を守るための術だったなんて。
ラシェルとの約束を守ってた帝国の唯一の良心が殺されるのは悲しいなあ。仕方ないけども。
うちも双子だから、双子ちゃんが今後幸せになってくれますように(-人-)
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最新話まで読ませていただきました^_^母の愛は強しですね^_^
母もロゼリアもクズ男に強姦されなくて良かったです
早く愚王のいるクソ帝国をざまぁしてほしいですね…民衆もロゼリア達の恩恵を知ってただ享受していたなら同罪です
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