【完結】これからはあなたに何も望みません
理由も分からず母親から厭われてきたリーチェ。
でももうそれはリーチェにとって過去のことだった。
結婚して三年が過ぎ。
このまま母親のことを忘れ生きていくのだと思っていた矢先に、生家から手紙が届く。
リーチェは過去と向き合い、お別れをすることにした。
※完結まで作成済み。11/22完結。
※完結後におまけが数話あります。
※沢山のご感想ありがとうございます。完結しましたのでゆっくりですがお返事しますね。
でももうそれはリーチェにとって過去のことだった。
結婚して三年が過ぎ。
このまま母親のことを忘れ生きていくのだと思っていた矢先に、生家から手紙が届く。
リーチェは過去と向き合い、お別れをすることにした。
※完結まで作成済み。11/22完結。
※完結後におまけが数話あります。
※沢山のご感想ありがとうございます。完結しましたのでゆっくりですがお返事しますね。
あなたにおすすめの小説
文句を言わない婚約者は、俺の愛する幼馴染みを許していなかった【完結】
星森 永羽(ほしもりとわ)
恋愛
幼馴染を優先しても、婚約者アウローラは何も言わない。だから、これからも幼馴染みとイチャイチャできる──
侯爵令息トリスタンは、そんな甘い幻想を信じていた。
だが婿入りした瞬間、彼の“軽んじた態度”はすべて清算される。
アウローラは冷徹に、トリスタンの傲慢と欲望を1つずつ暴き、労働と屈辱を与える。
そして最後に残ったのは、誰にも必要とされない現実だけ。
「どうして……俺は、こんなにも愚かだったんだ」
これは愛を勘違いし、身分を過信し、自分の価値を見誤った男の終焉を描くダークドラマ。
⚠️ 本作は AI の生成した文章を一部に使っています。過激ざまぁタグあります。
4/1「エステルに対する殺意」の内容を一部変更しました。
今更、話すことなどございません
わらびもち
恋愛
父が亡くなり、母の再婚相手の屋敷で暮らすことになったエセル。
そこではエセルは”家族”ではなく”異物”だった。
無関心な義父、新たな夫に夢中で娘など眼中にない母、嫌がらせばかりしてくる義兄。
ここに自分の居場所は無い。とある出来事をきっかけにエセルは家族を完全に見限り、誰にも別れを告げぬまま屋敷を後にする──。
「離縁状の印が乾く前に、王太子殿下から花束が届きました」〜五年間「置物」と呼ばれた侯爵夫人、夫が青ざめるのは王家との縁が切れてからでした〜
まさき
恋愛
侯爵夫人として過ごした五年間、夫に名前を呼ばれたことが一度もなかった。
愛人を夜会に連れてきた翌朝、私は離縁状を置いて屋敷を出た。
夫は「すぐ戻る」と思っていたらしい。
でも届いたのは、王太子殿下からの白薔薇だった。
「五年、待ちすぎました。今度こそ私の隣に」
幼馴染の殿下は、いつも私を「アメリア」と呼んでくれた。
ただそれだけで、五年分の何かが、ほどけていった。
夫が全てを失うのはこれからの話。
私が本当の笑顔を取り戻すのも、これからの話。
【完結】病弱な妹に魔力を分け続け死ぬ寸前の私を、宮廷魔術師になった旧友が攫ってくれました。家族を捨てて幸せになっていいんですか?
未知香
恋愛
「あなたはもう十分楽しんだでしょう? 今度はミアーラの番よ」
膨大な魔力と知識を持ち、聖女候補とまで言われた、天才魔術師エリアーナ。
彼女は、病弱な妹ミアーラの為、家族に言われるまま自らの膨大な魔力を差し出すことにした。
「そうだ。私は健康で、今まで十分に楽しんできた。だから、あげるのは当然だ」
魔力を与え続けた結果、彼女は魔力を失い、容姿も衰え、社交界から姿を消してしまう事となった。
一方、妹ミアーラは姉から与えられた魔力を使い、聖女候補として称賛されるように。
家族の呪縛に縛られ、「今まで多くを貰いすぎていたのだ」と信じ、利用され続けるエリアーナ。
そんな彼女の前に現れたのは、かつての旧友であり宮廷魔術師となった青年だった。
ハッピーエンドです!
【完結済】王女に夢中な婚約者様、さようなら 〜自分を取り戻したあとの学園生活は幸せです! 〜
鳴宮野々花
恋愛
王立学園への入学をきっかけに、領地の屋敷から王都のタウンハウスへと引っ越した、ハートリー伯爵家の令嬢ロザリンド。婚約者ルパートとともに始まるはずの学園生活を楽しみにしていた。
けれど現実は、王女殿下のご機嫌を取るための、ルパートからの理不尽な命令の連続。
「かつらと黒縁眼鏡の着用必須」「王女殿下より目立つな」「見目の良い男性、高位貴族の子息らと会話をするな」……。
ルパートから渡された「禁止事項一覧表」に縛られ、ロザリンドは期待とは真逆の、暗黒の学園生活を送ることに。
そんな日々の中での唯一の救いとなったのは、友人となってくれた冷静で聡明な公爵令嬢、ノエリスの存在だった。
学期末、ロザリンドはついにルパートの怒りを買い、婚約破棄を言い渡される。
けれど、深く傷つきながら長期休暇を迎えたロザリンドのもとに届いたのは、兄の友人であり王国騎士団に属する公爵令息クライヴからの婚約の申し出だった。
暗黒の一学期が嘘のように、幸せな長期休暇を過ごしたロザリンド。けれど新学期を迎えると、エメライン王女が接触してきて……。
※10万文字超えそうなので長編に変更します。
※この作品は小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
【完結】逃がすわけがないよね?
春風由実
恋愛
寝室の窓から逃げようとして捕まったシャーロット。
それは二人の結婚式の夜のことだった。
何故新妻であるシャーロットは窓から逃げようとしたのか。
理由を聞いたルーカスは決断する。
「もうあの家、いらないよね?」
※完結まで作成済み。短いです。
※ちょこっとホラー?いいえ恋愛話です。
※カクヨムにも掲載。
夫と息子に捨てられたので、全部置いて出て行きます。明日から、タオルがなくても知りません。
夢窓(ゆめまど)
恋愛
夫と息子に裏切られ、すべてを奪われた女は、何も言わずに家を出た。
「どうせ戻ってくる」
そう思っていた男たちの生活は、あっけなく崩壊する。
食事も、金も、信用も失い、
やがて男は罪に落ち、息子は孤独の中で知る。
――母がいた日常は、当たり前ではなかった。
後悔しても、もう遅い。
「あなたは強いから大丈夫よね」、無自覚に人生を奪う姉
恋せよ恋
恋愛
「セリーヌは強いから、一人でも大丈夫よね?」
婚約破棄され「可哀想なヒロイン」となった姉カトリーヌ。
無自覚で優しい姉を気遣う両親と『私の』婚約者クロード。
私の世界は反転した。
十歳から五年間、努力で守ってきた「次期後継者」の座も。
自分に誂えた「ドレス」も……。「婚約者」さえも……。
両親は微笑んで言う。
「姉様が傷ついているの強いお前が譲ってあげなさい」と。
泣いて縋れば誰かが助けてくれると思っているお姉様。
あとはお一人で頑張ってくださいませ。
私は、私を必要としてくれる場所へ――。
家族と婚約者を見限った、妹・セリーヌの物語。
🔶登場人物・設定は筆者の創作によるものです。
🔶不快に感じられる表現がありましたらお詫び申し上げます。
🔶誤字脱字・文の調整は、投稿後にも随時行います。
🔶今後もこの世界観で物語を続けてまいります。
🔶 『エール📣』『いいね❤️』励みになります!
引継ぎ書の件は最後の方に出てきました~。
ご感想ありがとうございました。
昔の方が毒親多かった気もしますね。
専業主婦も多くて、今のように外には知られずに済んでしまったというか。
ご近所付き合いも今よりずっとあったので、外に見せる顔はいいから分からないという。
子どもたちが幸せであれ~。
ご感想ありがとうございました。
主人公も危うさを残しているので、子育ては周りに任せて正解ですよね。
侯爵夫人は優秀な長女がどうしても受け入れられない人でした。
小さい頃は義母が、義母が亡くなってからは家令がメインにお世話してきた形です。
ご感想ありがとうございました。
素晴らしい先読み。
あと何人増えることやらですね。
ご感想ありがとうございました。
実母でしたが、本当に怖い人でしたね。
そしてみんな仲良く平民落ち。
ご感想ありがとうございました。
いや、もう楽しすぎて
(必要に迫られて💦)掃除しながらも
更新されてないかたびたび確認😝
ご褒美更新ありがとう"(ノ*>∀<)ノ
勝手にご褒美にして頑張ってます!
続く厳しいご感想に、図星をつかれ満身創痍でやさぐれていた私。
そんなにあかんか。あかんよな。よしこれは早いとこ完結させて次の作品始めよ。次があるさ~(現実逃避)
→『新しい感想があります♪』また撃ちに来ただと?くっ……もう倒れ……ふぁっご褒美?
→単純な私。ご機嫌で予約登録ポチポチ。ご褒美なんて嬉し♡楽しいって書いてある♡
はっぱさんが喜んでくださいますように。ポチポチ。
幸せになれるご感想ありがとうございました。
おかげさまでさらに完結が早まりますw
お掃除お疲れ様です。
なかなか話が進まなくて申し訳なかったです。
ご感想ありがとうございました。
いけないことだけど……太田さん好きだから嬉し♡
聞かれていないけど……大泉洋さん推し♡
こういうところですよね。。。すみません反省してます。
わからないものを読ませて申し訳なかったです。
ご感想ありがとうございました。
妹は母親に洗脳されていたただのお馬鹿な子だと捉えていただければ。
社交の場にも出ていなかったのでかなりの世間知らずでもありまして。
言ったらいけない言葉も分からない。
お義兄さま素敵な人だわ!離婚して家に戻ると言っていたし!私が嫁げばいいよね?
お姉さまのドレスキラキラして素敵だし!いつもキラキラしたものに囲まれて過ごせそう~!
っと、テンション上がっていただけのよう?
早く結婚したいわ~と小さい頃から夢見ていたそうなので。
意外と毒親だと気付いていて逃げようとしていたのかも?
でもまぁお馬鹿ちゃんなのでその辺は謎のままに。
ご感想ありがとうございました。
続きを待ってくださる方がいると知り、大喜びしていました。
嬉しいご感想ありがとうございました。
読みにくくて申し訳なかったです。
短編については実は聞きたかったり。
読むのも好きなもので。
お気に入りのこの作品長く楽しむぞ~え?もう終わっちゃったの?
というのが悲しくて、長編というほどには長くないもの(個人的には十万字以下)はすべて短編にしていたのですが。
さくっと楽しむぞ。ながっ。こんな長いもの読んでいられるか!
と感じる方にこそ配慮した方がいいのかもしれませんね。
私にもまたそんな気分の日があり、これまたよく分かりますので。
はっきり短いのはショートショートがあるのでいいのですが。
『中編』が欲しいなぁといつも思っています。
それかアルファポリスさんに文字数規定していただけると有難いなぁ。
(もしかして私が知らないだけであったり?誰かご存知であれば教えてくださいませ)
ご感想ありがとうございました!
王様不要論が多かったですね。
ご感想ありがとうございました。
言われた三秒後には口を開いちゃうタイプ。
ご感想ありがとうございました。
読みにくくて申し訳ない。
内容はいいと言っていただけて嬉しかったです。
ご感想ありがとうございました。
うわーん、意味も伝えられなかった。
ご感想ありがとうございました。
もやもやさせて申し訳ない。
ご感想ありがとうございました。