初めての鬼畜緊縛・第一章
※実話です。
バイでドMの私は、平凡で在り来たりなSM生活を送ってました。
平凡すぎる縛りや責めに正直いつも満足してませんでした。
動けば縄が緩む・痛がれば相手は止めてしまう、、、
いつか麻縄で息をすることさえ出来ない、関節が悲鳴を上げるくらいの鬼畜かつ
拷問的な緊縛をされたい、私の人格・人権など無視して拷問されたい、と思ってました。
意を決してとある掲示板に私の思いを書き込みました。
「鬼畜な緊縛を施して私の人権を無視して拷問にかけてください」と。
すると、ある男性から返事がありました。
「私はドS拷問マニアです。縛りも縄師の方に数年ついていたので大丈夫です。
逆海老吊り縛り等で緊縛して、貴方を徹底的に拷問にかけたい。耐えれますか?」
私はすごく悩みましたが、下半身の答えは1つでした(笑)
日時やNGプレイ等のやり取りをしばらく行った上でいよいよお相手の方とプレイする事に。
それは私の想像をはるかに超えた鬼畜緊縛拷問プレイでした。
私は今後、どうなってしまうんだろうか・・・
バイでドMの私は、平凡で在り来たりなSM生活を送ってました。
平凡すぎる縛りや責めに正直いつも満足してませんでした。
動けば縄が緩む・痛がれば相手は止めてしまう、、、
いつか麻縄で息をすることさえ出来ない、関節が悲鳴を上げるくらいの鬼畜かつ
拷問的な緊縛をされたい、私の人格・人権など無視して拷問されたい、と思ってました。
意を決してとある掲示板に私の思いを書き込みました。
「鬼畜な緊縛を施して私の人権を無視して拷問にかけてください」と。
すると、ある男性から返事がありました。
「私はドS拷問マニアです。縛りも縄師の方に数年ついていたので大丈夫です。
逆海老吊り縛り等で緊縛して、貴方を徹底的に拷問にかけたい。耐えれますか?」
私はすごく悩みましたが、下半身の答えは1つでした(笑)
日時やNGプレイ等のやり取りをしばらく行った上でいよいよお相手の方とプレイする事に。
それは私の想像をはるかに超えた鬼畜緊縛拷問プレイでした。
私は今後、どうなってしまうんだろうか・・・
4件
今回の緊縛自体は読んでて不快感はなく、縛られるのが好きな感じはわかりました。
鞭、後 鼻フックは痛い感じで喜びはなかったんですね。
殺されるかもしれない、次はことわろう。
と書いてたのには、納得しました。
読み手も少し恐怖を感じました。
(基本、痛いのは好きじゃないけど、見たい、読みたい 興味はあります(笑))
再開が始まったということは…。想像したら、怖いですね(汗)
再開は 完結したら 読ませていただきます。
(読みだすと、いっきに読みたくなり、飛ばして最後を読んでしまいたくなる悪い癖があるので。飛ばしても、ちゃんと読み切ります(笑))
再開、完結 楽しみにしてます。
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