醒めない夢に悪魔の口づけを

 少女の強い思いに導かれ、銀髪の青年は現れた。
 彼は少女に手を差し伸べ、少女は了承して彼の手を取った。

 それが、絶望の始まりだとは気付かずに――。


※カクヨム、小説家になろうにも別名義で掲載中ですが、こちらが改稿最終系になります。
※ひとまず短編として終えます。
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