婚約「解消」ではなく「破棄」ですか? いいでしょう、お受けしますよ?
7歳の時から婚姻契約にある我が婚約者は、どんな努力をしても私に全く関心を見せなかった。
13歳の時、寄り添った夫婦になる事を諦めた。夜会のエスコートすらしてくれなくなったから。
16歳の現在、シャンパンゴールドの人形のような可愛らしい令嬢を伴って夜会に現れ、婚約破棄すると宣う婚約者。
そちらが歩み寄ろうともせず、無視を決め込んだ挙句に、王命での婚姻契約を一方的に「破棄」ですか?
ただ素直に「解消」すればいいものを⋯⋯
婚約者との関係を諦めていた私はともかく、まわりが怒り心頭、許してはくれないようです。
恋愛らしい恋愛小説が上手く書けず、試行錯誤中なのですが、一話あたり短めにしてあるので、サクッと読めるはず? デス🙇
13歳の時、寄り添った夫婦になる事を諦めた。夜会のエスコートすらしてくれなくなったから。
16歳の現在、シャンパンゴールドの人形のような可愛らしい令嬢を伴って夜会に現れ、婚約破棄すると宣う婚約者。
そちらが歩み寄ろうともせず、無視を決め込んだ挙句に、王命での婚姻契約を一方的に「破棄」ですか?
ただ素直に「解消」すればいいものを⋯⋯
婚約者との関係を諦めていた私はともかく、まわりが怒り心頭、許してはくれないようです。
恋愛らしい恋愛小説が上手く書けず、試行錯誤中なのですが、一話あたり短めにしてあるので、サクッと読めるはず? デス🙇
あなたにおすすめの小説
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
かおるこ
恋愛
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
「代わりはいる」
その一言は、羽のように軽く
けれど刃のように胸に沈んだ
灯りに満ちた夜会の中で
笑い声に紛れて落とされた言葉は
誰よりも静かに、深く響いた
私は頷いた
涙は零れず、声も震えず
ただ、終わりを受け取るように
机の上に積み上げたものは
紙ではない
夜を削った時間であり
飲み込んだ言葉であり
名も残らぬまま重ねた日々だった
インクに染まった指先も
冷えた朝の空気も
すべては誰かの名の下で
なかったことにされていた
「誰でもできる」
そう言ったあなたの背で
世界はきしみ始めていたのに
見えない糸をほどくように
私は一つずつ手を離す
支えていたものを、静かに返す
結び直されることのない契約
交わされぬまま消える言葉
止まる流れに気づくのは
もう、私ではない
記録は残る
光の中に、確かに刻まれている
誰が何を背負い
誰が何も知らなかったのか
だから私は振り返らない
崩れていく音も
呼び止める声も
もう私のものではないから
あなたの世界が止まる頃
私はようやく歩き出す
代わりなどいない場所へ
私であることを
私のまま受け取られる場所へ
『「君の役目は妹で足りる」と婚約破棄されたので辺境へ去りましたが、滅びかけた王国より先に私の領地が大陸最強になっていました』
常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
恋愛
あらすじ
王太子アルベルトの婚約者として、王都の政務と社交を陰から支えてきた公爵令嬢レティシア。
だが華やかで愛らしい妹エミリアに心を奪われた王太子は、公衆の面前で婚約破棄を宣言する。
「君の役目は妹で足りる」
その言葉に、レティシアは微笑んでうなずいた。
婚約者も、地位も、名誉も、王都での役目も――すべて妹に譲って、王国最北の荒れ果てた辺境領へ去る。
誰もが彼女の没落を信じた。
辺境は痩せた土地、尽きかけた鉱脈、荒れる街道、魔物被害、疲弊した民。
とても令嬢ひとりに立て直せる土地ではない。
……はずだった。
だが、王都で“地味な婚約者”と蔑まれていた彼女こそ、財務、兵站、外交、治水、徴税、流通、貴族調整まで一手に回していた真の実務者だった。
水路を引き、街道を繋ぎ、鉱山を再生し、魔物を退け、辺境諸族と盟約を結ぶ。
やがて小さな辺境領は、富も軍も人も集まる巨大勢力へと変貌していく。
一方、レティシアを失った王都では、妹と元婚約者による“華やかな政治”が破綻を始めていた。
崩れる財政、乱れる社交、反発する諸侯、迫る凶作、忍び寄る隣国の影。
今さら「戻ってきてほしい」と言われても、もう遅い。
これは、
すべてを奪われたはずの令嬢が辺境から国を超える力を築き、
やがて滅びかけた王国と大陸の秩序そのものを塗り替えていく、
婚約破棄から始まる超大作ファンタジー。
病弱な妹に婚約者を譲れと言われ続けたので、私は先に辺境伯に嫁ぎます
なつめ
恋愛
病弱な妹のために、何もかも譲るのが当たり前。
そう言われ続けて育った伯爵令嬢アリアは、ついに婚約者まで妹へ譲れと迫られる。
家族も婚約者も、妹の涙ばかりを信じ、アリアの我慢を当然として扱った。
けれどアリアは、もう黙って奪われる側ではいない。
ちょうど届いていたのは、冷酷と噂される北の辺境伯からの縁談。
ならば私は、先にこの家を捨てる。
そうして嫁いだ辺境で待っていたのは、恐ろしい噂とは正反対の、不器用で誠実な夫と、ようやく息のしやすい人生だった。
一方、姉からすべてを奪って当然だと思っていた妹と元婚約者、そして家族は、アリアを失ったことで少しずつ足元から崩れていく。
もう譲らない。
これは、ずっと搾取されてきた姉が、自分の幸福を自分の手で選び取る物語。
「お前の座る席はない」と言われた令嬢ですが、夜会の席を決めたのは私です
さんご従五位
恋愛
両親を亡くし、伯母の家で肩身の狭い思いをして暮らす令嬢エリザベス。春の夜会に連れて行かれたものの、伯母からは「あなたに踊る資格はない」と言い渡され、壁際で大人しくしているよう命じられてしまう。
けれどその夜会の来客名簿も席順も贈答品の順番も、実はすべてエリザベスが裏で整えたものだった。伯母が自分の手柄にしようとして帳面を持ち出した結果、会場は大混乱。さすがに見かねたエリザベスが修正に乗り出すと……。
壁際に追いやられていた令嬢が、自分の力と居場所を取り戻すお話。
『愛人を連れて帰ってきた翌朝、名前すら呼ばれなかった私は離縁状を置いて旅に出ます。これからは幸せになります――そう思っていました。』
まさき
恋愛
夫に名前すら呼ばれず、冷たく扱われ続けた私は、ある朝、ついに限界を迎えた。
決定打は、夫が見知らぬ女性を連れて帰ってきたことだった。
――もういい。こんな場所に、私の居場所はない。
離縁状を残し、屋敷を飛び出す。
これからは自由に、幸せに生きるのだと信じて。
旅先で出会う優しい人々。
初めて名前を呼ばれ、笑い、温かい食事を囲む日々。
私は少しずつ、“普通の幸せ”を知っていく。
けれど、そのたびに――背中の痣は、静かに増えていた。
やがて知る、自らの家系にかけられた呪い。
それは「幸せを感じるほど、命を削る」という残酷なものだった。
一方その頃、私を追って旅に出た夫は、焦燥の中で彼女を探し続けていた。
あの冷たさも、あの女性も、すべては――。
けれど、すべてを知ったときには、もう遅くて。
これは、愛されていなかったと信じた私が、
最後にようやく“本当の愛”に気づくまでの物語。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。何か問題あります?
夢窓(ゆめまど)
恋愛
「――離婚届、受理されました。お疲れさまでした」
教会の事務官がそう言ったとき、私は心の底からこう思った。
ああ、これでようやく三年分の無視に終止符を打てるわ。
王命による“形式結婚”。
夫の顔も知らず、手紙もなし、戦地から帰ってきたという噂すらない。
だから、はい、離婚。勝手に。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。
何か問題あります?
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
病弱な姉は、何でも許されると勘違いしている。だから、あえて婚約者を譲ってやった。が、姉は知らない。彼は「病弱な幼馴染」を最優先することを
ぽんた
恋愛
※全七話
ラン・ブラックバーン伯爵令嬢には、病弱な姉がいる。姉は、病弱をいいことにランからいろいろなものを奪っている。そして、今回は婚約者。ランの生まれながらの婚約者をよこせという。ランは、抵抗した。婚約者を姉にさしだすことを渋った。しかし、姉を愛する両親と兄からも譲るようきつく言われ、ランはついに了承する。しかし、ランの婚約者には「病弱な幼馴染」がいて、ランの婚約者はすべてにおいてその「病弱な幼馴染」を優先するのだった。はたして病弱な姉は、「病弱な幼馴染」に勝てるのか?
※ハッピーエンド確約。ざまぁあり。ご都合主義のゆるゆる設定はご容赦願います。
是非ともエルネストには、頑張って欲しいです。
作品を読んでいると、どのキャラクターも魅力的で、皆幸せになって欲しいと願わずにいられません。
毎日微熱が続いているとのこと。
暑さの続く日が続いています。体内に熱がこもってしまっているやもしれません。熱中症の可能性もありますので、お身体大切にして、無理をなさらず、お過ごしください。
お大事にしてくださいね。
魅力的な作品をありがとうございます。
応援しておます。
魅力的な作品と言っていただけて、書いてきた事が報われた気持ちです
ありがとうございます
毎年、蓄積熱性熱中症に見舞われるので、花粉症や新しい仕事などの色々が重なったのかもしれません(自宅にエアコンないのです)
全員が望む相手と幸せに暮らすのは現状無理ですが、なるべく皆が幸せになれるよう物語を進めてていきたいと思っています
(オルギュストとマルティーネも)
出来れば最後まで読者の皆様に飽きられることなく書き切れるよう、精進しますのでよろしお願いします
感想、体調へのお気遣いありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
システィアーナは、妹が生まれた時点で、侯爵家の跡取り娘として婿をとり、父に倣って領地管理をする事がほぼ確定したので、普通の娘には考えられないような責任感を背負って育ってきました。
幸い、父以上に民を守る力に長けた手本、祖父ドゥウェルヴィア公爵(王弟)が傍にいたので、王女達と遜色のない王族に育ちまして、その分、自分の感情を表に出せないようになってしまいました。
エルネストは素直に、好きなもののために脇目も振らず邁進する純朴な青年に育ちまして、あのような可哀想な可愛い子に。
アレクサンドルも、環境がああした人物にならざるを得ない状況で、しっかりしているようでどこかアンバランスな青年に。
短編〜中編でサクッと終わらせるはずだったのに、キャラクターを大切に書いていくと単行本一冊になるような長さになってしまいましたが、もう少し、彼らの行く末をお見守りください。
いつもエルネストへのエールと感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
焼き菓子頬張るエルネストも可愛かったですが、お手紙貰ってふわふわエルネストも可愛い!!!
エルネストの可愛い攻めはなかなか破壊力ありますねw
意図して可愛さを押し出してるつもりはないのですが、エルネストらしさを書いていくと可愛らしくなるようです。
シス一筋、シスの理想を体現するために、格好いい騎士と領地管理の出来る男になることだけを目指して真っ直ぐ来たのですれてないのかな。
このままイイ男になって欲しいものです。
感想ありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
エルネストが可愛い過ぎですね。
菓子頬張るしかない状況だけど、ほっこりしました。
エルネストが可愛いとたくさんの方に言っていただけて、我が子のように喜んでおります。
だんだん、エルネストの立ち位置がヒロイン枠になって来たような(笑)
これからも、可愛いエルネストを堪能ください
感想ありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
システィアーナの焼いた焼き菓子を頬張るエルネスト。
可愛すぎますね💖
エルネストにはつらい展開が続いていたので、しばし幸せを噛みしめてほしいです。
私も久しぶりにほっこりできました。
行き遅れかけ令嬢や王女達のみならず、読者様をも魅了するエルネストの至福のひととき♡
微笑ましい光景が浮かびます。
(ついでに、三等身か2.5等身のちびキャラエルネストがジャンガリアンハムスターの如くはむはむしている姿も♬)
幸せになってね、エルネスト
焼き菓子を頬張るエルネスト……
え、何それ、可愛い(p*'v`*q)
エルネストの気持ちを考えれば切ない展開でしたが、何だかほっこり(*´ω`*)
マリアンナとエルネストの気を反らせるための屋外お茶会のはずでしたが、
邪魔娘(マリアンナ)が抜けたら、女子達(読者含む)のエルネストを愛でてほっこりする会に⋯⋯♡
お気に召していただけたなら嬉しいです。
感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
エルネストが可哀想になってくる展開ですね。
幼い思い出からキラキラの騎士さまで髪の毛の手入れ欠かさずとか努力をしているのに。
主人公と数名以外がエルネストの心境を察して行動する部分は良かったです。
これ以上傷口広げないで欲しい。
前話のアレクサンドルが選り好みし過ぎと思いました。
なら前もって好みの情報を出して置けば良いのにと。
出さないから刺繍など政治に役立たない女性だけの集まりに参加する羽目になるのに。
定期エルネスト推しありがとうございます
優しく頼れる理想的なお従兄様を努め続けたのに、立ち位置が近過ぎたのかもしれません。
離れた場所はよく見えるのに、足元に気づかない見たいな?
空気のように傍に居るのが当たり前だったので、離れた時、エルネストの価値に気づくのかな。
アレクサンドルは、自分も迎えるべき王子妃も、品評会の賞品になる気はないのかも。
誰かを、いつ、選ぶつもりなんでしょう(^_^;)モウハタチダヨ
いつも丁寧な感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
くー!!可愛い!!!
キラキラ王子様がんばれ
可愛いです。
クールビューティ王太子が頰染めて動揺する姿は、絵がもっと上手かったら漫画に描きたいくらい、脳内で愛でながら書いてました。
『王太子、周章狼狽す』以来クセになりそうでした。
エルネストも可愛いですが種類が違う☺
応援メッセージありがとうございます
(*'ω'*)♡
一王女が、他国の王族の王子を「侍らせ」たがり、その国の王女の言うことには耳を貸さず格下扱いでわがまま放題、王族が大事にする親族の貴族令嬢を蔑む。
使節団のメンバーとしては最悪の王族ですね。好みの男であるアレクサンドルを欲しがるということは、責任の大きな王妃の座を狙うといってると同じともわかっていないような?知識もマナーもないバカ姫には、お見合いの話すら来ませんよ〜!
捕獲に来たおにーさま、自国に帰ってから怒っても、また無理やり押しかけてきそうな妹の性格を見越して、この場で思い知らせてくれそうな?
マリアンナは、王家から血が遠い侯爵家の名前しか把握してませんが、おにーさまは、システィーナが公爵家の後継でもあることは当然把握してるでしょうから、これからバラされるんでしょうか。楽しみ!
知らないと言うより、単純にその先を考えてないのかもしれません。
好みの超絶美青年
⬇
欲しい!
⬇
あちらは王子、自分も王女
⬇
イケる!王族同士身分もぴったりよ
程度の考えなのかも(^_^;)
オニーサマは、マリアンナの尻拭いをする内にどんどん有能になり(ならざるを得ず)こちらへ来る前に下調べや勉強は当然行ってから来てるはずです。
どういう仕置きをするのか、まで考えてから来てそう(*´∀`*)
感想ありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
おはようございます
毎日 更新待ち遠しく 楽しみに読ませて
いただいてます。
私的には アレクサンドル推しなんですが
…(*´∀`)♪
システィアーナ もうそろそろ気づいて〜
早く引っ付いて〜
貴方の能力なら やっていける!!と
思いながら読んでます。(*´艸`*)
システィアーナは、オルギュストと何もうまくいかなかったので自信がなく、自分が誰かに望まれているという発想に至りません。
十年以上傍にいるエルネストの気持ちにも気づきませんからね。
まあ、彼の場合は又従兄ゆえの親切心だと誤解しやすい位置でもありますが。
これから、どう自分の感情に気づくのか、歩みが遅いのでやきもきさせてしまうかもしれませんが、お見守りください。
感想ありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
更新が続いててソワソワしながら楽しみにしてます!
アレクサンドル推しとしては引き続き出番があり2度美味しい気分です!
アレクサンドルの登場で喜んでいただけるのはとても嬉しいです。
一章~三章の辺りではエルネスト推しが多く、アレクサンドルの立ち位置は如何にも過ぎてどん引かれるかもと思っていましたので(^_^;)
初期にあまり出番がなかった分、これからちょくちょく出て来るので、お楽しみにしていただけると幸いです
感想ありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
デュバルディオ言うなぁ(^◇^;)
でもマリアンナみたいなのが国母になるのは、賛否両論凄そう(。-_-。)
ディオは言ってもいい相手には隠さず言います。
人当たりが良いので、あまり嫌味にはならないようです☺
物語の主人公なら、行動力があるのは良いかもしれませんが、王族ともなれば、自由に動き回ると周りに迷惑がかかる事もありますし。
まぁ、悪気はないのです。アレクサンドルとお近づきになりたい!
好みのお顔を眺めたい!
推しのアイドルを追っかけるファンクラブの娘さんの熱意に似ているかもしれません。
そう言ってしまうと、王女や王妃がミーハーだと周りは大変かもしれませんね。
感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
エル兄様カッコ良かったけど、やっぱりサンディ推しです
エルネストはミアと
カルルはリーナに婿入りでシスの義弟になるのはどうかな♪
感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
綺麗に纏まりましたね(*´ω`*)🎶
エルネストを希望する女性はまだたくさんいますよw
マリアンナもなにかやらかしそうですし、アレクサンドルのいいところも見られるよう頑張りますね。
エルネスト活躍回ありがとうございました!
動物に好かれるエルネストにほっこりしたり、システィアーナ奪還に手に汗握りました。
フレックが言うように、親戚のおにいさまからの脱却に一歩踏み出せたのかな?
引き続き頑張れ、エルネスト!
エルネストのターン✨
頑張りました!⚔
エルネストの奮闘ぶりが少しでも伝わったのなら嬉しいです。
システィアーナもどきどき💓
応援コメントありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)⋆*❤︎
カッコいいエルネストを読めて満足しました。
助けられて抱きしめられたシスティア-ナも安心してますね。
声かけが行われるまで誰も間に入れない空間だったら良いなぁと思いました。
これでエルネストの活躍場面が終わりでない事を祈りたいです。
エルネストの出番はまだまだありますよ〜
ちょっとアレクサンドルが霞みましたねw
いつもエルネストを応援してくださり、ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)⋆*❤︎
厄介な姫の件はやっぱりアレクサンドルが原因だったんですね。
ちゃんとついて来ないよう対策していたようだし。
目立つ(婚約者がいない)王太子なんだから犯人の押し付けが見苦しかったです。
フレックが一番ナイスでした。
あの王様の厳しい条件が大きいせいでエルネスト側からアタックできないから出番がやっとですね。
待ってました、エルネストのタ-ン。
どんな内容になるか楽しみです。
私のストーリー展開のせいか、エルネストへのエールと、アレクサンドルへ転んだコメントが交互に来るようになって、感想欄が楽しみになって来ています。
今のところ、コメント回数ではほぼ同じですが、熱はエルネスト推しが熱いようで、作者としてはニヤニヤしたり恐縮したりデス。
フレックはエルネストよりひとつ年上ですが、同じ年のデュバルディオより、エルネストと仲よしさんです。
自分は愛しい嫁さんもらってるから余裕もあるみたいだし。
エルネストがエルにいさまから脱却するチャンスお見逃しなく。
いつも感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)⋆*❤︎
エルネスト!
久しぶりの登場うれしいです。
システィアーナたちが王都に戻るまで登場ないかと思ってたので。
次回更新も楽しみにしています。
いまや、感想欄を見ていると、エルネストがヒロイン?くらいに推していただいているので、彼の登場場面増やそうかと思うほどです( 'ω' و(و ♬*゚
話の流れを変えるのは良くないかもと思い、踏みとどまりましたがw
エルネストへの応援コメントありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)⋆*❤︎
私の予想以上に、エルネストを応援してくださる方がいて、彼の幸せを願ってくれて、作者冥利に尽きる想いです❀(*´◡`*)❀
(勿論、アレクサンドルを推してくださる方々も)
恋とは落ちるものときいております
システィアーナもいつか、誰かに落ちるハズ
エルネストの活躍する場面を(無理やり)増やそうかと思うほど、皆様に愛されるキャラに育ってくれて嬉しいです。
エスタヴィオを策士とはw
褒め言葉と受け取っておきます。
エルネストに幸あれ が合言葉になりそう
熱い感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)⋆*❤︎
小さいシスティア-ナがかわいいですね。
思い出で久しぶりにエルネストの登場でちょっとだけ?
アレクサンドルのタ-ンが最近多いですね。
やっぱりシスティア-ナに相手を早く決めさせるべくなのかなと気になってきました。
時間がエルネストとかち合わないから仕方ないのかなと思いますが。
タ-ンが多い結果なのか感想欄が王太子推しが増えたような印象です。
カルルは一緒に行動中だけども、厄介な姫の話相手要員で便利扱いに笑いました。
ここで愛称呼びのお願いかぁ。
二人っきりになった時に毎回呼ばなきゃいけないのか、今回限りのみか続きが気になります。
推しがエルネストだから毎回の強要呼びは嫌だなと個人的に思いました。
エルネストのタ-ンはまだなのかと待ち遠しいです。
エルネスト推しひとすじありがとうございます。
もうすぐ会えますよ( `◟ 、)
王太子として周りに線を引かれて寂しいのは解りますが、父親の又従妹(血縁関係の序列でいけば本来なら目上?)の女性に甘え⋯⋯🙊お願いはどうなのでしょうねw
ええ、カルルは勝手についてきたので仕方ないですね。勝手についてきたオマケのお相手をしていただきましょう←
16歳の少女に、家名を背負え、配偶者を決めろと言うのも、現代の私達から見たら可哀想な気がしますが、貴族社会では仕方ないのでしょう。
可能な限り、多くのキャラに幸せを受け取って欲しいと思いながら書いてますので、最後までお付き合いください(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)⋆*❤︎
私もアレクサンドル推しです(*´ー`)ゞ
途中まではエルネストが一番寄り添えると思っていたのですが…
システィアーナの気持ちだけならエルネストの方が良いとは思うのです。
しかし 将来のこと女公爵として支えるには真っ直ぐで清純過ぎてしまう部分が引っかかり(これからに期待?)、気持ちだけでなく仕事の負担も頑張りすぎるシスを先回りつて諭したりしてほしいそんな希望+アレクサンドルが心を動かしてる相手という理由からです。王妃は王妃でもっと大変だとは思うのですがアレクサンドルとなら安心できる実力と包容力を感じるのですよね。
エルネストもアレクサンドルも?唯一という部分は同じですが、重い立場でありここまでの相手にはそう簡単に出会えないという立場的に贔屓してしまいます。
でも 立場がまたしても障害に......ううん 子供ができたら跡継ぎとして、それまでなんとか頑張ってもらうとかダメでしょうかね?
私生活で大変な時期をやり過ごし更新ありがとうございます。
最近は着々と恋愛方面が色づいてきて更新がより楽しみになりました!
たくさん、システィアーナの幸せについて考えてくださりありがとうございます。
読者さま方がシスティアーナの幸せを考えてくださるように、システィアーナの幸せを考えてくれている男性は、誰なんでしょう。
父親は勿論、幸せになって欲しいと願っているでしょう。
たった一人の娘を女公爵にせず、ロイエルドのもとへ嫁に出したドゥウェルヴィア公爵も、跡継ぎにすると明言せずに見守っているのも、可愛い孫娘の将来を考えての事かもしれません。
エルネストに縁談を打診するものの、システィアーナとの未来への道も残してくれたエスタヴィオはどう考えているのか。
国王として、親族への感情だけで物事を進める訳にはいかないでしょうし。
自分の気持ちを自覚し、システィアーナを望む、エルネストやカルルはどうでしょうか。
気持ちを無理に押し付けてはいませんが、システィアーナの幸せは考えているでしょうか?
町でシスティアーナの手を握ってひいて歩いたデュオ、常識を外れた大量の花を贈ったアレクサンドルの真意はどこにあるのか。
安心して傍に居られる、信頼するエルネスト。
落ち着かない気持ちにさせるカルル。
再従甥(はとこおい)で幼馴染みとして、親しくしているデュオや、同じく幼馴染みでありながらも王太子と臣下として線引きをしつつ、そうと知らずに振り回されるアレクサンドル。
読者の皆様は、エルネスト推しかアレクサンドル推しに別れるようですが。
個人的にはデュオも可愛いです。
システィアーナがどの未来を手繰り寄せるのか、お見守りください。
感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)⋆*❤︎
アレクサンドル推しです。
アレクサンドルと一緒になってもらいたいな…。こんな人がいてもいいですよね。
楽しみに読ませていただいています。
毎日、更新が楽しみです。
王太子と公爵&侯爵の次期当主の恋愛は実るのでしょうか?
そしてエルネストはどうなるの?
他にもチラッといますけど相手にされてませんねw[壁]_-)
システィアーナが幸せになれるように、祈りつつ書いております✨
感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
アレクサンドル推しです。
アレクサンドル頑張れ!
楽しみに読ませていただいています。
少しづつ見てくれる人が増えてきた王太子さま♪
アレクサンドルの良さを上手く書けるよう頑張らねば!
システィアーナは誰を選ぶのか、エスタヴィオの許可は降りるのか、お見守りください
コメントありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
恋愛小説には敵役というか、当て馬というか、物語に起伏を持たせるライバルがつきものなのではないかと思い、マリアンナが予定より早く出て来てしまいました
他国の王女だけに、扱いが難しそうです
(^_^;)
いつも感想ありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
いつもエルネストを応援してくださりありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)⋆*❤︎
感想をいただく中ではエルネスト推し意見が多く、次点でアレクサンドルですが、システィアーナは王太子妃になれるのでしょうか?
現国王エスタヴィオの又従妹で血が近めで二家の跡取り娘。
エルネストもシスティアーナからみて又従兄ですが。
跡取り娘として育った事にこだわり婿をと焦りつつお家の事を考えている彼女ですが、そのせいかオルギュストに夢破れて以降、恋を自ら封印しているのかもしれませんね。
全員が、は無理かと思いますが、なるべく多くの登場人物と読者が胸を温められる結末に向かえばいいなと思って書き進めておりますので、今後もよろしくお願いします🙇
きゃー(//∇//)
シス嬢、それは意識してしまってる?恋の序章なのでわぁ〜(//∇//)
と、思わずコメント失礼しました
ドキドキが恋の醍醐味 💓(*´ ˘ `*)⁾⁾♪
王太子だからドキドキなのか、子供の頃の恥ずかしい思い出がドキドキさせるのか、素敵な男性だからドキドキさせるのか
いずれにしても、ドキドキが続くと吊り橋効果期待できそうですね
⋯⋯エルネスト頑張れ負けるな
₍₍◝(*˙꒳˙* )◟⁾⁾♪
アレクサンドル、王子さま強めで押していけ⁉
⸜( ˆ࿀ˆ )⸝⚑⚐
カルルを応援する声がないの寂しいですが
(^_^;)
コメントありがとうございます
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)⋆*❤︎