婚約「解消」ではなく「破棄」ですか? いいでしょう、お受けしますよ?
13歳の時、寄り添った夫婦になる事を諦めた。夜会のエスコートすらしてくれなくなったから。
16歳の現在、シャンパンゴールドの人形のような可愛らしい令嬢を伴って夜会に現れ、婚約破棄すると宣う婚約者。
そちらが歩み寄ろうともせず、無視を決め込んだ挙句に、王命での婚姻契約を一方的に「破棄」ですか?
ただ素直に「解消」すればいいものを⋯⋯
婚約者との関係を諦めていた私はともかく、まわりが怒り心頭、許してはくれないようです。
恋愛らしい恋愛小説が上手く書けず、試行錯誤中なのですが、一話あたり短めにしてあるので、サクッと読めるはず? デス🙇
安心感から男性達の中では父以外だとエルネストのみなんですね。
ヒ-ロ-候補の残り二人は途中参加としか思えないのでエルネストに頑張って欲しいです。
最初の頃よりエルネストの出番が少ないのが気になってます。
更新頻度は😃作者様の
なさりたい様にされて下さい。
ワタクシめは、一日に沢山読めると
嬉しいのですが( ̄∇ ̄)感じ方は
人それぞれですから…悩ましい。
ネット小説を読むように
なって三年程ですが、色々な
ジャンルの作品が読めて幸せ😆
です。作者様一人ひとりに個性
があって其れもまた楽しい(*^^*)
主婦の方、お勤めされている
方々が執筆されたモノを、無料で
読める読者としましては(´▽`)
完結を目指して執筆される✊
作者様は、尊敬に値します!!!
ご自分のペースで、執筆を
されて下さいね。 🌱🐥💮
王家の縁戚とはいえ😓
入り婿を望んでいる彼女を
外交のパートナーに求めるとか
かなり無理がある( ̄Δ ̄)貴方!
自意識過剰な男は嫌われますよ。
華やかな美貌と血筋😃
裏打ちされた外交の手腕、
女遊びは華やかだが(゜ロ゜)ウワァ
後腐れなく上手く別れる貴公子。
順風満帆で前途洋々(°°)う~ん
挫折は、なかったのか?
あまり好きに成れないタイプ💦
惚れたならば、外交官を辞める
覚悟くらいしないとね!🌱🐥💮
作者様…いつもドキドキワクワク拝読させて頂いております٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
(( ̄▽ ̄;;)ア、ハハハハ…先程(別連載方で)はいきなり指摘して申し訳ありませんでした。あちらもドキドキワクワク拝読させて頂いております(*・ω・)*_ _))ペコリン
さて、こちらのヒロインちゃんのヒーロー様が何人か候補が上がって来ておりますが、私的には「エル兄様」推しです(๑•̀ㅁ•́๑)✧
しかし、彼は【『兵役』義務】間近なんですよね…彼推しな私的にはとっても切なくてたまりません(ó﹏ò。)
しかし、基本「主人公ちゃん主義」ですので、彼女(作者様次第?!)が幸せになれる事を第一に考えております。
続きを楽しみにしております(*>∀<)ノ♪
アレクさんいいですねー
後継ぎは二人の子供の一人でも、親戚筋からの養子でもなんとかなるのでは?と思っちゃいます。
こんなすべてにおいて素晴らしい王妃候補を、のがしちゃもったいないw
一読み手としてなのですが。
私は特に長いと感じないのですけど‥むしろ、一つ一つの描写がとても綺麗だなぁと思ってます。
外国の小説とか描写が詳細で長いものが多いですよね―そんな感じだと思ってます。
一つの言葉ごとに、情景を思い浮かべつつ「ふんふん。こんな感じかな?」と、脳内で妄想しつつ読んでます。
もちろん短い言葉で簡単に書ければ読みやすいですけど、情緒が乏しいように感じてしまいます。
私はあなたの文章好きです。
なんか偉そうにすみません。続き楽しみにしてます。
アレクランドル良いわー!
カルルにもちょっとよろめいたけれど、やっぱりアレクサンドルの唯一になって支えてあげて欲しい
でもやっぱりエルネストなんだろうなぁ
エルネストもいいんだけれども、アレクランドルの可愛さにやられたわ
これを女性へのとっかかりとして別のどっかの王女と婚約とかになるんだろうけども、是非ともくっついて貰いたいものです
婿取りの為にも慎重な立場を取る必要があるヒロイン。
自分の行動が周りにどう取られるか外聞を気にしようとしてるのに、戯れで飾った王家の薔薇を付けたまま登城を強制し、城内を歩かせる王女、婿入り出来ない立場なのに花を贈り城内を連れ歩き挙句に部屋に連れ込む王太子のお陰でヒロインの外聞ズタボロですね(´Д`)
これまで読んだ婚約破棄ものの中で、システィアーナは12を争うくらい好きです(◍´◡`◍)
ちゃんと婚約者と向き合おうとしたり、必要以上にざまあを求めなかったり、かといっていつか政略の意味を理解してくれるはずと誰にも相談しないとか馬鹿なことはしない。1番誇り高い貴族令嬢らしい感じがします。
システィアーナには本当に幸せになってほしいです!
その分王女様方を含め、周りの人達がシスティアーナを振り回しすぎていてすごくイライラします…。
最低はぶっちぎりで元婚約者ですが、婚約解消したばかりのシスティアーナに処理に困るほどの大量の花を送り付けるのもどうかと思うし、花を身に付けたシスティアーナを無理やり王宮に連れてきた王女も好きになれません。
システィアーナは自分の置かれた状況も周りに誤解されるかもということもわかっているのに、なぜシスティアーナを苦しめるようなことを行うのか。善意でやっていそうだということはわかりますが、ただシスティアーナの置かれる状況が酷くなるだけのような気がしてハラハラしっぱなしです…。それもまた面白いのですが…I˙꒳˙)
システィアーナには何の憂いもなく幸せな結婚をしてほしいです…!楽しみにしています!
25話の最後の一文、「カルルの贈った~確かだった。」の解読にちょっと時間がかかりました。
具体的には「カルルの贈った」がどこにかかっているのかという話で、最初は「癒しを与えたのは確かだった。」にかかっているように思えたのですが、長すぎて不安になったので何度か読み返した結果「カルルの贈った」は「ふさわしい薔薇ではなく」までだろうと今は考えています。
この一文に関しては、読点が多いために今回のような読みにくさが発生しました。
読点は意味の区切りとしても大きな意味を持つため、最小単位ごとに打つのは書き手としては自己再認識としてわかりやすいのは確かなのですが、長文になると逆に読み手に取ってわかりにくくなることがあります。
今回の場合は「貴族女性に好まれる~薔薇ではなく、」までの間に読点を置かないか、あるいは「白やクリーム色」の前に「アレクサンドルの贈った白やクリーム色」という説明部分を追加された方がよいのではないかと思います。
尚、ついでにお伝えさせていただきますと、「王家保存種の薔薇は、優しさと~」については「王家保存種の薔薇の優しさと~」とした方が(表現の感覚的な部分はともかく)意味は誤解なく伝わりやすいと感じました。
私は特に小説を書いたりはしていない立場なので、業務上のメールやら報告書やらのレベルでの話で申し訳ありませんが、読ませていただいていてちょっと引っかかったところでしたのでお伝えさせていただきます。
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