今日も聖女は拳をふるう
この世界オーロラルでは、12歳になると各国の各町にある教会で洗礼式が行われる。
その際、神様から聖女の称号を承ると、どんな傷も病気もあっという間に直す回復魔法を習得出来る。
そんな称号を手に入れたのは、小さな小さな村に住んでいる1人の女の子だった。
女の子はふと思う、「どんだけ怪我しても治るなら、いくらでも強い敵に突貫出来る!」。
これは、男勝りの脳筋少女アリスの物語。
女傑3人衆だと!?
超気になる!?
珍獣………(チーン)
(国王様か王妃様がバカ息子を殴りに行くと思った)
黒幕までたどり着けるかが問題だ。
私も小説書いていますが戦闘シーンは難しいですね。こう7様のようにコメディになってしまう(笑)
ノートンの説教がだんだんウザいってかメンドクサイなあ。
言ってることはいちいちごもっともなんですけどね、モニョるんですわあ。
ザマアはされる理由が無いから、そう!ギャフン!ノートンがギャフンと言わされるとこみたいかも(笑)
それかorzでもいいな!
アリスちゃん気を付けて!?
聖女じゃ無かったら即死じゃん!
意識無くなったら死んでたよ!?
ノートンさん!しっかり首輪付けて下さい!えっ、千切られた?そんなもんは気合いでなんとかしてよ~
次回は珍獣のサイドストーリーかな?それとも戻ってからのご対面か?
サブタイに騙された人~
はーい!
(´・ω・`)ノ
聖女の気持ちも考えてあげてノートンさん!
説教?
ええそうですか。はい、正座で聞きますとも………
目の前で殺し合いをみながらね。
緊張感なーーーーいわ!
なんでしょうね!
命のやり取りしているのに、緊張感が出ないやり取りww
個人的に骨がこんにちわが、くすりっと笑いました。
そして、出陣じゃ~!
から、援軍の到着………呪われているような?(拳を振るえない)
行き場のない気持ちをどうすればいいのか!?
鈍感系脳筋聖女とは面白い。アリス教に入信します(笑)
強いお年寄りが大好物なので、お祖父様はもちろん「戦場で聖女が微笑む3」の薬屋お婆ちゃんの描写とかニヤニヤしっぱなしでした。
『とある町長じゃねーよ1人しかいねーだろ』とか『殴るって、指に挟んでた怪しい薬はどうしたお婆ちゃん』とかツッコミながら読んでます。
楽しい物語をありがとうございます!
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