怪物 〜曖流のなんでもない日常〜
その苦悩は計り知れず、曖流の心の中を映すように鏡の中の曖流はいつでも不機嫌なのでした。
そんな生き辛さを背負った曖流の日常は、曖流の口癖、
「そう、なんでもないし、なんてことはきっとないの」なのです。
けれど、言葉とは裏腹に描いた絵画の中にモンスターを生み出してしまった、絵描き曖流の向かうところはどこなのでしょう。……筆者にもわかりません。
弘生ちゃん🌻
お疲れさまです🐶⊃🍵🥮
やっと読めました。
自分の投稿が進まなすぎるー。
寄るべない宇宙の片隅で、支え合うべき双子の魂をもった瞹流と蒼なのに、こんな巡りあわせなんて(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
180度違うラストは、スピンオフで公開してもらえるのかな😊???
弘生ちゃん🌻
寒いですね⛄️🌻❄️🐕🌀♫
本人か本音と思って吐露する言葉より、結局は無意識の行動に、そのひとの本質が出る気がします📨
なのに、言葉に惑わされるー。だって、都合の良い言葉は心地よくて、思い通りに解釈できるから。
弘生ちゃんやアポにゃんこの投稿に負けず、犬子は追いつき追い越すほど投稿したいのにぃ…🚀
🐶⊃🍶🍲🦀🦐🦑🥬🥕🥢🍒🍈🍺
こんばんはひろ姉さん🙌
かなしい街をぷらぷらさすらって今夜もネカフェへ流れ着いちゃったよ😂
溝巻さんは忍者なのかあ。
女たちのお守りにされうる遺物ってどんな書物なのでしょう。
ここで曖流を刺激する何かが飛び出るのか…?!
ひろ姉さん執筆おつかれさま!
色彩の洪水。言語の氾濫。
暗黒きわきわの発光を受け取りました✨
曖流が絵に立ち向かうことと寄り添うことって、矛盾するようで同時進行なのかなあ。
ダイナミックな分裂と静かな集合を繰り返すから生命感が際立つのかなあ。
作者のさよなら乳歯エピソードを知っている者は「あれがこんな風にも使えるのか」って驚き(笑)
ますますドキドキさせられそうで困るよ🤣
弘生ちゃん🌻
お疲れさまです🐶⊃☕️🥯🥗🍗🍓🫖
出会って得た幸福があり余るものでも、引き換えに色んな苦痛がもたらされるなら。
それでもなお、出会って良かったと、断言できる瞹流ちゃんは強い(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
蒼くんの嫩さ、素直さの奔流で、憎悪を押し流してほしい、けど、そうすると、愛も流されてしまうのかしら🌊
弘生ちゃん🌻
ほんとの、ほんとのことは、隠しても境界線からあふれて、こちらの世界に奔流してしまうのか。
そもそも、真実のことってなんだろう。
瞹流と蒼の、妄想か夢か理想か記憶の錯誤なのか…🌊
瞹流ちゃんを抱きしめてあげて🐾
ひろ姉さん✨タダイマ
なんだか今年の十二月は用事が多い😂
曖流と蒼の時間は緩やかに流れていていいなあ…!
まさかまさか思わぬ事実が明らかとなるか、はたまた心理的ミスリードか!!
ハラハラがとまりません(笑)
弘生ちゃん🌻
おんぶして、ってせがんだら、躊躇なくおぶってくれるって嬉しい。
裸の首筋に、裸の頬をくっつけるの好き。
言葉にしないと伝わらないし、言葉にしても伝わらないから、言葉がなければ時間が流れずに、いつまでも幸福な子供の黄金時代にとどまれる気もする、気がすると言うか、そうあればいいのに。
時間の狭間に宙ぶらりんになって、ずっとおんぶしてもらえたら素敵、と思います🐕
ひろ姉さん🌻✨
今日の感想は文学的見地に立ちますよ👓✨
と書き出そうとしてみて、こりゃコメント欄でまともにおさまるわけがないと気付く(笑)
姉さんは実と虚のブレンドソースを使って、読めるオリジナルシェイクを作っているみたい😋
曖流の物語と筆者自身の魂に近い秘密がリンクしている可能性、気配が兆す。
進行は穏やかなトーンでありながら非常にスリリングなのである🕵
弘生ちゃん🌻
犬子も、アポロにゃと一緒で、双子きのこ🍄🍄のシーンが大好き。
優しくて、愛おしくて、切ない。
居なければ居ないで、淋しさを耐えてゆけるのに、与えておいて、もぎ取るみたいに奪い去られたら、辛くて苦しくて、耐えられないのはなんでかな。
三角公園でリフレッシュして、犬子も執筆のパワー💪を充電できた🐕🔥
ありがとう🍀✨
ひろ姉さん、ありがとね。この小説を書いてくれて、ありがとうって言いたくなるの。
ぼく、曖流と蒼が二人でいるところを読むのが、好きなんだよ。切なくなるんだけど、すごく好きなんだ。ほかの言葉にはかえられないかもしれない。
ピュアになりたい思いとなれない思いが静かに、でも激しくぼくに溶け込んできます。
姉さんの見ている空と、姉さんの描き出す世界が好きです。
クリアに伝わるかなあ。
まっすぐ伝えたい。伝えたい。
大好き。ありがとう。
ファンレターみたいになっちゃった(笑)
余談、深夜投稿される小説は、読者を感じさせすぎる効果があると思う(笑)
表現者ひろ生の心が今回もいっぱいいっぱいいっぱい発露されているわ🤩✨
人間は心にしろ体にしろ弱る時はあってさ、強くない状況かもしれないけど強くあろうとする人って、やっぱりマジで素敵に強く生きるんだと思う。キャラもそう、人間だもんね!
つまり、読む者にそう思わせる物を書けるあんたがめちゃめちゃえらい👏👏👏🍭🍬🍫🍿🍩
弘生ちゃん🌻
鱈鍋をくつくつ煮ながら、お手紙書いています🐶⊃🍲🐟🥢
そわそわする、おろおろする🐕💦
自分の預かり知らないところで、関われないところで、取り返しのつかないことが起こっている、進行している感じ。
実梨果ちゃと瞹流ちゃんの会話のシーンを伺っていると、とても生々しいというか、大人の女のひとが会話している臨場感に圧倒されてしまうの。
そして、瞹流ちゃんの背中のチャックを開けると、センシティブな女の子が入っている。
先が気になるけど、悲しいことが起こらないように、進まないでほしい気持ちもなくはない、かもしれない🍀
弘生ちゃん🌻
おはようございます🌞✨
そうそう、そうなんよ。
職場を離れたら、結局は会うことは難しい。毎日、会うのが普通だったのに、わざわざ連絡を取り合って、お互いの時間を調整して、待ち合わせて、って、段取りが要るから。
でも、蒼🍄くんが離職する前に、秘密の教えっこのバランスが崩れて、双子鏡の相似性は齟齬が生じていたとも言えるのかな。
そうゆうことって、後から思えば、なんだけれども。
登場人物に試練を与えたい作者心。物語を盛り上げたいばかりでないのは、なんでなんかなー?
次回、怯えつつ待ちます🐕
🐶⊃💐☕️🥪🥪🧁🍰🍪🍪🫖🛋️
ひろ姉さん、ただいま🙌
いよいよ四章だねー!😆
まるでよるべなきヒロイン曖流、これから迷子のようにいったいどこへ向かうのだ。
人に近付くことができたり、引き離されてしまったり、人間は何か意地悪な力に操られているんじゃないかって思わされてならぬー🥲
弘生ちゃん🌻
蒼くんキノコ🍄、行ってしまうの?
さっきまで、手をあわせて二人で踊っていたのに。
ぎゅっと強く握りしめていても、水のように逃げて行ってしまう。
隣にいても、別のものを見ていて、遠いところに居るのを、実体が近い距離にいるからこそ、その遠さが身に染みるよ。
べったりくっついているだけが、仲良しじゃないけど🍄🍄
早寝早起き初時雨☔起動しました\( ´ω` )/
ともすれば重い話題になりそうなものの
曖流と蒼はきっとくねくねダンスで自分たちと世界のバランスを保っているのだ🎶クネクネ
簡単なようでちょっと普通じゃない、高度な儀式なのだと思う(笑)
弘生ちゃん🌻
発熱の眩暈、排水溝に吸い込まれるお湯と鼻血、太陽とターコイズの空の旋回、微熱の痺れるようなぐるぐる🌀
「髪を切るのは良い兆候じゃないんだけどな、あの子にとって」
記憶の底から湧き上がってきた精神科医の言葉😵💫
犬子、自分の小説が進まず焦るです🐕
今回のお話、ひろ姉さんの描いたうさみみイラストとパウル・クレーの魚の絵が仲良く重なって見えた気がしたんだよ😁
曖流と蒼が一緒にいる所の不思議にぬくい透明感よ✨
秘密の教えあいっこをするのにここまで不安が微塵もないんだよなー🎶
たぶんそれはキャラクターたちを全身で支えている人がいるからだな。作者の人、ひろ生のあったかさが物語をクールしても冷たくはさせないんだと思う☺️
それでいてさ。やばいプレゼントを取り出すのに一番いい時まで、怪物味を隠しているのだと思うと……ふわぉって。お肌があわだちそう(笑)
弘生ちゃん🌻
お昼休み、犬子が来ましたよ🐕
純粋な愛とは…
純度が高くても低くても、結局は執着になってしまうのかしら?
愛は、仏教では、108つの煩悩の一つ。だから、お釈迦さんは家族を捨てて出家できたのかな?
愛の純度が高くても、ひとの心の中では、ほかの構成要素も多いよね。
そして、三角公園の、幸せなキノコ時間が過ぎ去ってしまった🍄 🍄🐈
また来るね!🐾
肉体と精神の不調に対して曖流はまるでいつも斜に構えているんだよね。
「なんでもない」と言えてしまう強かさが、根拠とか説明されなくても台詞を読めば納得できるの。
ああ、そういう子なんだ、この調子で生きているんだって思える😁
次はいよいよ二十話!
秘密の教えあいっこ、どんなー♬🤭
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