婚約者は聖女を愛している。……と、思っていたが何か違うようです。
そんなセラティーナには前世の記憶がある。そのお陰で悲惨な日々をあまり気にせず暮らしていたが嘗ての夫に会いたくなり、家を、王国を去る決意をするが意外にも近く王国に来るという情報を得る。
前世の夫に一目でも良いから会いたい。会ったら、王国を去ろうとセラティーナが嬉々と準備をしていると今まで聖女に夢中だったシュヴァルツがセラティーナを気にしだした。
ここまで来て穏便に‥とかほざかないよね?と思ってたら、主人公がきっぱりはっきりぽっきり謝罪も赦さねぇぜ!とばかりに言ってくれたので、良かったです。なーんにもしてないのに、魔力があるだけで、婚約者と聖女が花畑なだけで、家から色々言われ~の、悪女と言われ~の、真っ昼間から堂々と浮気され~の、主人公を悪し様に言っている淑女たちにはお前自分の立場になってみろよと言いたい。家はちゃんと抗議してくれるか心配ですが、こんな町中で殴られてこれで何も抗議しなかったら貴族の行持とは?と当主の品格を疑います。その時は妹ちゃん、頑張って欲しい。なかなか素直に謝れないお年頃ですが、今回の妹ちゃんの行動は称賛したい。今更、なことではありますが、なにもしないよりはその方が言いと思う。あ、シュバルツと聖女は別です。最後の描写、もしかしてあの人ですか?だとしたら、お花畑、やばくね?
マジでルチアとシュヴァルツにイライラする!!結局ルチアはセラティーナに謝ってないしね!!!
やれやれ!
抗議しろ!!
家を巻き込んで大聖堂も巻き込んで大騒ぎの中で婚約破棄されてシュヴァルツは浮気の慰謝料をセラティーナに払い、ついでにルチアは聖女らしからぬ私情で暴力行為した事で聖女剥奪されればいいのに!
この二人の名声が世間から貶められばいいよ!その位この二人に罰を与えたい。
普通にやってる行為クズだからね!
二人ともセラティーナを馬鹿にし過ぎだよ。自分達が非常識だと自覚しろっ!!
ルチアが、セラに優越感を感じたいために、セラがシュヴァルツを好きだけど、シュヴァルツは、私(ルチア)を好きなんだよね。みたいな事を言ってたので、それを毎回聞いてたら、シュヴァルツがセラは俺の事が好きなんだ。みたいに思ってたんでしょうね。
それが、元夫に、俺に見せない顔をするから気になってしょうがない。
で、貴族的には妻と側室持てるから、どっちも俺のもの。みたいな?
普通か、少し優しくしてれば手に入ったのに、相手にしてなかったんだから、相手にもされないでしょ。隙あらば離れたいし、自分だけを大事にしてくれる人を探したいもの。
まぁ、二兎を追うもの一兎も得ずですよねぇ。
シュヴァルツの父親が、いなくなればいいのか?
それか、セラが事故で死んだふりして、別戸籍作って、元夫と、違う国で引きこもりするのが手っ取り早いのかな。
いろんな人が色々な気持ちで執着してるから、縁切りが大変そうですね。
セラティーナがルチアのせいで怪我したらいいのに。
それなら婚約者としてシュバルツとルチアが二人きりで過ごすことをやめるようグリージョ公爵家とルナリア伯爵家に抗議するネタになるのに。
グリージョ公爵家もプラティーヌ公爵家も同じ公爵家なのに何かグリージョ公爵家の方が優先されてるみたいで二家の
伯爵令嬢が侯爵令嬢ビンタて(笑)しかも自分の方が浮気相手なんだから正当性も無い。本当聖女の能力以外はおつむの足りない女だな。もう教会に閉じ込めるか、諦めて公爵家に嫁入りさせて伯爵家共々破滅の一途を辿ってほしいw 婚姻で本人の希望は叶うが、社交ダメダメすぎて将来的には先細りするのが目に見えてる
聖女さまなのに暴力を…!清廉なイメージがボロボロです…😱
婚約者の居る相手に対してベタベタしているので元から「んー?」となる方ではありますが…。
暴力はいけないですね…、余計に火に油を注ぐだけですし…。
もちろんシュヴァルツはセラティーナに捨てられますよね!これは確実。
だからといってシュヴァルツとルチアがくっつくのも嫌だなぁ…。
セラティーナに気持ちが向きつつあって、昔から好きだったルチアを切れないだけなら、セラティーナが居なくなってルチアと結婚してもルチアは幸せでもシュヴァルツは幸せじゃ無いかもですね。
いずれ破綻すると思う。
セラティーナは国を出て幸せな結婚するのは確実として、シュヴァルツはずっとセラティーナに去られた後悔のまま一生生きて下さい!
それこそルチアがいくらシュヴァルツを愛そうとも、今度はシュヴァルツが寂しい目をして過ごす事になりそうですね!
それが一番のざまぁかな!
ルチアを好きな気持は冷めてるでしょう。ルチアと両思いで居なきゃいけないって自分に暗示かけてる感じがします。
どっちにしても、シュヴァルツは無いですけどね!實際、最低の浮気屑男には変わりないし。
妹ちゃんは毒親と毒親に従ってる使用人に囲まれて洗脳に近い教育を受けても異常性に気がついてどうにかしようと奮闘してるし仲直りしてほしいです。
しかも努力家で自身の身分を周りに振りかざしてもいないしね。
組合で期待されるだけある。
グリージョ公爵、そこはかとなくストーカー臭がするんだよなぁ。。 セラティーナ父は、妹に執着してた公爵を警戒してる感が。自分が不在の間に公爵邸へ近付くな発言から、攫われるのを危惧しているようにも見える。
妖精狩りの主謀者はシュヴァルツ父?
青薔薇は何か関係があるのかな。
王太子も好きになれないなぁ…
フェレスがセラティーナを望んだおかげでシュヴァルツとルチアと婚約出来るから良かったな、と王太子という地位の人が言う?
王太子にはシュヴァルツとルチアの方がセラティーナより大事かも知れないけど、王家の事情に巻き込まれたのはセラティーナも同じなのに私情を挟むなんて。
そう思うなら婚約解消出来るように動いてあげれば良いのに。
ある方から面白いと勧められて……面白くて一気読みしました(ノ≧ڡ≦)☆
えー?なんなんだこの婚約者……何故セラが自分の事を好きだと思ってるの?
聖女もそう!何故セラがこんな不誠実な人を好きだと思ってるの?
それと気になる青薔薇……妖精狩りが始まったのが18年前……まさか黒幕って……
セラパパは何かあったのか?それとも察していたのか?
顔合わせは王宮を強く希望……
少なくともセラパパは何か気がついてる……る
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