婚約者は聖女を愛している。……と、思っていたが何か違うようです。
セラティーナ=プラティーヌには婚約者がいる。灰色の髪と瞳の美しい青年シュヴァルツ=グリージョが。だが、彼が愛しているのは聖女様。幼少期から両想いの二人を引き裂く悪女と社交界では嘲笑われ、両親には魔法の才能があるだけで嫌われ、妹にも馬鹿にされる日々を送る。
そんなセラティーナには前世の記憶がある。そのお陰で悲惨な日々をあまり気にせず暮らしていたが嘗ての夫に会いたくなり、家を、王国を去る決意をするが意外にも近く王国に来るという情報を得る。
前世の夫に一目でも良いから会いたい。会ったら、王国を去ろうとセラティーナが嬉々と準備をしていると今まで聖女に夢中だったシュヴァルツがセラティーナを気にしだした。
そんなセラティーナには前世の記憶がある。そのお陰で悲惨な日々をあまり気にせず暮らしていたが嘗ての夫に会いたくなり、家を、王国を去る決意をするが意外にも近く王国に来るという情報を得る。
前世の夫に一目でも良いから会いたい。会ったら、王国を去ろうとセラティーナが嬉々と準備をしていると今まで聖女に夢中だったシュヴァルツがセラティーナを気にしだした。
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妖精狩りで得た力は、侯爵の石?の力に溜め込まれているのか、聖女の力になっているのか、かな??
セラの叔母も、多分、力を搾取されているのだろうなぁ。
セラに対する婚約者のウザ絡みは、侯爵の真実を解明するための伏線で、セラは元夫と生きていくのだろうと予測できるけど、セラ叔母の存在が非常に気になりますね。
え〜、(ᗒᗩᗕ)まさか
殺されたりしないよねえ(^_^;)
パパンに「ルチアを諦められないなら第二夫人にしろ」と言われたときには断ったくせに、逃げられたら追いたくなる性質のシュヴァルツ。抵抗しようがセラティーナを引き渡すか戦争か二つに一つだと思うけどなあ。そして帝国が強大な以上、王国に勝ち目は無い。
いくつか気になったのですが、
◯プラティーヌ公爵家ではセラティーナが魔法が使える事を理由に冷遇されていること、プラティーヌ公爵家では魔法を使える子が生まれたら冷遇されることは社交界では知れ渡っているのですよね?
その事について眉を顰める人たちというのはいないのでしょうか?
そもそも魔法が使えるのは本来なら貴族達の間ではステータスのはずなのに劣等感を剥き出しにして一般的な風潮とは逆の事をしていたり、普通なら頭おかしいって思うのではないでしょうか?
なのにセラティーナが社交界での嫌われ者になっているのはおかしくないでしょうか?
既に公爵家に批判の矛先を向けている者、表立っては批判はしないが白眼視している者達はいないのでしょうか?
逆に魔法至上主義の派閥や高位貴族(同じ公爵家で魔法至上主義のもいるはず)はいないのでしょうか?もしそういった派閥があればプラティーヌ公爵家の所業に怒りを覚えているはずでは?
◯両思いの2人を引き裂く悪女と噂されているそうですが元々はグリージョ公爵家からの婚約の申込である事を社交界では知れ渡っているはずなのにセラティーナが悪女呼ばわりされるのはおかしくないでしょうか?
◯プラティーヌ公爵家では魔法を使える子が生まれたら冷遇されるとのことですが、嫡男でもそのような扱いを受けるのでしょうか?最初から跡取りとして見られていなかったりとか
我儘だと思いますが、最終的にヒロインが婚約者とくっつく予定なら元サヤタグ入れて欲しいです‥。
自衛出来るし余計な批判コメントも書かないように出来るのですみません‥。
シュバルツの親父の想い人は
せラフィーヌの叔母さんかと
思ってたけど、祖母なの?
名前がたまたま同じ?!
な訳ないよねー。
妖精狩りもコイツの仕業だよね。
多分。とにかく、胡散臭い家族
だよねー。
逢い引き=男女が隠れて会うこと
茶会とか他の言い方の方が妥当かと…
更新を楽しみにしてます。
拗らせすぎて、本当は,セラティーナに惹かれていた事に無自覚で幼い頃からの刷り込みみたいな感じで、聖女をずっと好きなままと思い込んでた所で,セラティーナに相手が出来た途端に,慌て出してしまったのかなぁと。 聖女のくせにいくら両思いでも正式な婚約者のしかも格上の令嬢に対して失礼過ぎるし、他の貴族も。盛大に痛目にあって欲しいなと思います
セラティーナとルチア二人共欲しいってただのクズ男にしか思えないのは私だけかな?
コイツ、どんだけお花畑脳野郎なんだ!
これだけ酷い扱い、自分を蔑ろにする婚約者なんかにニコニコ笑顔なんか見せるわけないだろうが…!
婚約者の両親も参加してるパーティーでも、堂々と聖女を恋人扱い出来る神経。他国まで噂が行ってるって、一体どんだけ〜やねん。
早く、セラちゃんを攫ってあげてほしい。
シュヴァルツよりもシュヴァルツパパの執着の方が怖い。
とっとと…と思ったけど、やるだけやって聞き分けなかったら、逃げるしかない!!
フェレスと結ばれますように。
妖精狩りの黒幕…シュヴァルツの父では…?瓜二つの写真…生贄にして最愛の人を甦らせるとか。。
だとしたら声を大にして言いたい。。。
っっっっきっも!!!!!
と笑
シュヴァルツとルチア、両親やその他貴族…今更なのよ。後悔してもし切れない絶望へと早く見たいなぁ…|ω・` )チラッ
妖精狩り。
やっぱり一番怪しいのはシュヴァルツの父かな〜
「青薔薇」を育てるために"特別な材料"を使ってるって、
その特別な材料って妖精の魔力なのでは!?
それとフェレスが予想してた"大掛かりな儀式魔法"
公爵が愛していたセラティーナの死んだ叔母でも召喚したいのならやはり公爵かなと思います!!!
それが違うなら可能性は低そうですが、ルチアかな〜
微量な魅了系の魔法を使ってたりするのではないかと思ってます!
妖精狩り……青い薔薇……。もしかして。
ルチアは聖女としての能力は本物でも、貴族令嬢としては落第点では。貴族として政略結婚は家や領地を栄えさせるのに必要なのに、ちゃんと理解してないですし不満に思っていますよね。しかもセラティーナがシュヴァルツのことを好きだと思い込んでるし、婚約が解消されないのはセラティーナのせいだとも思ってそう。そのあたり違うと叫びたいです。
聖女だからこそ周りが忖度して気遣ってもらう立場、周りが全てやってくれていたから、たとえシュヴァルツと結婚できたとしても、公爵夫人としての采配ができるのだろうかと思う。
妄想がすぎました…
ただの拗らせ傲慢ヤロウでしたかシュヴァルツ。
呆れる…
婚約者と聖女や周りにイライラですね!セラフィーナじゃなくて、公爵や王族のせいなのに! 婚約者は、心の中では、セラフィーナに惹かれていたけど無自覚な上に,聖女が好きだからと。
聖女も全然中身が聖女じゃないから痛い目にあって欲しいですね!自分より身分が上な上に正規な婚約者がいる男に堂々と引っ付いているので。
勘違い婚約者の父もヤバイヤツだった⁉️😱
形だけ息子の嫁にして自分が貰おうと思っているのでは。
シュヴァルツ君、嫌われる行動100%で、好かれる様な行動が今まで一つも無いのに、当然のように好かれている勘違いは一体どこから⁉️笑
前世の夫を思い出してただけなのに。
フェレスの50年の執着もちょっと重いし、シュヴァルツの執着も自分勝手で不愉快だし、グリージョ公爵の執着はまだ表面的な理由しかわかりませんが底なし沼とか息苦しさを感じるような印象なので、エルサの行動がだんだん可愛く見えてきました。
セラティーナが誰と結ばれてもいいので、エルサとは関係改善して欲しいです。
主人公と元夫、現婚約者+聖女の行く先も気になりますが、素直になれないエルサがいじらしいです。
でも主人公にはちっとも伝わっていない。
国を出ていく(?んだろうなと今のところ思っています)までには何らかの進展があるのかな?
それとも後悔で終るのかな?
続きを楽しみにしています。
退会済ユーザのコメントです
ルチアがフビン過ぎる~(。>д<)
結婚すると思っていた王太子とは結婚出来ず、愛し合っていると思っていた幼馴染みは浮気しだして捨てられそう...
社交界の良い笑い者ですね(>_<)
自業自得ではありますが哀れです( ̄ー ̄)
連投すみません。
あと気になったのが、ルチアと結婚するとして、ルチアに公爵家夫人の役割が務まるかな。
シュバルツ、お願いされて一緒にパーティー行くのを了承しそうになってたし、まさかの魅了?
どうみてもシュバルツとルチアは不貞関係なんだけども、シュバルツとセラティーナの婚約が王家にも認められたものという割に、シュバルツのお母さんの公爵夫人もこの状況を受け入れてるし…他の貴族も何でおかしいと思わないをんだろう…
シュバルツ、もしやルチアへの愛は妹に寄せるような家族愛??
本当はセラティーナが気になって仕方ないから、ルチアを利用する形で自分への反応をうかがってた⁉️
でも、セラティーナは自分に無関心のまま…(>_<)
と、私は解釈したのですが。
いや~、出会いからずっと最悪な印象で、堂々と浮気?するヤツに心を開くわけない😩
政略だからと諦めて、無関心を決め込むに決まってる。何年も周囲を巻き込んだ形で蔑ろにされたら情さえもわかないと思う。
シュバルツ、精神年齢が小学生並のおバカさん💢浅慮なルチアとお似合いだと思う。
自分の気持だけでセラティーナを軽く扱って、まわりのひとたちは、ひどいです。
王太子もどんな態度取ってきてのやら。
よくこんな環境で耐えられたなと思います。
よほど前世でフェレスとの生活が満たされたものだったのでしょう。
聖女も思い込み激しすぎ。
セラティーナを諦めきれない父はどう出るのかな。
更新楽しみにしています。