婚約者は聖女を愛している。……と、思っていたが何か違うようです。
そんなセラティーナには前世の記憶がある。そのお陰で悲惨な日々をあまり気にせず暮らしていたが嘗ての夫に会いたくなり、家を、王国を去る決意をするが意外にも近く王国に来るという情報を得る。
前世の夫に一目でも良いから会いたい。会ったら、王国を去ろうとセラティーナが嬉々と準備をしていると今まで聖女に夢中だったシュヴァルツがセラティーナを気にしだした。
初コメ失礼します。
望まない婚約の顛末の一端が見えたようですが、聖女優先のクズで最低限の義務さえ果たせないゲスな男に変わらないです。
セラも貴族の義務とか言う割に逃げ出そうとしてるし矛盾してませんか。
確実に逃げる手段があるようにも見えないのに、人間の常識を説教してる場合ではないと感じました。
健気な印象から、ただの綺麗ごとを言う偽善者に見えてモヤモヤしてます。
とても惹き込まれる作品で毎日更新を楽しみにしています❢
過去の事は置いておいて、エルサはツンデレでかわいいなぁって思ってます🥹
シュヴァルツと聖女は………ですが😂😂
そして、フェレスはスパダリ感が✨
早く大好きな人と一緒に幸せになって欲しいです(*^^*)
聖女ルチアが、ただただ面倒くさい女ですね。幼なじみじゃなかったら近づきたくないのに、婚約者くんは好きなんですね。お幸せに。お父さんの説得頑張って!
それがヒロインちゃんの幸せに繋がると思います。
とても面白くて、更新を楽しみにしています。
パパンが怖くて反抗する気は起きないけど、婚約者を大事にする気もなくて悲劇のヒロインぶってるシュヴァルツマジでキモい。廃嫡覚悟で抵抗しろよ。そして今まで時間はあったんだから、聖女父に協力を仰ぐなりして他で金策すればよかったのに。自分から行動起こさずに親の金で聖女と逢引ばっかしてるから、いざというときに反抗できないんだろ。取り敢えず婚約にこだわってるのがグリージョ公爵だけとのことなので、パパンに万一のことがあれば全て解決ですね❗️他の力に頼らねば維持できない公爵家なぞとっとと没落してしまえ
シュヴァルツの婚約者はセラティーナって考えルチアに対しても不誠実ですよね?
結婚は親や国が認めた婚約者がいるからムリって、なんだソレ
だったらルチアが他の人と結婚する可能性を狭めるようなお付き合いをするのはやめたらいいのに。
シュヴァルツはセラティーナと結婚後にルチアを側室か妾として側に置く気なのか、愛人として囲う気なのか…?
聖女にそんな立場が許されるとは思わないけどなぁ
主人公がなんか微妙に感じます…出て行く計画はたててるのに周りの事ばかり気にして前世の相手や婚約者にもどっちに対しても中途半端。婚約解消を検討してくれって言うけど自分が今の婚約者と結婚したくない気持ちをもっとはっきりガツンと言ったら良いのに。
今まで婚約者に約束破られてたのなら尊重して付き合う必要ないのになと。
同族と付き合ったらと言われた相手が可哀想。
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