婚約者は聖女を愛している。……と、思っていたが何か違うようです。
そんなセラティーナには前世の記憶がある。そのお陰で悲惨な日々をあまり気にせず暮らしていたが嘗ての夫に会いたくなり、家を、王国を去る決意をするが意外にも近く王国に来るという情報を得る。
前世の夫に一目でも良いから会いたい。会ったら、王国を去ろうとセラティーナが嬉々と準備をしていると今まで聖女に夢中だったシュヴァルツがセラティーナを気にしだした。
親父を怒らせて、出てけ!って言われたときに、出て行きますって言って、前世夫の国まで出て行けばいいんじゃね?
現婚約者キモいから、相手にしなきゃいいんだよ。どうせ出てくんだから。
どう見ても、幼馴染と婚約者、どっちに対しても浮気者
うわー、見事にみんなクソだね。
でも主人公はまだ手をこまねいてる。
覚悟がないのがなぁ…。
でないと婚約者に会いにいかないし、湖?ボートに乗るとか?
もう警戒心無さすぎ。
既成事実作られる隙のある甘ちゃんだよね。
婚約者が1番気持ち悪いけど。
早く家を出ましょう。
婚約者も切り捨てましょう。
価値のないものに時間を使うのをやめましょうよ。
このままじゃ負け犬だよー。
うん。
シュヴァルツほんとーに、今更だよね?
セラティーナの喜ぶ顔を見て、他に愛する人が居るって気付いて焦ってる?
散々蔑ろにしたくせに。
ルチアはどーすんの?
ま、セラティーナは家を捨てて国を出るから永遠に会えなくなるけど、その後で後悔したら良いんじゃない?
セラティーナ居なくなったらルチアと婚約するしか無いよね?
ルチアからセラティーナに乗り換えた訳が知りたいです。
実はルチアが性悪で、それに気付いたからとか?
シュヴァルツは『今更』という言葉を知っているのだろうか。セラティーナが幸せになれますように。
ついでに生家のプラティーヌ家がセラティーナに行ってきた虐待が公になって、貴族としてだけではなく人としての倫理観に欠ける一族として醜聞になればいいのに。
まぁ立場が立場なだけに表立って言われなかっただけで、セラティーナが家族から虐げられているのは、周囲の聡い貴族たちは気づいているのでしょうね。
自分の中で元々低かったシュバルツの評価がダダ下がりしております。
何か事情が有って聖女とくっついてるのかと思ったら単に恋愛感情だけで婚約者の責任も果たさずセラティーナを放置。
挙げ句セラティーナが気になるからと婚約者の立場を盾に引っ張り廻すとは…。
「先ずは聖女と別れて来い。話はそれからだ」と言いたい。
今更セラティーナと仲良くしたいなら聖女との関係を切ってからにしてくださーい、とシュヴァルツに言いたい。
本当はセラティーナたんラブでルチアとは訳ありならまだわかるが、「ずっと好き」な人だと言い切っているからやっぱり浮気しているだけだし。
毒親は成敗されてほしいけど、ツンギレ妹ちゃんとは仲良くなってほしいな。
婚約者?
君はいつも寂しげだって主人公に申してますが
自分が婚約者である主人公を無碍にして聖女様ラブラブしてるせいだとは思わないあたり…お花畑ヤロー?
このまま主人公と結婚、主人公はお飾りの妻、今まで通り無碍にして、聖女様ラブラブ続けてく気でいるんだよねこの婚約者。
いや、この婚約者クズだなぁ。
主人公も貴方に他に愛する方がいるからですわくらいの嫌味言ってやってもいいと思うけど。
まぁ、実際は違うけど(笑)
さて、早くこんな婚約者捨てて元夫とハッピーライフ💗送りたいね(笑)
単に自分のモノで何しても良いと思ってたのに…違うかも?ってなって惜しくなっただけの様な?( ´◔ ‸◔`)
いじめて来る奴らって自分等が同じ事されたり、反論されるって思ってない奴多いいよね?(´ーωー`)
シュバルツの態度、今更感半端ない
寂しそうな顔してるって原因はお前だよっと胸ぐら掴んで言ってやりたい
例え家で冷遇されててもシュバルツが寄り添って、行儀見習いとか家に慣れるためとか適当な理由で自宅に招待して大切に扱っていたら違ったのに
ルチアとの関係はそのままであれこれ言ってくるってルチアにも失礼すぎるし、本当に最低ですね
朝起きて1番に読むのが日課になるほど、更新を楽しみに拝読しております…ありがとうございます…。自業自得とはいえセラティーヌとすれ違う周りの面々を見ていると切なくなりますね…続きを楽しみにお待ちしております!
拗らせている婚約者だからセラティーヌに贈り物をあげてはいたけど、
両親や妹が奪ったり隠してたのかな…とか、散策とかの予定も
そういうすれ違いがあると思ったら...ただの愚か者で草www
前世の夫に帝国へお持ち帰りからの溺愛希望(*-ω-)んふふ
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