婚約者は聖女を愛している。……と、思っていたが何か違うようです。
そんなセラティーナには前世の記憶がある。そのお陰で悲惨な日々をあまり気にせず暮らしていたが嘗ての夫に会いたくなり、家を、王国を去る決意をするが意外にも近く王国に来るという情報を得る。
前世の夫に一目でも良いから会いたい。会ったら、王国を去ろうとセラティーナが嬉々と準備をしていると今まで聖女に夢中だったシュヴァルツがセラティーナを気にしだした。
この作品で最低最悪の性格はルチアであったね!
シュヴァルツは本当に目が腐ってる。
いや、ルチアが聖女になって奢ったんだろうね。これなら神様から聖なる力を取り上げられるだろうね。
シュヴァルツが一番の悪役だったけど、実はルチアだった!お似合いの悪カップルだよ。ルチアはシュヴァルツに振られてしまえばいい!
ルチアのざまぁがシュヴァルツざまぁ以上に楽しみになりました!
フェレスは簡単にルチアをやっつけられるだろうけど、最後にはシュヴァルツに呆れらててシュヴァルツにやっつけられたら面白いのに。
最後は聖女を剥奪されればいい!
奢った人間は墜ちろ!!!
更新楽しみにドキドキ拝読しております!
私はセラティーナのシュバルツへの対応のツメの甘さが
アベラルドに可能性を与えてる気がしてハラハラします、w
父よ…ここに来てもセラティーナに何も話さないことは
本当に彼女を守ることになるのかい?
父的には自立できそうなところで
嫁に出さず逃す予定だったと思うのですが、
セラティーナ責任感?ではっきり断ってくんないぃ怖いぃww
セラ様、もうシュバルツとやり直す気ないなら
フェレスの気まぐれがどうだろうと当初の予定通り
ひとりでも生きていけるわ!の精神で
こっちから攻めの姿勢で可能性潰してやってください!
あとシュバルツは言ってることが宇宙人です!w
まあアベラルドが追い詰められて強硬手段に
出てきたらもっと怖いんですけどね🥺
めっちゃ楽しく感想綴ってしまいました、
次回も楽しみにしております!
漸く生まれた平和の象徴か何か知らんけど、絶望させないこととわがまま放題で甘やかすことは違うと思う。国民の安全を盾に既に王よりも権力を持っている聖女。これほど愚かで欲望まみれなのに減らない聖力が不思議ですが、このまま希望を叶え続けたとしても未来はない。王国の滅亡や大聖堂の解体で済めばまだマシな方ですが…帝国は精霊に守られればセーフ?
シュヴァルツはルチアのこともセラのことも愛してないんだよなぁ……ひたすら自分に酔ってるだけ。SNSでよく見かける「親切にしてやって憧れられてたのに、いざ性的な関係に及んだら被害届出された!」としつこく騒ぐキモオヤジそのもの。実際には欠片も憧れられてたなかったという事実が受け入れられなくて相手につきまとう(そして出される接近禁止命令)
首謀者はやはり強引に諸々進めていたあの人で、セラもことの真相に気付いたようですね。
父親は娘を守るために必死だったのはわかりますがやり方がなぁ……
まあ、本人が薄々察し始めてるから良いのかもしれませんが。
ファラの存在が色々とキーになってる様ですが、シュヴァルツ父とセラティーナ父に何があったんでしょうね~?
シュヴァルツは何年も愛想のない態度ばかりとっていて、何でいつまでも愛されてると思えるんでしょう~?
セラが婚約者としてのルールをいつも守ってたからって、ホント御花畑野郎だわ!
いくつか疑問に思うことが。
たまに出て来てた聖女のあるべき姿のようなことが、ルチアとはかけ離れている気が…
癇癪起こして暴力を振るう女に聖女としての資質が?
それなのにルチアは聖女としての能力を発揮出来ているの?
そして純潔であること、のようなことも書かれてませんでしたっけ?
なのに聖女は王太子と婚約予定だった?
王太子の婚約者となればゆくゆくは王太子妃、世継ぎを産むことは必須だと思うけど、そうなれば純潔ではいられないですよね。
絶望や悲しみでも聖女の能力が損なわれるからルチアは大事にしないといけないわけですよね。
聖女の血を繋ぐ子を産むためなら純潔とともに聖女の力を失うのは構わないけど、それ以外はダメってこと?
シュヴァルツの父親はルチアの実家がどうなろうと構わない、シュヴァルツとルチアを接触させないと言うけど、そうなればルチアは悲しみにくれるはず…
聖女ルチアは平和の象徴で悲しませてはいけないなら、シュヴァルツとセラティーナの婚約関係は王命でも使ってさっさと解消させた方が良いのでは?
ルチアは聖女の力を持って生まれたかも知れないけど、お話に出てくる聖女の条件?のような物は何一つ満たしてないし、そのうち力が消えてしまう気がする。
びっくり。
主人公は随分と不誠実で、他力本願で優柔不断な人なんですね。
婚約者を頑なに拒否し続けていたにも関わらず、駄々をこねられたら受け入れ、
聖女にやらかしてもらって諦めさせよう、ですか。
待ってくれている前世からの相手に対しても、人間世界の柵を理由にして現状維持。
今の婚約者との未来がないと決断してるのなら、猶予を与えることは意味がないのでは?
どちらの男性にも不誠実です。
聖女よりも主人公の方が何倍も質が悪く感じますね。
聖女と婚約者はただわかりやすく愚かなだけです。
けれど主人公は卑怯です。
プラティーヌ家は代々魔術師になれる才を持つ子を虐げる、と対外的には見られているけど、父の妹は少なくとも実母には愛されていたんですね。父も妹を家族として大事に思っていた?
シュバルツ父の妄執から守るために冷たくしていた?それとも、「虐げるもの」という態度に囚われてて、守れなかったのかな。
少なくとも、ファラに寄せた青いワンピース姿で公爵邸に行ったらシュバルツ父が理性ぶち切ってセラに何するかわからないという危惧はあったのでしょうね。
自分が捨てる側、もしくは、何をしても自分の物だと思ってたから、自分に関心がない、離れてくのが許せないのね。
しかしルチアが絶対接触するはず…。
正直、シュバルツが誠意を見せる1ヶ月の許可ってなんだろう、いるのかな、シュバルツ何様?とも思いますが…。
元夫が、さっと連れてって、事実婚でもいいんじゃなかろうか?
シュヴァルツは典型的な“もう遅い!”だからザマァだけど、ルチアと結婚するとなったらルチアが喜ぶだけだからそれは嫌ですねぇ。略奪許すまじ。
婚約者のいる男と長年イチャイチャしていたんだからルチアにも相応の罰があってほしいです。
聖女じゃなくなるとか?
結婚できても一生清らかでいなきゃいけないとか?
いつになったら帝国に行けるんでしょうね?
シュバルツもシュバルツ父もルチアも本当に気持ち悪いので、後悔というかざまぁまたかなぁ…と思ってます笑
1ヶ月?!いやいやいや、ないのよ。有り得ないからね、今までの己かえりみろ…周り見てみろ。って言いたい!!!
1ヶ月も経つことなく「見直す?……本当に想像以上になかったですね。破棄です。さよなら。」と言われてしまえ笑笑笑
シュヴァルツ 、いい加減ぶん殴りたい。
ルチアも良いし、セラティーナもも良い。
今更ふざけんな!
何でやり直せると思ってるんだ。
元々信頼ぶち壊して捨てておいて猶予をくれだぁ?
散々自分は無視しておいて今更必死になっても壊れたものは戻らないんだっつーの!
シュヴァルツもその父親も何一つわかってないね。
上から目線。
相手に何か願える立場ではないっつの。
保留にするってあなた…ああ、期限を1か月にして会わないってこと?
主人公も中々だよね。
意趣返しするなら、新聞にでもリークすればいいんじゃないの?
針の筵になればいいのよ、こんな自分の事しか考えてないナルシストなクズ野郎なんて。
面白くて目が離せません!
今、一番楽しみな話しです。
シュヴァルツしつこいなぁ…。
ルチアと会わないなんて無理でしょ。それこそルチアを監禁でもしない限り。
シュヴァルツの家にホイホイ来ると思うよ。公爵が阻むとしても、ルチアもしつこそうだし。
でも、一ヶ月の猶予期間でシュヴァルツがセラティーナにどの様に接するのか楽しみでもあります。
ルチアが縋るのを物理的に振り切れるのかな?絶対抱きついて離れないでしょうに。
かなり長い間蔑ろにされてたんだから、ちょっとやそっとの償いや尽くす事ではセラティーナとフェレスの絆は切れませんよ。
それにしてもしつこい!
まさか元サヤなんて…無いですよね。
シュヴァルツに期待させて期待させて期待させて…か・ら・の、盛大に振られる!ってのを期待してます!!
今まで苦しめた分、お前も苦しめよ。
フェレスとの仲に嫉妬して泣き崩れればいい。
ルチアの聖女剥奪にも期待してます。
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