精霊の愛し子~真実の愛~
※恋愛対象が男性になるためBLと入れていますが、本格的な濡れ場などは書く予定はありません
BLよりもファンタジー色の強い話になると思います
╳ ~とゆう
○ ~という(~と言う)
「ゆう」は若者の話し言葉なので文章にする際は「いう or 言う」を使った方が良いと思います。中高校生のリアルな仲間うちの会話として使う以外には使うべきではないと思います。
何話のどこでとは指摘できないほど出てきます。
この少年もしかしてシェリの父親とあの場に一緒にいた令嬢の子だったら面白いなぁあとシェリの母親が次に産んだ子とか?(*_*)
それよりはシェリ母親と父親に特大のザマーを~Σ(゚∀゚ノ)ノお願いします。m(__)m
とても面白くて、これからお話がどう展開していくのかワクワクします。
シュリちゃん可愛い
精霊達や竜達、そしてラシード達にも愛されて、幸せになってほしいです。
百歩譲ってシュリママには同情の余地は若干、ほんと砂粒ほど若干ありますが、シュリの父親はゲスですね。
シュリをつれたシュリママへの反応を見る限り、シュリの父親と結婚した令嬢もクズの予感……
となれば、その二人の間にできた子供もクズかも?
一つ気になる点があるのですが
16話で、『嫌悪とは逆の意味で嫌煙して』とありますが、これ、なんかおかしいような?と、気になってしかたありません。
おそらく嫌煙→敬遠の変換間違いと思われるのですが、そもそも敬遠の意味は『敬うふりをして嫌い遠ざけること』です
ここに嫌いという点が入っているので、『嫌悪とは逆の意味』とそもそも相反しています。
ですので、城の者達が嫌いという感情をシュリに対し持っていなかったのなら、ここは『なんとなく近寄りがたい』とか『独特の雰囲気があり近づくのに躊躇する』とか『畏怖の念を起こさせる』とかこの辺りの表現の方がいいのではないかと思います
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